【京都サンガF.C.】2024シーズン新体制発表会

[音楽] 本日は大変お忙しい中2024シーズン 京都サガFC新体制発表会へお集まり いただき誠にありがとうございます本日 進行を担当させていただきますアンサーの 佐藤と申しますどうぞよろしくお願い いたし ますそれでは始めに本日の会見にあたり ましてお願いと注意事項を説明させて いただき ます第1部は代表取締り役社長の伊藤正明 教科部長の安藤潤監督の長が登壇させて いただきます初めに伊藤より2024 シーズンの経営方針について続いて安藤 より2024シーズンのトップチーム強化 方針について説明させていただきます そして最後に監督の長より2024 シーズンに向けてのお話をさせていただき ます続く第2部では新加入10選手が登壇 し選手1人1人から挨拶をさせていただき ます10選手の挨拶が終わりましたら質疑 応答に移らせていただき最後にフォト セッションという流れで進行させて いただき ますそれでは第1部の登壇者に登壇 いただきます どうぞ では登壇車をご紹介させていただきます ステージ中央におりますのが株式会社京都 パープルさが代表取り締まり役社長伊藤 正明でござい ます向かって右手に降りますのが京都教科 部長安藤潤でござい ます向かって左手におりますのが京都山岳 FC監督長記事でござい ますまず始めに代表取締り役社長の伊藤 正明より2024シーズンのクラブ経営 方針について説明させていただきます はいえ本日はえごとのところお集まり いただきました誠にありがとうございます えまず最初にえ野半島でえ年始にえ大変 大きな地震がありましたえお亡くなりなら れた皆様そして今もたくさんの方が被災さ れ避難をされ大変な状況にありますえ 亡くなられた皆様に置かれましてはえご 冥福をお祈り申し上げますととにえ被災さ れた皆様え1刻も早いえ復帰をえ願う ばかりでございます本当に心よりお見 申し上げますえではえ私から2024年 シーズンのえ方針につきましてまずご説明 をさせていただきたくよろしくお願い いたしますえ昨年はまずえファン サポーターの皆様そしてえホームタウン 関係スポンさんの皆様には本当にえ多大 なるご支援を賜りましたありがとうござい

ましたえ本年も引き続きよろしくお願い 申し上げます え次かはいえ京都さがはえ 1994年に設立をいたしましてえ今年で 万30年を迎えさせていただきますえ当初 からえ経理念えクラブ理念といたしまして はえ夢と感動を共有しそしてえ地域社会に 貢献するということをこの一筋で私ども 活動をさせていただきました次第でござい ますえこの間本当にたくさんの方にご支援 をたまりましたことを改めて感謝申し上げ たいと思いますありがとうございます そしてえ私たちはえ次なる30年に向け ましてさらにえクラブが飛躍していくと このことをえみなで誓いましてえこれから え大きく伸ばしていくということをえそれ の石勢をしっかりと今年も築いていくと いうことをやってまいりたいとこのように 思っている次第ですえ次お願いし ます えまず私からえ重点テーマにつきましてえ まとめましたのでご説明をさせていただき ますえまず何と言いましてもえチームで ございますがえ超監督が今年でえ4年目の 式を取っていたことになりましたえこれは 本当に私としてもあのありがたい限りで ございましてえ監督にご就任いただきまし てえまずj2に昇格させていただきそして あj2から1に消化させていただきえ1で え16位去年が13位ということでえ チームをえどんどん向上させていただいて おるところでございますがあのこの件に つきましてはですね後ほど教科部長とえ 監督からチームの強化と競争力の向上に つきましてはお話をさせていただきますの で私からは活させていただきますえそして え2つ目でございますが えいわゆるこう多様性社会ですねあの いろんな方の価値観を大事にしながらえ 子供から高齢者の方方までいろんな立場の 方いらっしゃいます多様な価値観の中で こういう多様社会に向けて私たちはこの サッカーということを通じましてですねえ 地域とさらに強化をしてえ連携を強化して いろんな活動に取り組んで参りたいとこの ように思っておりますえそのまず1つ目が やはり何と言ってもこうあの実は先ほども 京都市のえスポーツ協会さんのえ新年会が ございましたんですがやはり少子家でえ 子供たちがこれからもっとワクワクする ようなえスポーツにえこう感動に身を寄せ ながらえ子供たちに健全な育成をという ことでえ大きなやはり社会でも課題になっ ておるところかと思いますえ未来を担う 子供たちのえ招待事業これは去年も昨年も

ずっとやってまいりましたんですがやはり 今年はですねこの30年を気にと言います かえもっとこの事業を拡大して子供たちに えこの素晴らしいスタジアムでの長監督の 作家を見てもらって感動する空間を たくさん提供していきたいとえそのために この事業をさらに拡大をして参りたいと このように思っておりますえそれから2つ 目は新しい取り組みとしましてはですね あのま子供が中心になろうかと思います けれどもサガのあのラッピングバスという のがございます戦車白部のラッピングバス がございましてえ街中をあの試合の時とか これ練習の時走るわけですがあのこのバス をですねあのもう1台仕立てましてえ昨年 実はあの実証実験的にやらせていただき ましたんですがあの施設の子供様にえ送迎 をしましてスタジアムにこのを参画の サッカーを見に行っていただくというよう なことをやりましたで大変好評でござい ましてやはりこの憧れのバスにいろんな 子供たち施設に迎えに行きながらこう乗っ ていただくまたは子供だけではなくって なかなかこうスタジアムに行けない方って いうのはやっぱりいらっしゃいますのでえ そういう方にもこのバスを利用して いただきながらえワクワクしてもらって スタジアムにえご招待するとこんなことを やりたいなとえ全域でやっていきたいとま そのためにはクラウドファンディングと いうような手段もも使いながらですねこれ を検討是非していきたいという風に思って おりますえそれから3つ目につきましては あの選手の極的な地域活動の参加という ことでえご承知の通り昨年の5月にあの コロナが5類に移行いたしましたで なかなかこう地域との触れ合いができずに 我々も苦しんでまいりましたんですがえ 徐々にえ地域にえ我々のスタッフのみなら ず選手もえ地域に出ながらですね子供たち のサッカースクールだったりまた高齢者の 施設に参りましてえおじいちゃんおばあ ちゃんを励ましてというようなことまた 地域のイベントいろんなところでえまあの 機会をあの頂いておりますこれをさらに 拡大をてしましてえ今年はえ選手にさらに え積極的にですねえいろんなところに行っ てコミュニケーションを取ってえ参画がま トップチームの試合は当然大事ななんです けれども地域とやはり触れ合うということ をもっと積極的にやるべきだということで やってまりたいで監督とも話する中で やはり若い選手はあの人材ま人格形成も 含めてですねいろんなコミュニケーション を取る場っていうのはすごく大事だという

ことで監督にもあのそういうことをあの やるということで監督からもお話を いただきながらあのま練習と試合はあの 当然大事なんですけれどもあの時間の 取れる限ですねそういうことにも選手に 入ってやってほしいとこのように思って おる次第でございますえそれから え次にえ3つ目でございますがえ実は本社 の移転というのがえありますあの現在です ねあの市上カス交差店のえ北西北西にえ 抱えあの抱えてますこの本社実は本社と 言いましても営業があの6人7人いる ところでございますがえ当期場の本社で あります常用は選手クラブハウスがあるん ですけれどもえ本社はこのあの市場 カラスマですがこれをですね4月ま ゴルデンウィク前にはですねえこの近くの 市上カラスマのえ南西に当たりますところ ですがえココンカラスマビルというところ の3階に移転をさせていただきますでこれ はあの要用拡大と共にあのやはり新しい 場所ってこともあるんですがやはりこの 一等地に構えるということはあの試合以外 でもファンの方サポータースポンサーの方 ともっとこう触れ合える空間を作りたいと いうことでそのあの事務所の一角をあの 参画ギャラリーとしてですねえこれをえ 設立を創設をいたしましてえ皆様との 触れ合いをどんどん増やしていきたいと このように思っております例えばですが まだ決定はしておりませんけれども例えば 月に1回選手がそこでサイ会をやるとかえ ファンの方と撮影会をやるまたはそこで しかもらえない例えば子供さんが行くと 何かこうあの特別ななんかちょっと記念費 もらえるとかですねいろんなことをこう やってまりたいでえ特別のまここでしか ないようなグッズもご披露したりというと かいろんなことでえ1回だけではなくって あのそういう形で皆さんが集える場所にし ていきたいまた我々ですねこあの試合日程 とかいろんなことで告知させていただく時 によくサポーターの方からあのポスターを 貼るのでもっとポスターくれあの ちょうだいという話があの参りますでこう いうところで京都の街中で抱え構えてまし てそういうところであのもしお近くに来 られた時はそういうポスターとか カレンダーとか取っていただきながらまた 街中に貼っていただくような啓発活動に ついてもあのやっていただけたらという ことでえここに構えながら皆さんとの交流 の場また応接もございますんで何かあり ましたらあのそこに立ち寄りいただき ながらまたコミュニケーションも取らして

いただけるとこんなことも考えてやらして いただきますまた一方でここにはござい ませんがあのクラブハウスがもうかなり 老朽化をしておりますもうご存知の方も 多いと思いますあのこれについては検討し ておりますまだあの方向を決めたわけでは ございませんがあの問題としてはしっかり と私も経営者として認識をしておりまして えこれについてもあの早い段階でやはり どういう方向に行くのかという結論をです ねあの早く出していきたいと方向結論と 言いますか方向感をえ出していきたいと いう風に考えている次第でございますえ それからえ4つ目がえ事業基盤の強化で あります えま自のごとく事業基盤が私どもはJ1の いわゆるビッグクラブにくらいますと まだまだでございますあのその辺りの課題 もたくさん抱えておりますが積極的に いろんなことに取り組んでいかなけばなら ないと考えておりますまずその1つが アカデミーの強化と継続的なトップチーム 昇格選手の排出え去年はですねアカデミー 組織でアンダー15はサンライズでえ優勝 しえアンダー18につきましてもプリンス リーグでえ優勝しましたで18はいよいよ えプレミアにえ復帰化というところでま 残念ながら昨年昨年ともうファイナルまで 行きましたけれども最後栄光を掴むことは できませんでしたがえしっかりとこれを 今年は掴みながらということでえさらに レベルを上げていくで え大事なのはですねやはりこのあのユス から育ち えトップチームで活躍をするでこのユスの 子供たちが選手がえトップチームで活躍し てくれることでえ地元ファンもワクワクし ますしまたあの子供たちは将来ですね やはり海外で活躍したいというあの選手も たくさんいますがあのそういう場合にも あのま海外に行きますと例えば遺跡等に なりますとですねやはり経営的な基盤にも プラスになるということもありますので そういういわゆる遺跡育成型クラブという こともさらにあの思考をして参りたいと このように思ってる次第ですえそれから2 つ目がえ顧客満足度の向上による来場者の 増加え昨年リーグ戦のですね一試合平均 っていうのは約1万31200名でしたえ その前が1万6000で徐々に上がってき ておりますまこれはコロナのあのいわゆる 規制緩和というのもございますけれども ファンの方がたくさんやはり駆けつけて いただくことが増えてまりますあの今年は ですねあの1万5000名を目標にえ1

試合平均1万5000名そうしますと キャパが2万1000円ですので大体 75%が埋まるという感じでえなればと ただこれは我々が願だけではダメですので やはりそのあのお客様のホスピタリティえ 満足度をいかに向上するかえ家族連れだっ たりコアファンの方だったりいろんな方が ワクワクしていただいてあの素晴らしいえ ピッチと観客席の近いあのえスタジアムに あの誘い誘われえよし行こうと言って たくさんの方が言っていただけるような そんなえ形にしてまりたいということでえ 来場者を増加していきたいそれからえ3つ 目としましてはえスポンサーの積極的な裾 の拡大ということがありますあの先ほど 申しましたように我々J1クラブの いわゆる平均からしてもまだまだえ力不足 でございますこれはもう私の責任が大きい と思っておりますけれどもあの是非ですね あのスポンサーのさらなるその拡大をして いくということをやってまりたいそのため にはえご紹介いただくような企画で いわゆる紹介キャンペーンなんかもやらせ ていただきながらえこの京都のえサッカー のワンゼ1が全国に18今年は20です けれどもその中の1つがこの京都にあると いう我々もこう誇りに感じながらえこう いうクラブをみんなで作っていくという ことで是非今日あの紹介キャンペーンなど もやらせていただけたとこのように思っ てる次第でございますえ次がえまこんな ことがいわゆる具体的なところでござい ますが次にえこの今年30周年でござい ますので30周年のえロゴを開発をいたし ましたえこのロゴのコンセプトを少し紹介 をさせていただきますと え京都3FCの象徴的存在である法をマジ しダイナミックに傷する姿で30を描いた シンボルマークであります大きく翼を広げ て羽ばたく姿はファンサポーターを始め サガを応援していただいている全ての仲間 とえチームが一体となって新時代に向かっ ていくという強い決意を表しているもので ございますえちょっとここに抱えさせて いただきます がえようなマークでございますでこれをま 例えばですねあのサガのエンブレムと一緒 に使う場合にはえ例えばこのような形でも 使いながらまた動画であのモーションロゴ なんかも現在開発しておりますので いろんな形で1年間このようなえ30周年 のマークをえ使っていきたいと思っており ますえ試合会場だとか各種のいわゆる印刷 部ネットえ情報発信また記念グッズなんか でも展開をしてまいりたいとこのように

思っておりますえそして最後にえ今年の スローガンでございますえこのスローガン はですねもう2014年から実は京都でえ 初夏で大変え有名な先生でいらっしゃい ますがえ京都出身の現代日本の代表的な 初夏の1人でもう国内外でもご活躍されて ます商州先生にえ今年も記号をいただき ましたあのえクラブスローガンチーム スローガン両方ともでございますえNHK のタイガドラマの大事をおかきになられた こともある大変著名な先生でいらっしゃい ます次お願いしますでえ今年はですねえ 競争というクラブスローガンを抱えさせて いただきまし たえこれはですね夢と感動を共有し地域 社会の発展貢献するというクラブ理念をを さらに追求していく上でえ次なるえ30年 に向けて明日ともに立派なクラブに成長し ていくためにクラブの一層のえ努力は 当たり前ですけれどもそれに加えてファン サポータースポンサーホームタ関係またえ たくさんの皆様関係いただく皆様にえ 力強く皆さんと連携しながら目指すべき 未来を共に作り上げていきたいとこのよう な風な思いでございますえ京都参画は私は え株式会社京都パプル参画ですがやはり 公共のものだというふに思っております 京都の共有財産としてえ皆さんで育てて いきたい育てていただきたいということで このスローガンとさせていただきましたえ 以上でございますどうぞよろしくお願いし ますありがとうございまし たありがとうございました続きまして教部 長の安藤より2024シーズンのトップ チーム化針をご説明せていただき ますはいえこの度教科部長え務めさせて いただくことになりましたえ安藤純ですえ より一層強いえ覚悟を持ちえ共通参画のえ 発展に大きくえ起をできるようにえ私自身 え商人してまいりたいと思います本音も よろしくお願いいたしますえでは私から 2024シーズンの強化方針についてお 話しさせていただき ます 昨年はえ昨年に引き続き非常にえ多なえ 戦いとなりましたがえ12章4分18敗 そして13位という成績でえ22シーズン より上の順位で終えることができましたえ 長監督を先頭にえ選手スタッフフロントえ サポーターえ支えてくださるスポンサー様 行政の皆様が一体となりクラブとして着実 にえ成長をえ重ねられいそんな風に評価し てい ますしかしながらえ我々が求めている戦い はえ上位争いですえここからさらにえ成長

スピードを上げ共産がFCというクラブが 本気でえ高みを目指すために2020真数 は本当に飛躍にの1年としたいという風に 考えており ます昨年のえ戦いぶりをえ振り替えますと え得点数が40え失点数が40え22 シーズンに比べてえ得点数は向上しました が失点数はえ増えるというえ結果となり ましたえ特にえセットプレイでの失点が 多くえ我々はこう高さに不利があるえ メンバーがえ多いわけではない中でえ勝負 どころでの甘さというのを非常にえ露呈 するえという課題が見えまし たしかしその一方でえ勝利数を12勝とえ 向上させたことはえチームとして勝ち切る たしさを えが備わってきたチームとして成長を感じ ているっていう風にも評価してい ますまそういったチームとしての課題克服 とえ着実に蓄えたえ地震をもにえ共産が FCが近将来えJ1の競合クラブになる ためにえ24シーズンの編成をこの度進め てまいりましたえチーム編成の狙といたし ましてはえ情勢と進化ま昨年と同様のまで え進めましたこの3年間でえ長官と中心に 培ってきた我々のまサガスタイルま確実に ベースをこう引き上げるえことができて いると評価していますさらにえ我々の強み にえ磨きをかけワンランク上のえ共通さん がスタイルを表現するためにまずはえ既存 メンバーのえしっかりとした確保そしてえ サガスタイルにマッチしえサガの価値を さらに引き上げてくれるポテンシャルの ある選手に今回えオファさせていただき ましたまたその中でえ今回チームのま強化 方針としてえ3つの要素を選手のえ先行 基準として設けまし た1つ目はえ インテンシティそして2つ目が検診 性そして3つ目が成長意欲ま我々もサガ スタイルまサガのフットボールが フットボールに必要なこの3つの要素を 持ち合わせさらにプラスアルファで武器の あるえ素晴らしい選手たちに加入えして いただけることができたと今回思っており ますまた一段階えベースアップしたえ共産 がとなりえ高いレベルのえチーム内競争が 期待でき本当にえ上を目指せるえメンバー を編成できたとそんな風に感じていますえ ま特徴あるリーダーシップをえ発揮できる 選手だったりえ攻撃のところでえジェンス のあるクオリティのある選手またえ講師で ハードワークできる選手とえ選手選手とま 進科にの選手たちには本当に自分のえ ストロングっていうのを存分に発揮して

もらいえチームに還元しながらえ既存の 選手たちと融合してまた新たな え新しい進化したえ参画スタイル参画って いうのを表現していただくことにえ本当に 期待しておりますまこの度姉選手え新海 選手たちにえ加入していただいたこと本当 にえ心より感謝いたしますえ2024 シーズンもえ共産FCに関わるえ全ての 方々と共にえ戦いさらにえ高みを目指しえ ま22シーズン23シーズンそしてえ今年 のシーズンと着実にえ成長できるようにえ 本当にま数字のところでも結果のところで も素晴らしいシーズンにできるようにえ 今年1年えチーム間となってってえいき たいと思っておりますえ多くの喜びを皆様 とえ共有できるようにえ共にえ戦って いただければと思います私から24 シーズンのえ教科報酬のお話となります はいありがとうございまし たありがとうございましたでは続きまして 監督の長記事より2024シーズンの トップチームについてお話しさせて いただき ます え改めまして皆さん明けましょありがとう ございます えっと私からもえ令和6年1月1日のえ 石川県の半島におけるえ震災で多くの方が 命を出されたことえそれに関して本当に心 から悔み申し上げるとともにえ今まだ被災 で苦しまれてるテレビを見てもえ非常にえ ま えっと何ともいいがいようなえ状況です けどもその本当に被災されてる方に対して もあの心かお見い申し上げます え1日も早く回復になってます えっともうあの時間まれなんで最初に感を え今年の現場はえ強く超えるってことで ちょっと2期連続え英語というか横文字を 使ったんですけど今年はえ日本語と言い ますかえこれ弱く超えるでも強く超えない でもなくて自分たちの現状を え強い気持ちで乗り越えていくやっぱりえ 京都さに対してえみんながもっと期待をし てもらえるようにその期待に答えられる ように進化しえ自分自身を深めそして今年 が京都さがのあシガが問われるシーズンだ と思ってるのでそういう覚悟でこの メッセージをでスローガン作りまし たえっとちょっと皆さん写真撮られる人 いいですか下げちゃって難しいんで 後で撮ってくださいああこっちあるん だすいませんえっとえ明日から選手が 始まるんですけどそれに対して選手たちに 用では2024年え歴史上え最強の参画に

する最強の参画になるってことをテーマに ええこういうことを強く訴えてえ選手たち と一緒に共にえ明日から進んでいこうと 思ってます昨年え13位でえ勝点40で フィニッシュしましたけどもえ後期の17 試合はえ7勝3分7敗え得点が20失点が 17 え年間順位で言うと後期だけで言うと 真ん中の9位ってことでえ非常に自分たち の手応えをある意味感じられたシーズンで もありますけど一方でスタートダッシュが うまくいかなくてえ勝点を全体的に 積み上げらなってことでえ昨年取った12 章は決してフロックじゃない自分たちがえ 自分たちの姿を出せれば必ずカテさん取っ ていけるっていう自信が一昨年その前のj 2よりも選手に浸透したと思ってますので 今年は歴史上最高で最強の参画にするって いう気持ちでえこのテーマを作りましたえ 具体的なえサッカーっていうのはまあの 選手に話す前にここで話すのはちょっとえ 違うと思うんでえ割愛させていただきます けどもえjリーグの中でも非常に スペシャルで唯一無の作家をしたいと思っ てますそれはあの決してえ王道から外れた というよりもえ選手たちが生き生きピッチ の中で躍動しその躍動の中にはきっちりし た戦術がありそこに対してえ戦闘意欲も ある選手たちをしっかり育てえ全員の力で あのサガスタジアムをえ前にしてえ感動 空間を作りたいなそういう気持ちです え自分自身としてはJ13シーズン目望む のも初めてですしえ3ガの監督して4期目 をえ務められるってことも初めてだだっっ てことを聞いて非常に新鮮な気持ちでこの シーズン望もうと思ってます新しく来たえ 10名の選手それからえ既存でサガを強く しようと思って残ってくれた選手全員を もう1度あ 同じ船に乗せて自分たちも乗って少しずつ ではなくて大きく一歩を踏み出してえ今年 のシーズンを迎えたいと思いますんで是非 皆さんえ昨年満で昨年以上の声よろしくお 願いし ます以上 ですありがとうございましたでは以上を 持ちまして第1部を終了させていただき ます質疑応答につきましては第2部で 合わせて実施させていただきます第2部へ 向けて10選手が登壇いたしますので しばらくお待ち ください それではただいまより第2部を開始させて いただきますまず新加入選手をご紹介させ ていただきます前列向かって右から順にご

紹介いたし ます背番号9フォワードマルコトゥリオ 選手背番号28ディフェンダー鈴木都一 選手背番号50ディフェンダー鈴木選手 背番号94ゴールキーパークソゆ 選手続いて後列向かって右から順に背番号 20ディフェンダー北和成 選手背番号30ディフェンダー飯田リクト 選手 背番号17ミッドフィルダー安西優 選手背番号8ミッドフィールダー須川孝喜 選手背番号24ディフェンダー宮本優太 選手背番号4ディフェン 松田 手背番号36ゴールキーパーファンティに 明選手 ですそれでは全選手から抱負を述べて いただき ます初めにセントラルコーストマリナーズ FCから加入のマルコトゥリオ選手お願い いたし ます こはですえ自分がえここの京都に来れた ことに関してえとても嬉しく思っています え全てのことがうまくいくことをえ願って いますしあの自分にとってもチームにとっ てもえ素晴らしいシーズンになることを 願っていますそしてえタイトルであったり そういうものをえ取れるようにトライして いきたいと思っておりますよろしくお願い し ますありがとうございました続いてFC ローザンヌスポルトから加入の鈴木都一 選手お願いいたしますこんにちは鈴木豊一 です え長さんとはプロ1年目の時にやって以来 のやって以来また一緒にできるのですごく 楽しみな気持ち とまもう23歳で若くもないのでまチーム を盛り上げて引っ張っていけるように戦っ ていきますそして優勝しますよろしくお 願いし ますありがとうございました続いて清水 エスパルスバス義典選手お願いいたします こんにちはえ鈴木吉典 です えま僕個人としてのま1年間の目標って いうのはまんですがままずは怪我をしない というところで えま監督の お 求めるサッカーを1年間通してえ表現 できるようにやっていきたいと思ってます し え若い選手が多いチームですしえより

アグレッシブに戦うチームで あるまそこ にそこに少しの落ち着きを僕自身が与える ことでえよりチームをいい方向に持って いけたらいいなていう風に思います ありがとうございました続いて北海道コレ 札幌から加入のゆ選手お願いいたし ますこんにちはゆ [音楽] です え今年は完全遺跡で共に来れたことを本当 に嬉しく思いますえ去年本当に熱い応援を してくださったサポーターに対して自分 たちは今年えしっかり結果で答えようと 思いますえ去年以上のえ結果を求めて今年 は頑張りたいと思います最前を尽くします ありがとうござい ますありがとうございまし た続いて京都参賀FCU18から昇格の北 和成選手お願いいたしますこんにちはえ ユスから昇格しました北和成ですま センターばっかやってますま18歳で若い んでましっかり走ってチームの勝利に貢献 できるように頑張りたいですヘディングは 誰にも負けない自信あるので注目して くださいよろしくお願いし ますありがとうございました続いて京都 参賀FCU18から昇格のイダリクト選手 お願いいたし ますえこんにちはイダリクトですえま スクールの頃からお世話になっているこの 伝統のある京都さんがHCでプロになる ことをまず嬉しく思いますまたあの1日で も早く京都さがのピッチに立ってチームの 勝利に貢献できるように頑張りますえ応援 よろしくお願いし ますありがとうございました続いて少子 高等学校から加入の安西優選手お願い いたしますえ少子高校から来ましたえ ミッドフィールダーの安ですえ自分はえ 少子高校在籍中にえ日本一という目標を 掲げていたんですがえ昨年の選手権で負け てしまいとても悔しい思いで終わって しまったのでこの素晴らしいクラブでまた プレイできることを光栄に思いえ自分の 目標である日本一っていうえ目標を叶え られるようにこの1年間全力で頑張りたい と思います応援よろしくお願いし ますありがとうございました続いてFC 東京から限付き遺跡で加入の川孝喜選手お 願いいたしますこんにちは塚沢孝喜ですえ この旅はえこのような素晴らしいチームに 来れたことをえ嬉しく思っています えま今年はえっとま自分にとってもすごく あの大切な1年なので

えま年も年ですしえこのチームに来たから にはあのしっかり結果で答えれるように この世界結果が全てだと思うので まそういう意味でもしっかりあの結果に こだわってあのサポーターの皆様に あの嬉しいあの気持ちとかそういうのを 届けられたなと思っていますよろしくお 願いし ますありがとうございました続いて浦和 レッツから機嫌付き遺跡で加入の宮本優太 選手お願いいたしますこんにちは宮田です え昨シーズンえ僕自身不甲斐ないシーズン だったんですがその中でもえ波をいたいた ことにまずはえクラブに本当に感謝してい ますえ長さとはえ大学3年生の時にえ一緒 にやらせていただきえそれ以来の共闘と なりますえその当時の優しさに今も甘える んではなくこれからはえプロの世界でえ 厳しいことを求め合いえ僕自身もえ成長し たいなとえそれによってえ京都に何か もたらせることができたらなとえ思って 加入してきましたえこの1年僕自身も えものすごくかけてる1年なので え何かしらのタイトル去年以上の目標を 超えれよう頑張りたいと思います応援 よろしくお願いし ますありがとうございました続いてミト ホーリーホックから加入の松田慶太選手お 願いいたしますえ初めまして松田慶太です え 新しい刺激とえ激しいレギュラー争いと そしてえっと成長を求めてこのクラブに 行きましたえ1試合でも多く出場してで かつ怪我せず上を目指していけたらなと 思いますよろしくお願いし ますありがとうございました最後に福島 ユナイテッFCから加入のファンティに 選手お願いいたします初めましてえ福島 FCから加入しましたファンティに明です えっと個人的には えっと5年ぶりのえJ1でえっと本当にえ またJ1に戻ってええきてとても嬉しい ですし本当に京都さんにはえっと感謝して ますえっとやっぱえ京都に来たからにはえ しっかり京都にえチームにそして皆さんに 恩返しっていう形でえプレーメもプレーメ でもそうですしえプレーメえ外ええっと コミュニケーションだったりえ自分の強み をえ恩返しとして返せるように頑張って いきたいと思います1年間よろしくお願い し ますありがとうございましたでは質疑応答 に移らせていただきます社名お名前の後に ご質問対象者とご質問をお願いいたし ますでは前列の京都新聞さんお願いし

ます あ京都新聞ですどうもお疲れ様ですえまだ あの長監督にお伺いしたいんですけれども え先ほどあのスローガンの中であの3つの 進化というのが書いてあったと思うんです けれども3番目にあったあの真の価値と いうあの進化というとこ言葉について ちょっと込められた思いあればお聞かせ いただけますでしょう か共同新聞さんはいつもあのしょっぱな から難しい質問されるんですけど今年も相 変わらず また時間がかかるような質問しいただい たいありがとうござい ます えっとまあの強く超えるっていうテーマに はやはりこうチームとしても今選手何人が 言いましたけどタイトルに近づいていくと か皆さんの期待上の成績を残すってことも そうだし個人で言うと僕自身も自分自身の 壁だったり自分自身の何か足りないもを 超えていくそういう自分自身の進化とか チームの進化が試されるとと思ってるんで えー見たくれが長く綺麗でえ整ったなって シーズンというよりもえデコボコしても泥 くさく前に進んでいけるというかそれが 選手と一緒に進んでいけるようなあのまた 違ったえ今年の年末を迎いたいなと思っ てるんでえ55歳にもうすぐなりますけど チャレンジする気持ちを失いたくないです しそういう意味で自分自身に向けた言葉で もありますし選手に選手ににもその言葉を 受け取ってまだまだ自分は成長できるん だって気持ちを持ってもらいたくてその テーマにしましたこんな答えでいいですか はいありがとうございますあすいません もう1あの安藤教科部長にお伺いしたいん ですけれどもえ先ほどあの昨シズの 振り返りちょっと守備の部分言及ありまし たけれども攻撃の部分はどのように捉えて いてそれを踏まえて今年どのような編成の 上でポイントを置かれたのかというのもお 聞かせていただけますでしょうかはいえ 攻撃のところはあのまえま豊川が二桁え原 がえ加入半年でえある程度の数字を残した えていうところも踏まえてある程度こう 自分たちの攻撃力のところには評価立ての 評価をしていますただ えっとじゃあ特定シがどういう形が多かっ たのかっていうところを分析した時に やっぱりセットプレイが結構多かったその 中でま今年にえどういう編成を進めていく かていうところを考えた時にやっぱり再現 性のある攻撃だったりえ中盤の選手えこえ だけ中盤選手じゃないですねあの

フォワード中盤えディフェンダー含めてえ チームチームとしてえ流れの中でのゴール を奪えるような編成っていうのをえ フォワードだフォワードの選手だけじゃ なくてえ全てのポジションポジションで 分析した上で今回進めさせていただきまし ありがとうございまし た他にご質問ございますかあじゃそちら のお願いし ますすいませんえスポーツ日本新聞者の飯 と申します鈴木戸選手にちょっと質問し たいんですけども先ほどまあ23歳でもう 若くないっておっしゃいましたけどもまだ 23歳だったらま中堅レベルまもしくは あの海外でも若い年代かなと思いますし ローザでも結構試合には絡んでたと思うん ですけどもこのタイミングで日本復帰を 決めた要因っていうのはどういうとこだっ たんでしょう か えまずスイスで3年弱4シーズンやらせて もらったんですけどその中で3 回監督交代があって その中でまその監督監督ごとに うんやる僕の出場するポジションが違うく てま前サイドハーフで出たりウィング バックで出たりまもう1度そのいう ポジションを確立するために そしてその確立した上でもう1度高い レベルに行くためにっていうのが移籍した 理由ですね ありありがとうございますありがとう ござい ます前列のKBS京都梶原さんお願いし ますえ安藤さんにえお願いしたいと思い ますえっとインテンシティ献身性成長意欲 がベースになっていてプラス武器と おっしゃいましたけれどもえ今日の選手の それぞれ武器一言ずつでいいので教えて いただいてよろしいでしょう かそうですねま僕が言うよりも選手個人 個人が自分の武器を語った方がいいのかな と思いますけども はいどちらでもま安藤さんも獲得された方 なんでちょっとはいそうですねあの11人 ですかそうです ねまずじゃトゥリオ選手から言うと やっぱりゴール前でのえアイディアだっ たりクオリティで戦のえポジションどこで もこなせるプラスその3つのえ インテンシティ検身性 え成長欲ですねあのま行使でプレイし ながら攻撃のところでえクオリティを発揮 できるっていうところが特徴になるかなと で鈴木選手に関してはえま講習で非常に

ハイレベルでプレイできる えま左サイドバックでえイメージしてます けどもそこでえ我々の求めるプレーと我々 の求めるスタイルにマッチしながらえ非常 にハイレベルでプレイできるのではないか と鈴木吉典選手に関してはやっぱり リーダーシップとえ高い経験値でえま今回 えディフェンスのところで1人選手が抜か れたこともありますけどもあの本当にこう まディメスの柱じゃないですけどもえとて イメージしてますプラスあの先ほどセット プレイでの失点が多いっていう話をえさせ ていただきたと思うんですけどもやっぱり チームの中で選手たちがえ主体的にえ じゃあどういうことが必要なプレイなの かっていう考えてやるやれるっていう ところのアプローチも踏まえてもえ鈴木 選手のところには期待していますま村いう に関してはもうあの皆さん知ってるかと 思うのでえま高いえセービング能力とえま ハイボルの処理えま昨年夏から加入して いただいて非常に安定感えをチームに もたらしてくれたなと思って ますで北た選手に関してはやっぱりえま サイズ感のある左利きのサイドバックで 本人もえ誰にも負けないと えおっしゃってましたけども間違いなく やはりえプロのレベルでもえトップレベル のヘディングのえ技術え迫力はあると思っ てますで飯田選手え飯田選手はあの本当に 手にえこうハイスペックにえサイズ感の ある左サイドバックまたセンターバックも できるえ後ろのポジションをどこでも できるようなえすごくこうユティリティ ユーティリティ性の高い守備的な選手かな とに感じて ますでえ安西選手に関してはやはり1番の 特徴はやっぱり盾の突破力 えそこがあの彼の良さですしえチームの 求められるタスクはありますけども彼の 本来のそういう特調をどんどんどんどん 伸ばして欲しいなっていう風に感じてます で塚沢選手に関してはえやはり攻撃の ところのアイデアえサイズ感も含めて ダイナミックなえプレイていうのを期待し て ます宮本選手宮本選手に関してはえ やっぱり右サイドバックのところでえま む無人像というかあの素晴らしいスタミナ 持ちながらアグレッシブにプレイできる ところを期待しますで松田選手松田選手に 関してはあの本当に え彼もも同様にますスピースピードじゃ ないですねあのサイズ感のある素晴らしい センターバックえでありえままだまだ

伸び代がすごくまだあのプロとしては2年 目の選手ですけどもえそういう伸び代の ところもすごく期待してえ格闘しましたで ファンティ選手ファンティ選手はあの本当 に人間性の ところえすごく評価してますしまもちろん プレイでもそうですけどもえ彼の持ってる キャラクターえパーソナリティっていうの もチームにすごくえ貢献してもらいたい そういう風な思いを思ってますはい以上 ですありがとうございます あの都一だけ忘れられてるんで安藤さん から僕が話します か話します話しましたいやトイが悲しそう な顔してたねいや話してくれました ちゃんと聞いといてくださいプロえ俺があ 話したのあそうですかプラスアルファ話し たしっかり聞くようにお願いします今 飛ばされたかないやプラスアルファお願い します長官とからえ話したアさんあそうす かね話したごめんなさい是非長官のとから プラスアルファお願いしますプラスいや今 話してもらってないなかわいそうだなと 思ったんで考えてたんです けどうんスイスに3年間行ってる中でもえ ちょくちょく試合は見てましたけどま彼の 1番の長所はプレッシャーがかかれば かかるほどあ普段やってるえプレイがえ それ以上に出せるというか技術も判断もえ より磨かれた状況で出せるっていうのが彼 の一番いいところですしえここ入って今か とリクトとユトが後ろいますけども特え大 監修になったり法式に出ると上がっちゃっ て何もできないって選手もいますけどその 対局にいるような選手だと思うんで是非え 京都でそこ磨きながらえー同じポジション の選手もしくはチームの中でポジション 争いをして是非チーム引っ張ってもらい たい彼自身とチームの成長が一緒になれば いいなっていう風に思いますすいません 余計なおせいで申し訳ございませんでした ありがとうございます助かりまし た他にご質問あじゃあ前列 のステージ向かって右側の方お願いし ます 日韓スポーツの長田と申しますえっと鈴木 選手とえっと宮本選手にお伺いします えっとま過去にその長監督の元でプレイさ れてたことがあってえっと今回え再びと いうことになるんですけどえっとお2人に とってその長監督がどんな監督指導者で あるかっていうのとま今回その加わるに あたってかけられてる言葉とかがあれば ちょっとご本にいて話しにくいこともある かもしれませんけど教えていただきたい

ですえ僕の学生時代はえすごく優しくて えサッカー面のことはもちろんなんですが えまずは人間性としてえどういう選手で あるかえどうすれば応援されるべき選手に なれるのかかをまず最初に教えてもらいえ おのずとえ練習もみんな100%でやる ようになりましたしえそうするとえチーム の全体の指が上がっていくっていうのがえ 僕らの中で1番長さんに与えられたことか なって思っていますえま僕はその上で大学 3年生の時にプロ契約に至ったんですがえ 間違いなく長さのおかげだなとえ僕は今で もえ思っています えあとは何でしたっ けあ えま来る前にえ長さんから電話いただいて えその時には僕はすごく練習も100%で えやる選手なんですがそれをえ京都で 当たり前のようにえ出してほしいと言われ ました えシーズンまでいた裏 でそこでやってるのに対して少し自分を どっかで殺してる自分がいるんじゃないか とえ言われたのにそうなのかもしれないな とう感じる部分がえシーズンとしてあった のでその言葉を頂いた時に え自分らしさを取り戻そうということでえ 遺跡を決断することができまし た え長さんは まあうん愛と情熱みたいな感じですか ね愛情深くまサッカー中は 厳しくまその中にも まあ愛があるみたいな感じじゃないですか わかんないです けどまあ半年僕は1年目の半年ぐらいです かね経ったぐらいで長さがいなくなったの でまそんなに 深く分からないですねまだなんでこれから もっと長さのことを知ってサッカーを知っ てサッカー教えてもらって一緒にやって いけたらいいと思う思いますで ま車前に言われた言葉は まあ うんでしたっけね ま来年頑張ろうやすねありがとうござい ますありがとうございます監督特に反論と かはございませんでしょう か大丈夫ですそのまで はい他にご質問ございますか真ん中の列の 黄色いビブスの方お願いし ます あ落体新法の原と申しますえっと新加入 選手にお聞きしますがあの京都に来る遺跡 の決めとなったものとあと背番号の理由も

教えて ください1人1人では前列の右からお願い しますトリオ選手からお願いいたし ます K CrescendoGrande ejin [音楽] PASS GO えまず来た理由なんですけれどもあのま 京都というのは今成長家程にあるチームと いうことを聞いてましてまそういう中で あのとても熱いものをえプレゼンというか そういうところでえ伝えられたえそこに 関してえ長監督の方からもそうですしえ 我々の教化部の方からもそうなんです けれどもあの非常に素晴らしい プロジェクトというのをあのしりプレゼン していただいたまそういう中であの自分と してもモチベーションであったりとかあ ここでやりたいなという気持ちを意欲って いうのはしっかり持てましたえそういう 理由でえ京都を選びましたでえ背番号に 関してなんですけれどもえ9番なんです けれどもえその番号に関してはやはりえ 1番自分が点を取るにしてもえマークを するにしてもえ自分の全てをかけてえ チームのために走らなくちゃいけないと いう責任はやはりえ感じれる番号だと思い ますしえそこでチームのためにえ自分が できること最大限のことをやっていきたい という思いもありえそういう番号になり まし たえ遺跡決めた理由はさっきも言ったん です けどポジションを確立してその上でもっと 高いレベルに行くためにその中でオファー をいだいたので席を決めましたま28番は ま1年目の時から28番なんですけどまあ 28番つけれる間はつけようかなっていう 感じで特に深い理由はない ですえ遺跡の 理由ま僕は去年ま皆さんご存知の通り えま清水でキャプテンをさせていただいて てまああいう形でえ昇格できなかったって いうところでまこの決断は本当 にま僕自身 簡単ではなかったですし まよりだからこそ おまこのオファをいただい てま自分に えないものというかあ今こう足りないもの というかあまより困難な方を僕としては 選んだつもりですし

[音楽] えまこれを決断を正解とするための1年に したいと思ってますま番号 は 特に理由はないですけどま5番が空いて なかったのでま清水で50つけてたんで そのまま50番にしました はい うん さんは本当に尊敬する監督ですしま長さん に一緒にやろうと言われたのでまシンプル に考えて当たり前にま一緒にやるのが 当たり前だと思いますしえま背番号に関し ては94年生まれなので94という背番号 をつけてい ます続いて後ろの列お願いし ます えっとまずっと京都で生まれて京都で育っ たので小さい頃からサンガの試合見たりし てたの でサガの選手になりたいなと思いましたス 番号は去年福田選手が20番つけてすごい 活躍されてかっこいいなと思ったんで20 番じたので20番にしまし たえまず京都さんがの昇格を決めた理由と してはまスクールの頃からお世話になって いてまこのプロっていう舞台はずっと憧れ でしたしまその話があのされたされた話を された時にもうすぐ小学しよって決めまし たで30番を選んだま理由はま昔共通参画 に石筆選手っていう選手がいたんですけど まその人がまクロスとかでいっぱい アシストしてたんでま自分もこの30番を つけてどんどんアシストできるように 頑張りたいと思ったから です えっとえ遺跡を決めたあ遺跡じゃないわ加 を決めた理由はえっとえたくさんの えっと練習参加をさせてもらってやぱどこ のチームよりもえ日常の練習からえ常に 100%でかつ強度がとても高くて自分が ここのチームに入ったらとても成長できる なっていう風に確信したので入りましたえ 背番号に関してはえっと自分はえ7という 数字が好きでえ17の7が入っていたので え17番を付けさせてもらいまし たえここに来たのは成長できるからですえ 背番号はえ特に理由ない ですはいえ僕も自分らしさを取り戻しえ 成長しにえ来ましたえそれに京都さがのえ はタイトルを取れるチームだと思ったので え来ましたえ24番はえ学生時代からつけ てる番号なのでえ24番が空いていたので けさせてもらいまし たえこのチームに来た理由はえと今より

うまくそして強くなりたいと思ったから ですえ背番号のえ理由は僕自身田中 マルクスト選手が好きなのでその選手の 番号が空いてるならつけたいと思ったから ですえっと自分は えま正直まさかJ1からオファーが来ると 思ってなくて本当にだからオファーが来た 時はもうえとても嬉しかったですしでもう 1回自分がJ1で今どどんぐらいできんの かそして足りない足りてない部分をその カキ的に見て もっとえっと自分も成長したいと思う思っ たからここに決めましたえっと背番号に 関してはパッと思いついたってことが正直 なとこです はいお時間が参りましたので以上で質疑 応答を終了させていただきますではこれ よりフォトセッションに移らせていただき ます準備いたしますので少々お待ち ください [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 以上で会見を終了させていただきます本日 はありがとうございまし [音楽] た

2024年1月13日(土)13時30分開始予定
2024シーズン新加入選手・新体制発表記者会見の模様をライブ配信いたします!

※開始時間は前後する可能性があります

#サンガ #京都サンガ

11件のコメント

  1. 今年はいつも以上に競争するポジションが多いのが嬉しいね。複数の上位チームを除けば今年は海外に選手が出ていった所が多いので、10位内も全然考えられる。ちょっとずつ、前に進んでいるのが実感出来るわ

  2. ゴタゴタ言うアンチどもに言うけど。ゴタゴタ言う前に結果見てから言ってくれ😂こんなけの長期政権初なんよ😂だから今年こそj1上位で終わろうぜ💪がんばろう京都サンガ💪

  3. クラブハウスの改修に関しては、それこそクラウドファンディングはいかがでしょうか?
    もし実行されれば、少しでも貢献したいと思ってます!

  4. いままで記事でしか見たことなかった新体制発表会。はじめてみましたが所信表明がこんなに心打つとは。非常に感銘を受けました。来年以降もお願いします!!

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