大河ドラマ直虎42~大河ドラマ「おんな城主直虎」でしゃべり放題42 (第42回:長篠に立てる柵 キーワード:人は宝)
こんにちはあかのまき子です今回も日本人 と日本列島を元気づけるために機嫌よく 喋りますタガドラマ女上手直とらで喋り 放題42ドラマの第42回のタイトルは 長野に立てる作ですえマンチいいマンチは あのえっとさに人にさに連れてって 欲しかったんだけどあの丸田の剣でを 立てることができずにあの留子役を命じ られましたであの家康に日の本一の留子役 を頼むぞって言われて あのまアがねあのあの 近藤に頼むのが筋っていうことでそうなっ ちゃったんだけどそでくさってで あのその丸田で失ったものを留役で 取り戻すて言ってであのゾリの棚をね木の 棚をあの新しくあのあのもっとたくさん あの納められるように新しく作り直しまし たでよどうだ作り直したぞって言ってで 作り直してよしってなった時にあの故障頭 の酒井一問の人って言ってたから酒井たつ のあの親族でしょうねあの胡椒のあの ヒット胡椒頭の小とか言ってましたねあの その人からあの造り番の君たちにやって 欲しいことがあるんだとか言ってあのブグ をねあのまだ置いてあるあのルスルス役 あのルスの間でもちゃんとあのブグを整え なければっていうことでそれをね整える役 をあのやってほしい俺たちはやることが いっぱいあるからなってでいいはまああの 戦もしないで逃げてばっかりって言ってた けどできるかなとか言って挑発するんです けどできますとか言ってあの怒ってあの 満潮がね引き受けるんですよでじゃあ頼む ぞとか言って あのであのまちはねよしではこれをもう ピッカピカに磨き上げて俺たちにあの頼ん だことを後悔さしてやるとか言ってであの 弓とか槍とか全部ねあの磨き込みだりとか あの錆を落としたりとかであのえっと なんて言うんですか矢尻を巻きつける糸を 巻き直したりとかあの全部ね完璧に手入れ しようとしてる頑張ってるんですねで その間にあの長野の方ではあの柵をね丸田 集めたマトであのバボ柵っていうあの馬を あの止める柵あの牙対策ですねの柵を作る のにあと200本足りんとか言ってそれを あのが聞こえてきて中野直行と奥山6西門 が両方丸田を運ぶために行ったんですけど そこで中野直行があそれではあのわあの うちにあのえっと木の切り出しの得意な 奥山もおりますので我々にお任せくださ いって言ってであの織田の部将がよしでは あの人を貸すから頼むとか言ってそれで あのちゃんとねあのできるんですね馬防作 が完成するんですであのなんとやっぱりま
施術通りですけれどもあの織田徳川の連合 軍がそのバボサであの鉄砲をバンバン バンバンて放ったおかげであの大勝利して あの勝よりのえ牙軍団は壊滅状態になって まそっからまどっかへ逃げるんでしょうね であのそその頃えあああでそれであの大 勝利でこのままあのえー武田を追って戦が 続くっていう一方が入ってでであの浜松城 ではあのもうできた分だけでいいからあの 武具評を全部持っていくからって言われて あのやったとか言ってあのマチを喜ぶわけ ですねもう完璧にあの手あの手入れした やつをあの自分の手柄としてあの持ってっ てもらえるって思い込んだわけでそしたら 頼んだ故障がしらのあの心かながあのこれ は我々があのを徹してやりましたって嘘 つくんですね自分の手柄にしちゃうんです よでい私たちがやりましたって言うんだ けどあの彼らにも手伝ってもらいました ちょっとだけですけどって言って違います 俺たちが全部やったんだて言ってそしたら あのそのえっと酒一文の故障頭の小って いうのがイドのお気持ちは分かるがあの 今川の小州で潰れた家のあの子だからあの 何もかもう自分の手軽にしたいのは分かる が偽りは良くないって言ってね賢い子です ねなんかもういやらしい賢さでそれであの 上役にはねこあの故障頭の方があの要する にあの通りがいいわけですよだってゾリバ のこと知らないわけですからねその武将は ねそれでもうあの自分の手柄としてねあの 自分もついてって持ってっちゃうんですよ でもいっかり浸透であの追いかけてやると か思ったんだけどそこへあののぶがねあの 本田サブがあのやめやめなさいってあれは 酒一文だからああんなやつらを相手にし たらこちらの立場が悪くなるって言ってで もあのこらえきれずに振り向きざのぶを バシって殴るんですよであのノブをね 手当てしながらあの満腹がね申し訳ござい ませんて言ってんでのマチもねまだ怒りを こらえきれないんだけどぐっとこう耐えて であのちゃんと膝まづいて住まなかっ たって謝るんですねそしたらまあのノブが ねあのそういうあの潰れた家の子っていう のをあの強みとしたらどうでかってあの そんなん強みになるわけなかろうとか言っ たらあのお前はじゃあのぶお前はあの 裏切り者っていうのを強めにするのかって 言われてそうですてあのそういうものを 強みにしていつかって思っておりますって ま思ってるだけですけとか言ってたら満腹 がパッとあのそれっていいのお様が殿が やっぱりもうされてることじゃないですか あのあの直しさが言ってましたお様はあの
潰れた家っていうのを逆手にとってあの村 をめてるっていう話ですからって言ってで ふんとかでもそんなことできるのかなって いう感じででまあまそんなことをしてたら あの あのその中野とね岡山があの織田のからね あのむっちゃむっちゃ高いあのお茶番を その丸田を揃えた霊2とねあのもらうん ですよでね織田のがねこの人ですよこの人 市川海老蔵なんかあの優雅な織田ですよ これなんかやっぱし品がありますよね優雅 な織田ですであのお茶ワをもらってそれを ねあの持って帰ってであのそれはもなんか そのお茶碗1個で白1つ買えるぐらいの すごいあの値打のあるお茶碗らしくてそれ をあの近藤が自分の背かがもらったからと 言ってそんなあの徳川の殿の頭越しに織田 の殿からもらうのは筋違いだからって言っ てね寺に寄進するっていことになってで あのトアはあの決断に友をしてもらって 長野に行ってそこでまたあのお経を唱い ますあの死者がいっぱいいるからっていで ちょっとあの 目の前にねあの死んだ人が多分転がってる んでしょうね映りませんでしたけどであの いつまでこんな光景があの見られなくなる 日はいつ来るのかのって決断が言ってまし たけどとはもなんかこうやりきれない表情 でお経を唱えてましたあの例の歌うような お経ですねであのえ徳川軍はえ追いかけて それでもあのそれもなんかうまくいった らしくてあの悠々とえ浜松城に帰ってき ますであの玄関でねあの胡椒たちがあの徳 が安の足元をねあの綺麗にしている時に あのふっと見たらあの新しく綺麗に大きく なったゾリ棚が目についてええっていう 感じでね家康が見てるんですよでその日は 宴会になってであのもう早々に殿はあの 新庄にで行って休まれたっていう話がパッ とあってであの坂原さがねあのみんなが 帰ってきたから造りのあの手入れをして いるマチたちのところ行ってでいいマチを 殿があの呼びだあのあの衣装があの汚れて いるからちゃんと着替えて新庄に行くよう にって言われるんですよで あのなんか祖のないようにとか言われてで ねそれでまちがねえってなるんですよで あの後ろに控えてる満腹にあののぶもい ますけどのぶいや満腹これはつまりそう いうことかでなんかもうそれで分かった らしくて満腹がいや分かりませんてであの あのまちがね徳川の殿はそういうことはお 好みでないと聞いていたのだがて言ったら あののぶがねいやマチオ殿は顔が 可愛らしいから殿がの趣味が変わっても
あの変わったかもしれないって言ってぎ ぎょっとして要するにねなんか最初初めて 聞いた時何こっちゃと思ったんですけど 要するにあのあのなんか戦国部将ってあの ハカの家臣の中であのこいつは見所がある とか思った自分の家臣をねあの真珠に呼ん でねなんか男の主君に対して男の家臣なん ですけどなんかねを結んでそれでその家臣 を出世させるとかいうことがどうもあった らしくて実際にあったらしいですねなんか 私想像もつかないですけどねであの言って ましたマチがえっと織田の家臣のえ前田殿 のとか えなんだっけ武田の家臣のあの高坂男女 どのは諸君とちぎりを結んだ ことであの出生したと聞くってええそう だったんだと思ってあのそういうことだな のかでもこれは見仏があのくださったあの 機会なのではないかってであのすごい迷っ たあげくあの満腹に命じてねあの新しい ふんどしを持てとか言って要するにあの 下着をちゃんと新しいものに変えてで1番 1番のあのEが立ててくれた一丁裏のね 1番いい着物を着込んであのちょっと ドキドキしながらね新庄に行くんですよで 心所って当然ねあの徳がESの分のあの 寝床がちゃんとあるわけでで開けたらすぐ 寝床があるからドキッとかしてであの静か に入っていくんですよでもっとちこうよれ それでは話ができんとか言われてであの 近くまで一応行くんですけどであのじっと ね大人しくしてたら家康がどうした何か おかしいぞって言われてでいやそれがしは あのこのようなちぎりを結ぶのは初めてで ございますのでてで遠がやはって何の ちぎりだって言ってであのまちがいやあの とか言ってね髪の毛をこう気にして撫で たりとかして髪の毛をね整えたりしてそれ を見て もうあのイスが了解してわって笑い出すん ですよお前だからそんなにめかし込んでき たのかわて要するに全然違ったんですよね でえ違うんですかってってあのだってあの 坂原様があの衣装をちゃんと変えてであの 祖のないように心情に行けと言われたから てあのそれはあまりにも汚い格好してただ からだろうかと言ってであの違うっていう ことが分かってほっとしてでは何のお話 でしょうかって言ったらあのやっと徳林も 落ち着いてとか言ってあのあの弓と槍は そなたと満腹が手入れしたのであろって 言ってでびっっくりしてえていう顔になっ てあの小が自分がやったと言い張っておっ たがあれに任せておった時は前はそのよう ではなかったきっと新しいものにやらせた
のだろうと思ってなってもうあの見事に 磨き込みれていてやは寸分も狂いもなく 立っていてあのみんなが新しく集えたの かって言っておったぞっあのわしが日本一 の留役夫命じたからおそなたのことじゃ きっと本気でやったのであろうって言って もうねまちを涙ぐんでねあの下向いてね あのどなたも気づいてくださらぬと思って いましたって言ってねしばらくねこう涙が 来られてるんですよそれ見てて私もなんか ジときてなんかねポロポロ泣いてしまい ましたあよかったねマンチよとか思って あの徳がやあそういえばねのぶが言って ましたねあの殿は殿があのこういうあの なんか吐きためのようなあのはみ出し者を あの雇うのには必ず意味がある殿のを信じ てあの待つことですいつか必ずその時が 来るその時にバッとあの前に出るのです殿 を信じることですって言ってたんですよ のぶがでその通りになって通りにっていう かあのやっぱり殿は信じるに与えする人 だったということが分かってでマンチがね 感激してねであのそのまちを見てねあの殿 がねあのふふってね笑ってるんですよ なんかこうういやつじゃみたいな感じです よねあのよく言うじゃないですかういやつ じゃってでそしたらね家康がねあのそう じゃ一緒のこと本当にあの色ごしにして しまおうかってあの色ごしっていうのは色 っていうのは色色ごあのカラーの色ですね で胡椒はあの使える胡椒色胡椒ってねあの どうも主君にあの主君の時のあの役目を 果たす色ごしみたいで要するにあの夜に ちぎりをかわす相手なんですねあの夜のお 相手をする胡椒のことを色ごしっていう らしいですね昔本当にあったらしいですで あの家康は実際にあのいいなまさを色ごし として調味したというなんか記録がね なんかあるみたいですねでもまこのドラマ ではそういうことには多分ならなかった ような気がするんですけどどうだ一子の ことまの色ごしとしてあのしまあのしまわ ないかって言ってね迫っていくところでね もう満中が後ずさってえとか言ってそれで ちょっとその場面を終るんですけどそし たらパッとEの場面になってあの久しぶり にリグ小僧登場しましたであのEのねあの 山の麓でねあの神兵っていうあの瀬戸村の おさがねあのいる家のところへねポンとね 石をね投げるんですよそれでなんじゃ誰 じゃとか言ってねであの雨の中神米がね 年寄りなんですけど表に出てあのもう暗い んですよ夜ですからねそしたらあのすごい 水がね流れ落ちてきていてでこれはて言う んですよ要する竜宮小僧がその土砂崩れに
なりそうな雨の流れをあの神米にあの 分からせるために えっと石をねわざとポンってだからリグ 小僧はあの自分が表に出ることができない ので神米ならってもう分かってるのでそう いうことしたんですねでそれで エンディングでしたさすが竜小僧って感じ ですもう今回はねちょっとあの徳がイアの あの人を見る目でちゃんとあのあちこち ちゃんと目配りしてるところていうのが 分かってなんか私もおおって静かなこう 感動を覚えましたねあのね故障頭の酒一文 の故障ががあのマチオがもう聖痕込めて 手入れしたものを自分の手柄にしちゃっ たっていうなんかいらしさもあったけれど もあのこんなやついるよなどこにでもとか 思ったけどそれにも関わらず家康は ちゃんとこいつにあのこいつが定理した 道具は前はこんなに磨き込みなかったって いうのをちゃんと覚えていてでこんだけ やるのはきっと万潮だって分かったって いうところがねさすがあって人をちゃんと 見るんですよねだからあの人はからって トアに言ってましたけど本当に安はあの 家臣をちゃんと見てるんですねそういう ところがなんか出てきましたなんかじとし ましたはいそんな感じでしたではまた喋り 放題で喋りますでは また
時は戦国、群雄が割拠し、戦や略奪が繰り返された混乱の世。その流れに果敢にも飛び込んだ女(おなご)がおった。
彼女が辛くも守りきった井伊家は、その後260年にわたって江戸幕府の屋台骨を支えることになったのじゃ。
勇ましい男名で男たちと渡り合ったのは、井伊直虎と言う。
(番組初回オープニングより)
2017年放映の大河ドラマ「おんな城主直虎」は視聴率が低迷し、歴代大河ドラマのワーストにランクインしたようです。
でも演じた俳優への評価はけっこう高いみたいで、特にヒロインの相手役の一人を演じた高橋一生さんは、助演男優賞など数々受賞し、ヒロインを演じた柴咲コウさんの評価も高かったとか。森下桂子さんの脚本も高く評価されたようです。
2017年の放映中は全く興味を持てず、見ませんでした。でもNHKオンデマンドで見つけて見てみると、面白かった!何度も繰り返し見ました。
柴咲コウさんを初めて知ったけど、美人で存在感抜群で演技も上手い。高橋一生さんはなんとなく知ってたけど、この大河ドラマで数々の助演男優賞を取ったのもうなずける演技。特に表情の変化は抜群。他にも亡き三浦春馬さん・柳楽優弥さん・菅田将暉さんもイケメンで演技が上手い。他にもベテラン俳優の小林薫など、見応え十分。
それと、音楽も良いんです。オープニングのテーマ曲は大河ドラマの内容を凝縮したようなメロディと映像で、いつも見入って聞き入ってました。
女性が主役だから最期も病死で、切腹や斬り死にじゃないのも良いです。
前年の大河ドラマ「真田丸」の大阪冬の陣で、幸村が真田丸から敵陣・徳川方を眺め、真田と同じ赤揃えの鎧の軍勢を見つけます。「あれは井伊家だ。あの家にも物語があるのだろうな」みたいなことを言ってました。後から気がついたんですけど、何気に次の大河ドラマ「おんな城主直虎」に繋げた演出だったんですね。
直虎の資料はほとんどないらしく、創作部分が多いようですけど、柴咲コウさんや脇を固める俳優陣の熱演がよかったです。
