【第73期ALSOK杯王将戦直前特別企画】”8冠” 藤井聡太王将 × “世界一監督” 栗山英樹氏
[音楽] [拍手] [音楽] T [音楽] すいません本当おしい中よろしくお願いし ますおますお願いますすいません失礼し ますあのじあの今日は藤井さんという形で あはいあの普通にお呼びさせていただき たいと思いますどうかよろしくお願いし ますよろしくお願いしますま藤井さんの まずその原点というかはいこうその ちょっといろんなこと聞かしていただくん でつまんなかったらダメとかはい言って くださいでまずお子さんの時っていうのは はい藤井さんは小学校の授業中とかって いうのは普通の感じになったんですか授業 そうあの将棋やってない小学生の時はもう もう本当普通に普通に授業受けながらでも その時実はもう先生の話聞きながら将棋の こと考えてるとかそういう感じじゃなかっ たんですかああそうですね小学校の頃は さすがにあなんか授業中に商業を考えたり とかそそそこまでのことはそんなになかっ たかなと思いますでもやっぱりあの商業 やるのが楽しみでなんかそのこ学校から 帰ってやっぱりすぐこう教室に行ったりと かそういう感じだったかなと思いますと いうことはもうそれからはほとんどその 将棋の時間を自分の時間を使うという感じ なんですか ああただそうですねでももちろんずっと そのやっていたというわけではないんです けど本当にそうやってご教室に通うように なってからやっぱり常にそのなんか中心に こう将棋があったのかなという感じはし ますそうです結構本当に小月その言点で 本当にこうなんていうか結構終わりがない ゲームではいそうですね本当にそのこの 相手やっぱり勝ちたいていう モチベーションは本当にその教室に通って いた頃からずっとありましたしそ逆やぱ そこでなんかこうまいい勝負ができたり 勝てるようになってまたさらにやっぱり 強い方とやっぱりどんどんいるという感じ なのでやっぱり常にこうそういう刺激を 受けていたところはあったと思います特に やっぱりそのこう自分のの同じ教室だっ たりあるいはそのこう近い年代でやっぱり そういう本当に方が多くいたことはすごく 大きかったかなと思ってますああもう自然 にこう競争意識じゃないですけどどんどん こう入っていけるような環境もやっぱり あったんです ね
今実際に僕がですね監督やっててその勝負 ごとってはい僕なんか本当にあの富士さん たちの戦いっていうのはもう本当に終わっ たら全身もう全ての力が抜けるぐらいのま 脳の力とか色々使うと思うんですねでなん か貸すためにめちゃくちゃ体力が必要だと いう風に僕思うんですよこれスポーツも もちろんそうなんですけどこうずわり聞い ちゃいますけど人がこれ以上も考えられ ないてこう疲れていきますよね間かで勝手 に僕ら外から見てるとさいつまでも考えて られるっていうかそういう風な感じがする それてどうどう感じておられるんですか ああそうですねやっぱり特に体力やっぱり ま長い時間ですとそうですねやっぱり だんだんなんとか疲れてくるところはある んですけどすごくなんか一番こう集中でっ てる状態であればやっぱり結構そういう ことなんか忘れられるというかそのもちこ はいるんですけどなんかそういうことを こう意識せずにこう没頭でき るっていうのが一番こう集中できてる状態 なのかなという風に思いますやっぱり たまにはあなんかこうやっぱ自分が疲れ てる感じで実感したりする対局の時もあっ たりするんですかああそうですやっぱり 対局によったはすごくその集中できている なという時とやっぱりなかなかもちろん 考えてはいるんですけどなんかそこまで こう深くこう入り込めていないのかなと やっぱり感じる時もあり ます普通なんか時間がなくなったこ焦る じゃないですかはいで監督もやっぱり 考えるスピードあったりする時があるん ですよその時間にこう答えがまとまらない あれどっちだとか思って指示出した時に やっぱ失敗しちゃうんですよなんかあ こっちだみたいにこうストンと落ちる時も あるんですけどはいそそれその体力考える 体力っていうんですかねそれと体の体力 っていうのはあまり一致しないんですかあ そうですねそうですね集中できてる時で あればそんなに なんかやっぱり体が疲れているということ はか合わないかなという気がします逆に なんかそういう時はこう体力が終わった後 にすごいなんか疲れが出たりということは あるんですけどそうですねやっぱりその 特にこう持ち時間あ残り時間がこう少ない 時であればそのこうやっぱりこ思考を やっぱり取れさせずにずっとやっぱり考え 続けるということが大事なので集中でき てる時りそういう状態になっているのかな という気がし ます
でも時間来たらじゃ焦りますよねこれ時間 もうないだって思われますよねそん時は じゃそれでもその時間も気になるけれども 自分の思考を最後まで追いかけるという 感じなるんですかあそうですねあのそう ですねちょっととも言ったことにさすのは 当然相手が考えてる時間もあるんですけど やっぱこうその時もやっぱりこう自分の 手番と同じようにやっぱり考え続けるのが 特に結構時間がない時だとなんか重要に なってくるかなという風に思います なるほどなるほどそそうか自分の時だけ じゃなくてずっとそれを考え続けているの で相手がバの時もでそのま準備というか その考えてることが時間がなくなってきた すごに重要になってくるっていことあはい そうですねあのこうま相手の手にも考えて その相手のこ差してをま予想しておけば やはりその時間がこう少なくても対応し やすくなるというところもありますしその 自分のその状態としてはやっぱりずっと その考え続いる状態をやはり維持した方が よりなんてかやっぱり深くその考えて いけるのでそこそうですねそんなことも 意識してい ますあの人間って僕も監督やってて相手が こう来たら僕らはこういう攻撃に出るで 向こがピッチあったらこのバったのかって まずっとこう考えては一応いるんですねで もなんかそのレベルがすいません藤井さん をているとなんか異次元というかでそれ それをするためになんかこうあですかね もちろん練習であったり対局であったり いろんなこと分かるんですけどなんかまず 体とか体力的になんかこう気をつけてたり とかやってることとかあるんですかあ いや実はそうですねその辺りもいや意識し なくてはいけないと思う自分がまだあまり しっかり取り組めていないというかただ やっぱり結構消しの中でも結構やっぱり そのニングをしたりとかこう普段から やっぱりトレーニングをするという方増え てあいるのでやっぱりそういう流れには なってきているのかなということは感じて いますあじゃも本当に今自然のまま対局に こう集中してということであの集中力が 保たれてるっていうことではあるんですか あそうですね あのそうですねあのそれほどそうです なんかその固体直でこ集中するための トレーニングをしているという感じでは 現状はないかなと感 ああま野球の場合ってこう例えば体を 鍛えるためにとにかく走るとかでま ウェイトトレーニングとかでそれもなんか
今そうこやり方が変わってきたりしてるん ですけどはいあの強くなる本当に将棋を 自分の将棋を前に進めるためにはもちろん まAIだったり対局だったりいっぱいする と思うんですけどこれ自分のレベルを 上げるために1番やらなきゃいけないこと まこれがじさん追いかける若手のま騎士 からの質問なんですけどどういうことが 大事だと思ですか うんやっぱりこうある程度のこうレベルに なってくるとその自分のその現状の やっぱり課題をしっかり把握してなんと いうかこうそれこうそれを改善するために やっぱりこうトレーニングを積むというま そういうなんかサイクルを回すことが やっぱり必要になってくるかなと思います あの私も結構その なんかこまプロクシになるこ少し前ぐらい までは結構あまりそういったことも意識せ ずにやっぱ取り組んでいたんですけど やっぱりこうそれよりなんというかこう それ以上のやっぱりレベルをそうとすると なかなか そ自然に取り組むというだけでやっぱり 足りないのかなという風にも思っていて そう ですやっぱりそこになんと識的にやぱそう いうところをやっぱり取り組んでいくと いうのが必要かなということはて ますあのすいませんいろんなこと聞い ちゃってあいいやいあの えっとこれだけその要するにま例えば大谷 翔平選手とかってよく考えたもんがちて いうことを言うんですよ別に自分ではい こう人から教わってなんかするんじゃなく て自分でどうしたらいいのか自分で常に 考えているで考えていって自分がこう するって決めて はいるたんですけどまさに藤さん子供のっ とものを考えていらっしゃるように見える はいでそれそれなんでできるのかって おかしいですけどあのそのなんかそうま それが好きなのかもしれないし考えること がそれでどういう風にそんな話をされると どんな風に思われますですか あでそうですでも自分自身がどうすれば くるかとそうですねあのいうことを やっぱり意識し始めたの本当にそのなんと いうかまそのその理会の53段ぐらいの頃 からでそうですねまそれまではそうですね あんまりそういうことはご意識はしてい なかったんですけどただあのこ将棋を始め た頃からそのこう爪将棋をくのが私こう すごくはいあ好きでそうですねあのそれが そうですねその自分の将にもかなり
やっぱり生きたのかなという風には思って いますま爪将棋はやっぱりそのご勝ち負け ではなくてまそのまこ問題を解くパズルの ようなものなのでやっぱりそれがうんもう ま同時にやっぱり好きでやっていたことが なんかそのこうモチベーションをやっぱり 維持することにもなんか繋がったんじゃ ないかなという風には思いますなるほど 小さい時から確かにそうですよね何かこう 考えていて答えが出てあそれ嬉しいみたい ってありますよねそういう感覚ですかね 近いあそうですね結構最初こう初めて教室 に通った時にこう初めその爪将棋をご出題 されてそこでごいたんですけどそれもで 溶けたというのも自分にとってすごく 大きななんか成功体験になったかなとあ じゃあまそこでなんか本当にそれがつまん なかったらちょっとあれだったかもしれ ないですねあそうなんです ねあの普通だったらなんかちょっとだけ 自分にここまで来たなとかよくやったなっ と思いたいじゃないですかでもまだまだ 多分こう理想的なっていうかそういうも のっていうのはまだまだ全然な感じですか あそうですねそれが本当にやっぱり やっぱりさすごとにやっぱりまだまだ足り ないなということはあの感じますあのそう ですね本当 にそうですやり そのは的やっぱり答えがこう見えない ゲームなのでこうその中でそうですねどう いう風に本当に考えるかというのが やっぱりすごくわれますし うんまそこがなんとかこう一番そのこう なん個性が出るところでもあるかなと思う んですけどそういう意味で本当にすごく やっぱり本当に取り組むことが本当に たくさんあるなということを感じ ますいたが藤さんのようにこう本当に世界 っていうか日本を代表するこう若い人たち がいっぱい出てくるようになるの我々こう 願っている中 でまこう自分の夢をこう叶えていくていう か前に前に進むために ま僕が藤井さんのようにお聞きすると多分 答えられないと思うんだけどさこうなんか 自分がこう前に進むためにこういうことが やっぱり必要だったなっていうま例えば 将棋が本当に誰よ好きだったんですとか 楽しかったんですとかいろんな方はい それてなんかヒト我々にもらえると嬉しい んですけどはいう そうですねやっぱり将棋はぱ勝ち負けが つくゲームなのでそれでそ調子がいい時も あれとせ悪い時も出てしまうんですけど
その時に結構そのそのめ将棋がそのこ モチベーションをこう維持するもさえ にもなっていたかなということはな頑張っ ています はああの僕らも選手に子供たちにもよく 言うんですけどなんか最初野球やって うまくいったらちょっと嬉しかったりし ますよねでそれがだんだんだんだん苦しく なったりうまくいかなくてつまんなくなっ たりするっていうでどうやって好きのが いるかっていう環境を作ってくださいって いうお願いしたんですけどなんかすいませ ん今のめちゃくちゃ僕らにはヒントになっ てそういう形をうまくこうリンクさせて あげるとはい子供たちの才能がこう伸びて いく可能性があ るってことですねはい勝手にまとめさせて もらっちゃいましたけどすいません本当 にそうですね本当にあのこの2023年は あのますごくこ自分のやっぱり思っていた 以上の活躍ができたこう1年だったかなと は思っていますただその対局の内容という のをこうやっぱり1つ1つこう見ていくと やり本当に課題が残ったところというのは すごくま多くあったと思っているのでそう ですねそれをまこうしっかりこう改善して いってこうさらにこう面白掃除させるよう に取り組んでいきたいと思ってますあの 本当に時らいでちょっと僕ですね藤井さん 僕の目標は藤さんにお会いして藤井さんの ような日本人を1人で生み出したいこれ あのめちゃくちゃ辛いちょっとあの人を 今度完全に育てる側に回ろうと思ってるん であのちょっとヒントをいくつかいただい て本当ありがとうございましたはい今年 から是非そういうえ人を日本人で作って いきますんでこれからもしちょっとだけ 時間があったら僕のお話を聞いて いただけるとありがたいんですいません けどよろしくお願いしますありがとう ございましたあありがとうございまし た
前人未到の8冠を達成した藤井聡太王将(21)と、昨春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンを3度目の世界一に導いた栗山英樹氏(62)による王将戦直前の新春対談が実現した。厳しい勝負の世界に生きる両人。勝負における思考について語り合った。藤井王将は、将棋の第73期ALSOK杯王将戦7番勝負(スポーツニッポン新聞社、毎日新聞社主催)の第1局を7日に迎える。
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#王将戦 #藤井王将 #栗山英樹

30件のコメント
栗山さんのインタビュー、凄いです。人格者、腰が低く、爽やか。
大変だなぁ 将棋に集中させてあげたい
タイプ的には、八冠ではなく、師匠ですね。
栗山さんと杉本八段の師匠対談が観たいな。スーパースターを教え子にもつ師匠らの本音を是非・・
さすが藤井八冠…相手の時間もやはり考えられてたんですね。プロ棋士といえど相手の時間は休む時間とされる方が多いときいたことがあるのですが(相手が自分の読んでいない手を指すと全て無駄になるし)、考えて考えて考えて…考える事が普通なんですかね。これが強さの源ではないかと…そんな風におもいました。
素晴らしい対談をありがとうございました。
大変良い対談で、嬉しく拝聴致しました♪😊
ただ、BGMの音量が大きくて、聞きづらくて残念でした。
栗山は凄い。どんな組織でもトップでやれるだろう。藤井も同じだが。
栗山さんの、インタビュアであることに徹して、一方で藤井くんを「先生」と呼ばずに「藤井さん」と呼ぶことを最初に了解を得るなど、場と状況を読みつつ配慮を欠かさない人柄と能力がすごいと思った。
WBCの快挙は、この人あってこそのものだったと改めて感じた。
栗山監督、年長者なのに腰も低く藤井八冠に対するリスペクトがあって見ていて気持ちのいい対談ですね!
藤井先生が接待してる感じがする・・・将棋って特殊だから解って貰えない競技なんだろうなぁ
つまんなかったら言って下さいとか子どもの頃の話を振るとか、教員免許持たれてる監督らしいアプローチが絶品!。 記者では踏み込めない言葉を どんどん八冠から引き出していて 上手い!素晴らしいと思いました(^^)。
いやいや、どうゆう内容を話すんだろう。まだ見てないけど。楽しみですね
「動」の大谷翔平。「静」の藤井聡太。
藤井さんは、野球にほとんど興味がないと思うのだけど、栗山さんは、それは良いのかな?対談が、どう言うコンセプトなのかな。栗山さんはいつも聞かれる立場ですが、今日はインタビューなんですね。
栗山さん恐るべし。人の心をつかむのがうまいし、何かを学ぼうという姿勢がうかがえる。
体調管理してないのかw これは今後弱点なりそうだなー 20代後半に一気に調子落とすかも
大谷の「考えた者勝ち」発言は初めて聞いた、貴重だな!
課題を見つけて改善していく。
当たり前のようだが、難しいんだよなあ…
WBC!あれだけのメンバーだったら誰が監督やっても優勝かな
それともたまたま優勝できた。ということは栗山の監督としての能力など
関係ない。監督選考理由がわからんが〇価の影響かな
とにかくマスコミは栗山マジックとか持ち上げすぎなんだよ
あらあ〜今度は藤井さん!?
いやーもっと回って良いでしょう。この動画。凄い勉強になる動画だと思うし、今の若い子に是非とも見てもらいたいですね。それで何かを感じで欲しいですねと私は思いました。
栗山さん、将棋の藤井八冠に対談は、ちょっと違うと思う。まずは、中田暴力事件について日ハム監督で記者会見しないで原監督に電話して無償トレードした件、国民に説明すべきです。社会人として失格じゃないかな。有名人と対談してヒーローぶらないで、中田暴力事件のことをしっかり国民に説明する責任があります。逃げるな!栗山さん。
将棋界を代表する棋士と
野球界を代表する監督
凄く豪華な2人ですね!
藤井竜王名人はは常々、「答えが一つでない科目は好きでない」と言われていました。詰将棋などは究極答えは一つで、自分の実力を図るというか、安心できる信頼できるものなのでしょう。
詰将棋の極意とは、後一手で自分は負けるとしても、「自分に手が回れば」100%逆転できるわけです。藤井竜王名人は詰将棋の問題を見れば、誰よりも早く解けるということは、それが十手先であろうが二十手先だろうが一瞬でほぼ読めて、後は確実かどうかの検証をしているくらい。そうでないとそんなに早く解答用紙に書けない。
将棋は究極の答えがまだない。対戦相手に勝つか負けるかという結果は出るが、その結果は自分の棋力が上がったのか、たまたま相手が悪手を指した結果なのか、自分が悪手を指しても相手が咎められなかったからなのか、様々な原因で勝敗という結果が出てくる。
それは、藤井竜王名人からすれば、「満足していない」ことなのだろう。自分の力不足を感じながら、偶然にも?勝ったという結果には喜べない。また、逆に負けたとしても以前より棋力が上がったことを実感できる一手が指せたときもあろう。その向上心から「まだ10%も理解していない」という言葉が出てきて、AIと言えども「発展途上」究極の答えではないと言い切れるのだと思う。
自分の棋力を試すにはより強い棋士との対戦をしたい。彼にとっては望むところであり、その強い相手に完勝してこそ「少し満足」するのでは・・・。少しでも反省点があれば「まだまだ」というのであろう。謙虚のように聞こえるが本音のようでもある。
個人的には芦田愛菜とかとの対談より
実績✕実績の組み合わせでこういうのの方が良い。
芦田愛菜はむしろ元子役とかとの談義見たい。
藤井さん✕栗山さんという今回ほど重要な対談は嬉しい。
音声が小さい気がする。
もう少し大きくしてほしいなぁ(´・ω・`)
音量最大でも聞こえづらいかも…
トーク系はちゃんと「何を言っているのか」を
聞きたいから大きめ希望。
WBCの覇者、将棋8冠プラス四。極めつけは二人共おごり、慢心がない!此こそ人間の原点だ。
栗山さんがインタビュアーで良かった
将棋の藤井は大谷選手みたいです
とても素晴らしい対談ありがとうございます。是非、大谷・藤井対談をお願いします。🙏