「どうする家康」は何が秀逸だったのか?!

こんにちは武蔵野学院大学学長の高橋です 私はこんな経歴で色々なお話をさせて いただいております是非皆様に聞き流して もお楽しみいただければ幸いですそれでは 開始ただいま今これ好評発売 中どうする家康は何が一だったの かもう1年終わります ねもどうするやととにご愛いただきまして 誠にありがとうございましたありがとう ございますまあ今年1年最後のとって出し ということで今回はどうする家康は何が 周一だったのかと晴天つけでもやりました よね鎌倉殿の13人でもやりましたよね なんで今回もやらしていただこうと思って おります結論を先に言いますとこのタガ って最初不人気って言われましたよねれて ましたね私もそういう動画作ったりなかし てっていう時期もあったんですがま一言で 言うと良い大雅なのかとかダメな大雅なの かっていうより不思議な大雅だったなって いうのが結論です初期を見ただけでやめ ちゃったような人はあんなのだめだよつっ て終わっちゃったとうんところがご覧の 方々のように1年間どうする安と付き合っ た人はだんだん引き込まれるような目あり ませんでしたありますそれ段階的に色々 変えてったり成長してったりしかも最後で ああいうラスシーンにしてったりして ほっこりまとめたり非常にですね1年間 付き合った方にとっては少なくとも印象に 残るタガになったと思うんですねうんです からそういった不思議な大雅になったって いうこのどうする家康というのがま チャレンジングな大雅だったっていうこと も含めましてなぜそうなったのかどういう 部分からそういうことがあったのかって いうことをお話できればと考えています よろしくお願いしますまずですねすごい ですねこの南期師匠がこう取ってきたフケ メイクの段階みたいなのもありますがまず はえ純粋に良かったことえ大きくここで まず2つお話申し上げたいと思います1つ はメイクの高度化当然ながらメイクって いうものはあのタガドラマに限らず いろんなところで対応されたり映画なんか の分野でもすごいですよねなんですけれど も1年間かける大っていう意味において ですねこれ階的にメイクをやったりメイク をかなりやったんだなっていうのってレア だったんじゃないかとも思うんですねうん でこれ例えば安倍ひさんの武田信玄も記事 では3時間毎回メイクがかか るっていうのがあったんですよはいはいで 最後小しさんが南工房展開をやった時に3 週間計画や色々試したりプランでやってっ

てそれで当日3時間メイクが買ったって 言ってるんですようんですからもうあの 小久さんの展開なんかこれ小さんなの みたいな言わなきゃわかんねえじゃんと 小久さん自身も俺がやるべき役だったのか とかいろんなコメントもあったんですが それは逆にはフケメイク等が手間を惜しま ずレベルが高かったということを意味して いると思いますうんそれが1番典型的に 現れたのが主役である家康の段階的メチェ まこの写真にもありますようにね自撮り でらっしゃるようですけれども自撮りで 見るとあんま変わらないようですが1番 最初のチマにする前だって23段階変わっ てますよねはいでこっからでも髭が生えて だんだん生えてってそいでなんかちょっと ずつ吹けさせてって最後吹けたっていう ような感じでですね自然な変化に持ってっ たもちろん最後のとこなんかもっとふけて なきゃいけないんじゃないのってところも あったと思いますけれどもとはいえですね この主役の家康が段階的なメチをして周り の人もすごく手間をかけた不メイクをした ことによって自然な感じでその演出ができ たということについてはあくまでも今後の 大雅にも参考になるようなもんなんだと 思うんですよねうん1年間かける若いって いうのはあったと思います家康だって すっごい156歳ぐらいからやってるわけ ですから非常に小さい時から松本さんが 演じてきて75歳まで駆け抜けたとすれば ですねこういうようなタガにおいてどう いう不メイクがあり得べきことなのかって ことをこのどする安は非常に強く察し示し たと思います晴天をつけなんか僕ずっと 言ってましたもんねお渋沢市は吹けないぞ 大丈夫かとか奥さんもとかいろんなこと 言ってたんですけれどもねだからそういう ような感じよりもだんだんだんだんこう 吹けてくっていう非常にノーハウ手間のか あるものではありますが確立できたと思い ます次はVFXパネルの活用応用という ことですがVFXとCGはどう違うのって いうとまほとんど同じですなんか現実を ちょっと取り入れるとVFXVFになるん だとかいろんな意見あるんですが同じもん だと思ってくださいこれにでっかいパネル を用意して最初っから打ち込みでそういう 絵が入ってる前でみんながずるっていう形 をどうするやではチャレンジしたわけです ねうんうんうんで最初のシなんかここの 部分切り取るのってとがちょっと変だっ たり不自然だったりお様なんかはい急に馬 が変だとかなんかあのなんか信長があの 吉本の首投げちゃったとかなんかそういう

のがAみたいなのが結構あったんです けれどもだんだん公案になるについて活用 の仕方がきっとこなれたんだと思うんです よねおおですから関ヶ原でも大阪の寺でも ロケを使わずに非常にですね地面にはこう いう感じになってたり活線ならこういう 場面を取るんだよとかいうことがだんだん だんだんノーハウとして蓄積されてったん じゃないかと思うんですよそれによって どこを描くその代わりここは描かないって いうことによって非常に手間のかかるロケ とかを最小限にすることに成功してこれは NH度特機のはですよねうんこういうよう なものができたり必ずお城岡崎城に代表さ れるようにがあったりだからラストシーン は東京の街とか東京タワーが入れられた わけですよねはいはいそういうような いかにもVFXだからこそ活用できるよう なイスもちゃんと加わっているしかもそれ が自然でねなんかこう定着したような形の 演出でできるってことは非常に今後に対し てこのどうする家康が残したものは大きい んじゃないかと思いますまこれはもう ピュアないい点っていうことでまず2点お 話しさせていただきました続いて主演松本 じさんのキャラクターと書いてあるんです がはい松本さんって僕もそんなにいろんな ドラマに出られたとか活動のことは知ら ないんですけれども基本的には作だけど つかみどころのないタイプだと思いません うんまちょっと悪い表現になっちゃうのか もしれませんが何を考えてんのかちょっと 分かりにくいと言いますかはいはいはい そういう松本さんがちょっと不思議ちゃ関 なドラマのキャラで当たったりとか花より 男子とかねいろんなようなえものが今まで の実績としてあったんでしょうけれども 今回は家康であるっていうことで言った時 に最初から掴み所なくすればいいじゃない ですかねうんところがしませんでしたで 三谷さんは初期それとは別にえそのごめん なさい三谷さんと違って小さんは書きを ないので書きていうのはもう脚書く時点で この人が役者さんで演じるってつもりで 書くのが三谷さんのスタイルうん小さんは スタッフやいろんなものNHK側とかの そういう要請で役を結構変えるような部分 があるだから逆には初期NH側の要請を 結構取り入れてた部分もあったような気も するんですねうんだから家康がちょっと 特殊な松本さんに合わないキャラを使うと 同時になんかがの要望もあるんで初期 なんかちょっとドタバタ感が出たり違和感 があったのかもしれないなとはいでも家康 だけ取り上げると初期はダメダメで浮つい

て引きつったような場面がどうしても 多かったうんですから松本さんのキャラに は本当はあってなかったのかもしんない ですよ初期の家康っていうのはうんでも 松雲さんが頑張ってそこのシーンを どんどん乗り切ってったことによってその 後半段階的に家康自然にイメチェンさして いくなんて言うんですかね元がこうだから 差が出ますよねうんそういうようなものを 小沢さんは狙ったような印象があるわけ ですなるですから冒頭に言ったように最初 だけ見ちゃってなんだよこれっていう人と 最初から最後まで見ればうわ随分変わった よねとうんうんしかも自然にどこで変わっ たのかわかんないんだけど最終的には松本 さんらしいなんか本師が見えにくくて深い 家康が描かれるような形になったわけです よねはいですから小沢さんからすると松本 さんを1年間起用したってことが成功に なってるわけですそういう構造があるわけ ですよで私は聞いたわけじゃないんです けど小沢さんこれ狙ってたんじゃないです かねおおインタビューでも初期のダメダメ な家康も愛してあげてくださいって コメントを残しておられるんですよはい はいはいはいですから松本さんが合わない 中でも頑張ってったとかそこをやっておか ないと最後の家康に深みが出ないというか そういうような感じの作り方だったんじゃ ないかと感じていますでそれによってどし ていい人心の広い人ってことを維持できた んだろうなっていう感じがするわけですよ ねうんですからコロコロ家康が変わってっ たからこそ深いとこでは買えなくて済んだ はいていうようなことが言えるんじゃない かと思いますさらにですねおそらく小沢 さんにとって譲れない一戦だったのはセナ のたみだったんじゃないかと思うんですよ うん平和を願ってこれでいいじゃないかで 完全にラストを見るとこれが影テーマに なってますよねはいイエスはずっと思って た最後にセナと秀康が出あごめんなさい あの秀康かが出てくるのはこの2人を評価 してたわけですよいろんな人出てきたかも しんないけどうんでもそれにはセナのたみ という深い平和を願うための考えがあって 家康はそのようにはできなかったけどそれ はずっと頭にあったってことをメッセージ 性で出してるわけですねで記録上はセナ 月山殿っていうのは非常に家康とも仲が 悪くはいそれで色々ギシもしており最後 色々あって死んじゃったっていう形のもの をセナが色々企んでその企みが成就し なかったことに順じて信安と共に死んだっ ていうような形にしたのでうん非常にそこ

がですね 最後にまた辻合うように持ってこれれ たってことですよねはいですからこの ラストシーンに繋がったわけですねです からまとめでも言いますけれどもなんか 階層進とが多いし小ささんの今までの経験 からテレビドラマ風にしたいのかなと タイガを思ってたんですがはい実は映画 みたいにしたかったんだななるほどうん 最後に分かるみたいなうんそういうような 感じがする長期を意識した小沢さんの成功 とも松本さんの器用が言えるんじゃないか とそして最後松本さんははまり役のように 年置いた家康をやったとうんうんいうこと になったんだと思いますでもう1個あんの は家康って今までのタガでどう演じられた かって初期にやりましたけど動画でねはい 家康って地味で降か真面目で堅実って ところから元々腹の内が読めないような人 だったわけですようんうんうんですから あんまり主役はなくって準主役ですっごい 真面目な役やるとか実は表向き真面だけど 実は裏ではずるいとか悪どいとかそういう ような使われ方が結構あったもしくは実は 堅実層でダメダメで気が弱い人だったとか そういう系にあのアクセントに使われてた わけですねうんですから家康を1年間大雅 で描くという意味では初期は大丈夫かなな と思ったわけですけれども今回は安 イコールいい人で貫くべくさっき述べた ような松本さんのキャラにあったように 前半ダメダメでそれでそれは過診断が 支え後半になるとだんだんイがチェンジし てきて段階的にうん掴み所のない深み みたいな形になることによって過診断が共 に成長していくはいっていうような描き方 ができたんだなと1年間を考えるとねなん で最後もイベントがみなのおかげじゃと うんいうような言い方ができて1番最初も おっしゃったんですよ過診断に支えられて 天下を取った男っていう描き方になります よとはい小さんが言ってたのもあこういう 意味なのねみたいなことを感じさせる上で は言やすって素材がむしろ使いやすかった かもしんないですよね実はうんうん中途 半端になんかこうこう実はこういう人って やるより貫いて変化させる方が逆に深みが 出たっていうようなところが過診断とかを 色々周りの人を絡めればやりやすかったん じゃないかとうんさすがだな家康に目つけ たのはとそうですねでもう1個 でこれは私今回初めて気がついたんです けれどもはい我々の一般人にしろ偉人に しろですね人っていうのはいつか死ん じゃいますよねうんで人間は生きてきた

ように死んでいくともよく言われますので 死ぬ時のタイミングって問題があるわけ ですよはいですからなんか昔は活躍してて 長生きしたんだけど後でダメダメで ズルズルの人って大我とか描きにくいです よねうん一方家康まあごめんなさい信長 秀吉もそうだったかもしれませんがもっと やりたいんだよってとこでバサッと死ん じゃいましたって人は確かに道半ばって いう形はありますしインパクトも持たせ られますけれどもいい人って書き方し にくいですよねそうすねで家康はちょうど いいやり遂げたタイミングでなくなってん ですようんうんうん大阪の陣が終わって1 年間経って亡くなっているなんか人生とし てもいいですよねそうですねで今まで そんな考えなかったんですけどもよく 考えりゃいい人って演じるんだったら 区切りのいい康ってすごくいい素材ですよ ね確かにうんあ小沢さんそこまで思ったか わかんないけど確かに家康て素材すごく いいないい人に作るならってい感じが すごくしましただからいろんな偉人の行き 方があるとしてもそのタイミングよく やり遂げて次の始める前にちょうどいい とこでなくなっただからまた次がバトンを もらえたうんっていうような感じの人物だ な家康すってってことをむしろ今回の ドラマから教わったなと感じていますはい ですから兼ねて大雅でも描きにくいと見 られていた家康を変化させつつもいい人で がき切って印象に残る階層的ラストで家神 団やセナ信安といういい人の海造役を ラストに浮き彫りにさせたというコサさん の長期的作戦はさすがとしか言いよがない という結論に至るわけですねうんうんです からさっきも言ったようにセナと信安が 色々考えて平和に向けた理想を言ってくれ た理想通りには言えないけど理想っていう ガイドラインがあるからここに近付け ようっていう家康でい続けられて天下を 取って平和を取り戻すことができたとうん いうような枠でしかも階層シンが元々 多かった時に最後階層なのか何なのか 分からないようなラストで閉めることが できたうん階層慣れしてたから突然じゃ ないですもんねはいだからそういうような あ最初から考えてたんだなとうんで キーマンは家康にとってはセナと信安だっ たんだなというようなことがすごく分かる わけですよねはいでもさっき言ったように 映画のような形になっていてラストまで見 ないとわかんないとうんいうような大雅に してはなかなかすごい作り方だな珍しい ですいうことが今回の実はどうする家康の

最大の周一さなんじゃないかと思ってい ますま小ささんに聞いてないんでね本当に そう思ったかどうか分からないし私の推測 の意を出ていませんけれどもとにかくそう いう作り方であったことは確かだと思うん ですよいかがですか南き長いや僕もこのタ が他のタガと比べてなんか不思議なタガだ なと思っ見てましたねだから不思議って いうのがいろんな表現あると思うんです けれどもなんか不思議なテトというか普通 に見てたんだけどなんかなっていうのを 自分で考えると今申し上げたような部分に 松本さんのキャラだったり家康っていう 素材が実はそうしやすかったりはいで ドラマのようにテレビドラマのように作っ ていながらねタガでもなくテレビドラマで もなく映画のような作り方だったんじゃ ないかなとうんだからこのラトに持ってっ たんだなっていうことが感じられますので まさに良い大がって一体何なんだろうと はいいうことをですね改めて考えさせ られるどうする家康だったんじゃないかな という風に感じています次の光る君へは どのようになるかまた分かりませんけれど も皆様と一緒にまた1年間駆け抜けて光も 楽しんでいきたいと思います今年も1年間 どうもありがとうございましたもう2本 深掘りはございますけれども1月1日に つきましては光る君は何を描こうとして いるのかについてお話をさせていただき たいと思います今回の動画は以上です南吉 とお送りしましたそれではよいお年を

#どうする家康#松本潤#高橋学長
暁星小中高、慶應義塾大学卒業後、東京海上火災保険勤務。思うところあり教員の道へ。その間慶應義塾大学大学院、東京大学研究所で学ぶ。現在、学校法人武蔵野学院理事長、武蔵野学院大学学長・教授、武蔵野短期大学学長。関心領域は「思想・政治学・経済学・キャリア教育等」。一方母方は天照大神から続く神道の家柄、神戸・生田神社、京都・下御霊神社は直系先祖の創建。

現在は、歴史解説に注力しています。大河ドラマや小説等、歴史は人間ドラマの宝庫です。単なる表面ばかりでなく、面白い視点や本質的な問題を踏まえて、時代や事件、人物を取り上げて行きたいと考えています。

どうぞお気軽に聞き流して、家事や通勤・通学のお供としてご活用いただければ幸いです。

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13件のコメント

  1. 「良い人で描くのに良い素材」という御指摘は慧眼だと思いました。家臣団にいじられながら慕われる上司というキャラ立ては、信長とかを主人公に据えたらとうてい無理そうですしね。

  2. 大河が終わってみると、力が抜けた感じです.古沢さんが、オファーを断わられても待っていた理由が分かりました.松潤だからこそ、克服できたのだと思いました.心に残る大河でした.先生の解説、わかりやすかったです.ありがとう御座いました。

  3. 先生のおっしゃるように、一年がかりの大河ドラマの素材としては最高の人物が家康だったと言うことを改めて感じました。
    映画のような大河ドラマというのは多いに合点がいきました。

  4. 高橋先生のところの学生さんになりたいと思っている者ですが、先生の解釈、納得です。これほどに、心を鷲掴みにされた大河ドラマは初めてです。前半は、家臣団の個性が光り、真ん中くらいかな、瀬名覚醒以降は毎回が見逃せない神回の連続でした……
    これぞ、脚本家古沢良太さんのマジック炸裂、そして松潤さんとのケミストリーと思いました。今は、ロスです。本当に不思議な大河ドラマ、そして秀逸な大河ドラマ、今年1年間納得の大河ドラマでした。高橋先生、ありがとうございました……🐧(御礼

  5. どうする家康は傑作大河でした!
    何より松潤家康の10代から70代までの演じ方が凄まじかった…
    歴史YouTuberでも家康の年齢重ねるごとの演じ方絶賛してる人多いですね
    NHKプラスで大河歴代最高視聴数だったのも凄い!

  6. 今回の大河で徳川家臣団の一人一人が殿を支えて来たんだなと興味を持ち一人一人の人生も調べてみたりゆかりの地に行ってみたくなりました。イベントにも足を運びましたが、400年経ってもまだ徳川家康の威光で現代人も生かされているような気持ちになりました。あるお爺さんと不思議な出会いをしましたが突然我が先祖は本多忠勝の家来だったと事細かくお話しを聞きました。つい3日前に本多忠勝の築城した桑名城に行ったばかり、しかも泊まった温泉の名前が榊原温泉で榊原康政の先祖出身の地であったりと何か縁を感じると話すとそのお爺さんは我が事のように本多忠勝家来の血筋として訪問してくれた事に感謝すると言われました。
    そういうリアルな子孫にも会えたりととても思い出深い大河ドラマとなりました。
    今回、それぞれの家臣の作った町、江戸の街づくりなどの描写が少なかったのでそこも次があれば取り上げてもらいたいなと。
    次の大河も楽しみになりました。

  7. 大河ドラマといえば、1987年の独眼竜政宗が記憶に残っている。。。1992年が信長、1993年が琉球の風で東山紀之さん主演。主題歌は谷村新司さんだった。1996年の秀吉.2002年の利家とまつ❤好きでイッキ見した

  8. どうする家康 終わって終いましたねと。初回放送からしばらくは大丈夫なの…松潤と思っていましたが、
    家康の新たなキャラクターイメージになったのではないでしょうか

    CGにしろVRにしろ当初は賛否両論で私もどうかなと思ったり…

    ですが、後半の茶々の描きかた方なんかはすららしく主人公誰?と思ったほどでした。

    とにかく終わって見れば、鎌倉殿は正統派大河。どうする家康はちょうせんの大河だったように思います。

    ちなみに私は、花より団子以来の小栗旬 松潤ファンです。

    先生来年の大河、源氏物語は大好きですが馴染みがないのでは解説宜しくお願いします

  9. 😃🌃高橋先生、スタッフの方も1年間お疲れ様でした、有り難うございます。
    今年の大河もついに完ですね!
    昨日の午後から総集編始まりましたね!
    大河ですから歴史ミステリーマニアの私が期待するような家康影武者は無理でしたね!笑
    でもキャストやスタッ
    フなど関係者の方々、1年間お疲れ様でした。
    来年もまた大河の名解説を期待しています。
    宜しくお願いいたします。
    では、良いお年をお迎え下さい!失礼致します。

  10. 固定観念のある解説よりも、
    なるほど!の遊びや、ゆとりがある解説は入り易く楽しい時間ですね~

  11. 解説を聞きながら そうそう! 映画を観ているような
    感動なんだなって┄ 毎話毎話 気付いたら涙が溢れて 余韻が凄いんです
    見応えもあるし 考えさせられるし┄ 家康自身もかなりの人たらしだったのでは? そして徳を積んだ人だと思っています! 松本潤さんの家康公は心に残る 人間家康公、優しさと最後の合戦の凄みは特に素晴らしかったです! 家臣団が守りたい!って思う心根の優しい 合戦嫌いな白兎 だからこそ天が味方してくれた 脚本の面白さと キャストの皆さんの迫真の演技に魅了されました
    もっと見ていたかったです!

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