「ダンスで挫折をしたんですけど」町田啓太さんスペシャルインタビュー!KREVAさん、比江島慎さん、モモコグミカンパニーさん

こんにちは町田慶太 です今年あの初めてヨーロッパに行ったり とか海外な仕事も多くてですねでま もちろん新しい作品とか新しい役園の挑戦 なんか新しいことだらけな1年だったなと 思います本当に動き回ってたなとはい思い ます僕実は毎年なんですけどちょっと高齢 にしてることがありまして地元に帰った時 に地元の友達とかあと当時の先生だったり とかみんなで集まって乾杯するんですよで それが最近なかなかできてなかったので うん次は乾杯したいなと でうんいろんな報告をしてえみんなで 盛り上がりたいたいなって思います はいもうバカみたいにガムシャラでしたま たくさん本当になんか分岐点となった年だ なって二十歳はとすごく思いますしうん 挫折もあったしそれはダンスだったんです けどでもその分俳優としてのチャンスと 言いますか夢っていうのが広がったし なんかそこをこういかに掴んだもの話さ ないように話さないようにもっともっと 自分が思い描いてるところに行けるよう にって本当にガムシャラだったなと思い ますはい本当にターニングポイントでした もうなんかいろんなことがありすぎて逆に 覚えてないぐらいたくさんありますね話し ていくと思い返せなってやっぱ今回思い ましたけどうんなんかいい機会をいただけ たなって思いますはい ちょっといいご飯屋さんに自分から両親と か兄弟家族誘って あの行ってでそん時にじゃ乾杯いって言っ てした時はあれなんか大人になったなって 思いましたね ええ多分もう二十歳の頃はそれをしよう なんてことも思えてなかったと思いますし 自分のことで必死でだから最近になって ようやくなんかそういう風にできたって いうのはうん良かったなと思うし両親も すごい楽しそうにしてくれてたんで良かっ たなと思い ます二十歳を迎えられた皆さんおめでとう ございますま二十歳すごくたくさん新しい ことがたくさんたくさん出てくる生まれて くるそんな年だと思います僕も実際に本当 にいろんなことがありました挫折もあった し夢を掴んだこともあるし本当に ターニングポイントになったなと僕自身 思ってますでその分壁もたくさん生まれて くると思います乗り越えられなくてもその 壁があるっていうことを楽しんだり壁に ぶち当たってそのぶち当たっている自分 自身にもなんかこう楽しみを見出してとか しながら1つ1つ前に前に楽しく進んでっ

てもらえたらなと思います僕もそうしてき ました本当におめでとうございます こんにちはクレバ です今年 はちょっとこう色々ありすぎ て知生活でとかそういう面でいろんなこと がありすぎた年だったんですが お客さんがい て完成があるライブが戻ってきた1年だっ たからそれはすごくうん大きかったですね 今まで当たり前だったんですけどそれが なかった時期が長かったんでそのあるあり がみっていうのをすごく感じた1年でし た家族ですねはい家族と乾杯したいと思い ますちょっと猛進 に好きに突っ込んでいけるかって今だと 思いますねもう好きなことだけしかやらな いっていうかうんそんな20歳二十歳でし たね 青春青春ありますねアルバイトで初めて 買ったカ ジャンカジャンを初めて買ったんすよ自分 のお金で全然お金なかったんですけど バイトしたから洋服屋でアルバイトしてた からちょっと安くしてもらえて だ けどなんか電柱にあの勝手にこう針金で 結びつけてる広告みたいのあるじゃない ですかなんかこうやって新築物件みたいな あの針金がそのカジに引っかかってバサン 破れちゃったんですよだけどまさかの お母さんが縫ってくれるっていうお母さん 皮縫えんのと思ってそれはびっっくりし ましたけど嬉しかったです ね住んでるマンションの理事会の会長に なっ た立候補してそこはやっぱ変ってないなと 思いましたけどはい自分の父親が俺が小学 生の時とかに住んでた団地のマンションの 自治会の会長になったって言ってなんで そんなことすんのと思ってたんすけど自分 がいざこうま持ち回り性で自分のところに 回ってきてその理事会の 会長とか役職を決める会になったらみんな こうねね私はちょっと忙しいからとか いやあ自分なんか無理ですとか言っても その空気はめんどくさくてあやります俺 やります理事し俺ねって言ってやりまし た二十歳をお迎えられた皆さんおめでとう ござい ます大人の第1歩まさに第1歩と言った 感じだと思いますいろんなことに責任が ついてくるかもしれないですけどその分 自由自分で決められるチャンスも増えると 思いますいろんなことどんどんどんどん

自分で選び取って自分だけの自分しか進め ない道を進んでいつかどこかで会えたら 嬉しい ですこんにちはヒジわ です念願だったあの国際大会での一生って いうところをあの叶えることができたので ま本当に充実したあの1年になったんじゃ ないかなと思ってますいやもう本当に今年 ははい人生の中でも本当にはい決して 忘れることができない特別な位置になった と感じてます はいチームメイトとはいあの乾杯したいな というかあのま優勝してもそうですしま 優勝に向けてまた新たにはい乾杯とかして したいなと思思い ますもう本当にバスケ一食と言いますか バスケだけをまひたすらにやっていた 二十歳だったかなと思ってます自分の中で あのその有名と言いますかその目標をも 定めてたんでままずプロになって はいま親に恩返ししたいっていう思いも1 つの夢でしたの でまそのなぶれることなくと言いますか 本当にあのその 気持ちを大切にしてはいガムシャラにやっ ていた時期だったかなと思います はいもう自分は結構本当に若くから日本 代表の方に審査してもらって気づけばもう 最年長だったのでまその瞬間にんおになっ たなじゃないですけどうんまそうやった 若手がプレイしやすいようにあの色々気を 配ったりとかまそういったところはま今 まで考えもしなかったのでまそういった ところを意識しながらやっている自分に 気づいた時はま少し音になったのかなとは 感じ ます二十歳を迎えられた皆さんおめでとう ござい ます夢やえ目標をしっかり持ってまそれを それに向かって突き進んで本当に自分を 真してその夢に向かって楽しんで旅を続け て ください応援して ます こんにちはもこ組カンパニー です今年はすごく大きな出来事があってま 京のにて6月29日に解散してまみんな メンバー6人もじりじりになった年だった ので終わりと始まりが一気にバってきた ような激動といえば激動な1年でし た 最近すっごい久々に舞田事務所を訪問して 元プロデューサーにと話す機会あったん ですけどま解散以来ちゃんと話すのは解散 以来だったのかなって思うんですけど

すごくフランクに話すことができたので 改めてちょっと乾杯したいなって思い ますま二十歳の頃はま普通のそれまで普通 の大学生だったんですけどちょうどその くらいの時期にま新しい扉を開いて出し 一歩踏み出したっていうま始まりで怖い もの知らず なで何も分からずただかしに前へみたいな 年だったなと思い ます自分のことを逆に子供だなって思わ ない人生を送ってきたんですよ自分はなん か小学校の頃とかもみんながカレーライス とかハンバーグとか言ってるけど自分は 塩辛が好きだし自分大人だなってずっと 自分のこと大人だと思って今まで生きてき たんですけど今さら逆に自分ってすごい 子供だなって感じることがたくさんあった のでなんか逆に自分大人だって思わなく なったことが 大人になったことかなって思って ます二十歳を迎えられた皆さんおめでとう ございますやっと二十歳になれたってこと で新しい一歩踏み出したいなとか うーんあた新たな道を探してる人が多いと 思うんですけどまとりあえずどっかに片し 突っ込んでみてください 怖がってたらまどこにも行けないというか ま片足だけだったら違うって思ったらまた 引っ込めでばいいのでどんどんいろんな 場所に片足を踏み込んでここなら行け るって思ったら両足にすればいいと思い ます

「サッポロ生ビール黒ラベル」のスペシャル企画「#20歳の自分へ」
12月26日から、黒ラベルの会員サイトである「CLUB 黒ラベル」で公開開始!

本動画は、町田啓太さん、KREVAさん、比江島慎さん、モモコグミカンパニーさんへのインタビュー動画です。

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