過酷すぎる当日配達ドライバー…物流業界が直面する人手不足「2024年問題」について徹底討論!

[音楽] 緑でこんばんはアップデートですさあ今年 最後になっていましたはい最後2023年 最後のアップデートですねねえクリスマス ももう終わってえ今日が最後でで来年も またすぐまた始まるんですけどもえま1 年間先にねありがとうございまし最ます まあ今の時期1番またこれがはいねど 真ん中動いてるであろうこの物流について ちょっと前にねその話ありました ドライバー問題云々カヌ物流そま物流 クライシスって言葉今日初めて聞きました けどもそれがえどう向かうべきかっていう のを今年最後の話題としてそうですねま 昨日クリスマスですもんねそういだから ものすごい数走ってるじゃないですか トラックとかはね年末年始に向けてねそれ がだからこれがま経済番組の中でこれを 取り上げるでも実はすごく重要なんだよて いう自分として分前のレクチャーで聞まし たですね僕そこで大体今日1のあの全知識 をもらうんですけどもいや素晴らしいあの それをですね今日はがっつりと話し合って えいきたいかなという風に思いますはいえ 本日取り上げるテーマは企業は物流 クライシスにどう立ち向かうべきかです 大倉輸送機株式会社の提供でお送りします はいはいえそして今日もですねニュース piixとXのハッシュタグのコメントお 待ちしておりますはいえそれではさすが 始めていきますえ本日抑えておくべき ポイントを紹介するこちらのコーナー です はいえ物流業界が今危機的状況に陥ってい ますオンラインショッピングの普及で需要 が増えた一方供給面ではドライバーの労働 時間を制限する2024年問題を中心とし た様々な影響によって供給不足の課題が 膨れ上がっていますえこうした背景から 運送会社や荷主などですね各社に与える悪 影響が懸念されていますはいトラック ドライバーの収入が減ることで人材不足が さらに加速したり荷主側は物流コストの 増加に直面するなど様々な課題が生じてい ますうんはいえよってですねこれまで以上 に物流ADDXが求められています物理業 界では機械化とデジタル化の日本柱がえ 総互に連携することでDXが実現されます 手続きやシステムの電子化だけではなくて 倉庫内の作業の自動化機械化の強化なども 重要です物流クライシスと言われるほどの 危機的状況我々の生活に密接に関わる物理 業界の課題と今後について有識者の皆さん と議論していきますはいやっぱりねやっ 物流がものすごい額が動いてるというのを

さっ聞きましてねよく考えたらそりゃそう ですよね電池1個ピッてやり朝やりゃ夕方 来るっていうね早いですもんねこれは物流 ですからね簡単に言うとねでもそれは誰か が運んでるわけでえその部分について通し ていきましょうはいそれではこのテーマを 議論するのに忙しい論結の皆さんご紹介し ましょうどうぞはいし ます もう今日はもうねえ歩く物流4人がですね え今日はまとまってまいりましてねまさに これはもう年末に向けてのえ番組今日は 盛り上がると思いますけども早速じゃ今日 はもう頭テ行こうえ命令が出ましてですね きたい思いますでましょうよろしくお願い しますまずはローランドベルガパトナの塚 さんですよろしお願いしよろしくお願いし ますそしてブレイクスルカンパニーゴー 代表の三浦さんですよろしくお願いします 願い しはい続いてはケ株式会社代表取締役のけ じこさんですよろしくお願いします願し ます 願はいにえ務取締り役販売総責任者兼海外 事業責任者の大倉大輔さんですよろしくお 願いしますよろしお願いし ますあこの4人でまず1発目何から語って いくわけですかはい本日の議題ですねまず 前半では物流クライシスを引き起こす1番 の課題とはえそして後半では物流えごめん なさい物流ビジネスを進化させる新たな 可能性とはについて議論していきますはい えそれでは早速めていきますまず始めに 物流クライシスを引き起こす1番の課題と はについて皆さんの意見を見ていき ましょうそれでは皆さんお手元のボードを 上げください どうぞたどんどはいあおまず小塚さん行き ましょうか暗黒大陸そして三浦さんが 値下げうんそしてけさんが現状の限界ほ そして大倉さんが長年コストダウンの対象 だったのでということだったので終わり ですか大倉さんなるほどうんデスから 終わりみたいなええじゃこれはこのまま 今日のねこのまさにど真ん中もうプロで あります物流の大倉さんの話から行き ましょうかねはいおも対象だったと大倉 さんもうももうこの大倉早期っていうのは もう物流のな走行管理あの建物の中のはい えっと物を運ぶまマテハっていうのがあり ましてマテリアルハンドリングああえ日本 語で言いますと2液運搬作業2益運作業 分からない方のためにテハねテハあ知ら ないでしょテハはもう結構今題ですよ話題 なおM1でもみんなマテハのネタですああ

今で今やった分かったんですけど嘘とボケ は声質分けて ください質すぎにその嘘の方向だった嘘の 方向お願いしますあボケてんなっと思っ たら構いますんで広会の悪い癖はいお願い しますマテリアルハンドリングマテリアル ハンドリングはいこういうないで積込み半 保ピッキングピングそういう設備般そう いう設備をま自動化させるなりま人を アシストするような機械をうんあえ納入 させていただいてますこ絵は今小さいけど こんなレベルじゃないですもんねじゃない ですとてつもらいでかいレベルでやって はいかなりあの特に最近Eコマースが 大きくなってからあ設備規模がかなり 変わりましたそうなんですよねだからこの レベルだったらも別にいいじゃん頑張れ ばって思っちゃうけどなわけないわけでね 物流っというのはねええそ人間の絵が書い てあるけど大体機械されたりしてるけに 実際は結構人も関わりますあはいまだまだ やっぱり人の能力っていうのは素晴らしい ので柔軟性が高いのではあははその中で 長年コストダウンの対象だっったっていう はいこれどういうことあのこれはまあの私 私でものそのまテハというよりも物理業界 はいあの物を運ぶお仕事であったりとかま 走行業であったりとかうんていうのがま 規制緩和1990年代ぐらいからどんどん 規制緩和されてうんほまあ使う方の利便性 がどんどん高まっていってうんうんま特に もうもう届いても当たり前ともう即実にも 来るというぐらいのサービスまで上がって きてますけどもはいやはりそれを受けよう 方々特に物流業務を普段過去はメーカー さん出荷される方々が全てやってられたの をま3PLっていうま全ての物理業務を 受け負う会社さんが受け負われてはいはい でまそれをやってたわけなんですけど対応 されてたわけなんですけどやはりそこが やはりデフレでうんふんふんやはり どんどんどんどんコストダウンの対象に なってきたとすれ安きゃいいよはい安く なるはいやはりコンペコンペティションま 競合競合で常に価格が叩かれていってうん 結局は輸送のところもその下請けさんに 出されてというなところでずっと値下げ 値下げで来らえてたのではいそこがもう ちょっと無理がうん効かなくなってきたの かなというのがうんうんでそれでさらに これまで無理して運んでましたうんうん長 時間かけてはいでところがもう残業規制 かかりますので来年からそうですよね今度 は無理ができなくなるじもうすごい ぶっちゃけ正直な話このい2024年問題

っていうのはその物流のどマなの人がする とすごい迷惑な話なのかまあそうでしょう これは絶対必要でしょっていう風に思った 話だどっちなんですかでも今の皆さんが 教授されてるサービスを維持されたいので あればしなきゃいけないやんなきゃいけ ない だと思いますああじゃもう仕方ないとこれ 以上無理だよっていうはいもうもう人にで も人がいませんからねいや人はでも今もう 僕も今もちゃ屋さんやってんですけどね誰 も働いてくんないんです よ全然ダメなんですよあもじにも2024 年問題が問題来てるんでしょうねええあの 煙が臭いっていう理由で来ないんですけど まあいないそ他にもねりんご軽人もいない しねなんかなかなかいないこういうことが あるんじゃないのかというわけでじゃこの まの流れでじゃうん次はちょっと僕見して もらっていいですか皆さん僕じゃあ僕三浦 さんの値下げ同じ感じなんだけどちょっと また違うと思うんですよその見方ははい あのでも大倉さんのおっしゃってたことと まほぼ同じなんですけど結局その物って ブランドによって価値が上がってくじゃ ないですか例えばルイビトンのカってあれ 川に見せかけたビニールなんですけれども ま川のもあるんだけど大体ビニールなん ですよと他のビニルかバ玄関全然ね 1000円で買えるかもしれないものがま 10万20万だったりするわけですよね物 ってブランド化さされてくんですよで サービスもブランド化されてきますたそこ ら辺の大学よりも早稲田大学慶洋大学の方 が学費が高くても人は払っていく物流って いう中間サービスにおいてはブランドが ないんですようんうんだから結局今さっき おっしゃった通りどれを選ばれるのって 言った時時に値下げ値下げになってしまっ て価値を上げてく努力をしようがない多分 すごい皆さん工夫されてると思うんですよ ロボットが入ってあるいはロボット化され てる中で人間がやることによって臨機変な 対応があって事故が少なすごいじゃない ですかこのすごいうんビスのことを誰も 語ってないから誰もその価値を値上げする 努力をしないどんどん値下げされてくわけ ですよだから結果的に働く人が減っていく し結構だからそのでもこれっても日本社会 の構造全体でとにかく意味や機能や価値を 語って値上げするっていう努力を惜しんで 値下げていう1番無謀で1番辛い販売戦略 をみんな取りがちなんですよそれがね1番 物流業界が日本のあらゆる産業の中で1番 値上げの努力を怠ってきた値下げすること

でしかが成長してこなかったことのけが今 来てると思いますねいいところもあるん ですけどねあの表なしが行きすぎて サービスにお金を払うっていうのは僕ら 麻痺してますよねこれね表なしって表なし の行為と表なしの意味の説明によって 成り立つんですようんうんうんその表なし をどう表なししてるかの説明をしてない から安くするしかないんですよ作道とか 言ってもそのこの掛軸はどうこうでこのお 手前の意味はこうでってその説明の価値が その実態の価値をはかに上げてくこれが こう とブランドの関係なんですよねそのね ブランド化するための意味の説明とか家 プロセスの説明が足りてないことが もったいないなって思いますけど物流側が もっと説明してもブランドにもう業界全体 で値下げ競争を国が規制するレベルの問題 だと思いますよああいいですちょうどね今 あの景がほらぶっ壊れてるデパートのね あれなんかも今誰がすあれでみ文句言う じゃんじゃあれが普通よ僕もそう思います うアメリカで1年暮らしてみ らしたことないんだけどもいや本当そう めちゃくちゃですあで僕アメリカの ファッションショーでファッション全体が 来なかったことがあるんですよはいはい はいはいはいあっちでファッションショー で服が来なくてスタッフが全員私服で歩 くっていうていう時の僕それでDJやって たんですけど良かったですねDJでDJで ルじゃなくかったねでも客もイエーグって ロッキングとか言ってましたけどでも日本 で当たり前に来るけどこれはもう当り前 じゃないんだっていうのをもアピールする うんで逆に本当に安心なその大倉さんの マテハみたいな やかテハなんですよあじゃ金払うわみたい なことこれを作んないといけないと思って ますけどあいいいい さす物ってインフラなんですよねインフラ なんですだから水もそうじゃないですか 日本って蛇口の水飲めますよねアメリカっ て蛇口の 水がい思でやっぱ日本はね宅配の品質も 高くても壊れずに届くしいやそもそも ちゃんと届きますとアメリカてね届か なかったりダンボールが壊れてたりみたい なが投ますそうそうなんですなんで日本は どボールかと本当にめられる物流が めちゃめちゃハイスペックそうなんですね ハイスペックな物流しかないんですよロー スペックとハイスペックがあって選べたら いいんですけれどハイスペックでなおかつ

値下げしろって言われるから破綻するわけ ですよねああなるほどあフリップじゃあ 見せていたりそのまま行きますはいそれが 暗黒の大陸だとまに暗黒あのいや暗黒大陸 のミスはですね1つはだからもしかしたら 黄金鏡があるかもしれないていうことなん ですけどもう1つのポイントはあのまさに このコストを下げるといった時に大倉さん の機械入れて仕組みで下げたらいいと思う んですがうんうん現実的には努力と根性で 避けてんですよね努力と根性で労働時間 増やして頑張って避けてましたとでも 2024年問題があるからそれはもう破綻 しますと言った時にじゃ本当はこういう 機械入れたらこんだけコスト下がるうんし 品質も高いからじゃ大倉さんの機械入れ たらいいんじゃないのって分かるはずなん ですけど元々そういうちゃんとした計算し てないんですよね実際どれだけどこに コストがっかかってるか実は物流会社さん もよく分かってうんないから実は仕組みと してコストが下がらない努力と根性以外に なかなか進まないというのがまさに暗黒 大力ああおさんも物流をずっと研究され てる中でちなみにその先ほどちょっと言っ た経済の中で物流ってものすごいでかいん ですよねこれはどれくらいなんですかあの 物流のあの市場規模ってま計算の仕方に よるんですが230兆日本だ230兆 230兆あります230兆あるんですが ただもう1つ暗黒大陸なポイントがあって 皆さんよく勘違いするって暗黒大陸の ポイントもあります何かと言とですね最初 冒頭いやまさにECが増えてえ困ってます ねて話ありましたけれどもあの日本の国内 の輸送に占める宅配の割合いってどれ ぐらいだと思います宅配の割合はい卓球便 宅配便の瓶までも結構3割4割いってん じゃないですか1%から2%ぐらい1%な んですかあの金額じゃないですよ物の量で 見た物の量でみただからそこなんとかし たって何運んでんですか人間ですか圧倒的 に多くは物の量で見たですよあの企業感の 物流ですと自動車作る時にはエンジン運ば なきゃいけないでしょとかあガラスも運ば なきゃいけないでしょと作る材料とかはい あの方が全然物量から見たら多いんですね だからもちろん再配達減らしたらいいと 思いますけどますけど全体の1%2%です あえじゃそんな需要じゃないっていうか そこじゃねえって感じなんですねだから皆 さん暗黒大陸ですよだって皆さん知らない わけですよフロンティアですよねだから いろんなチャンスが逆に言うとあるんじゃ ないでしょうか知はあなるほどこれ暗黒に

すること誰か得してるんですかそれとも うん興味がないからなんですかねあ今まで 興味がなかったみ興味がなかった今まで 興味がなかったと思いますあの一般的に あの荷主と言われるメーカーさんとか流通 の会社さんの売上げらに閉める物流費の 割合って5%ぐらいですうん普通例えば メーカーさんだったら材料調達するのに3 割コストがかかるとか生産コストに5割 コストが5割かかるというのに5%なんで あんま興味ないんですよね元々元々興味 ないんで放置してたら物流費が上がりそう だと2024年問題があるとどうしたら いいかわからないけどでも今まで放置して たから真っ暗すぎてどうしましょう ああ逆に暗黒でね見えないけど引てらせば いろんな場所空いてる可能性ありますもん ねそこはそうはいまチャスかなと思って ますけどねはいあえ満面の意味ですね まさにチャンスそう暗黒とか言われちゃっ てるけど大丈夫ですか大丈夫なんですか いやあの結構あの私どももう人で不足で 結構はいあうん結局1番難しいのは ドライバーさんもそうですし私もそうです けど現場なんですよね運んでる方私でもで 言えばメンテナンスをしたりとかこのを 設置してお客さんへ引き渡すていう現場の 作業ここに人が集まらないんですよう今 はいうんそまあねこれ後々話が出ると思い ますけどイメージあったり本当に辛かっ たりとかするんじゃないのかとかね色ある んですけどけさん行きましょうけさんはね はい私はあの現状の限界がまあの顕在化し てるだけでま2024年問題ってあの実は ま今に始まったことでは本当はなかった はずなんですよねあの生産人口がま労働人 がはい減ってきていてまこの問題ってあの 物流業界だけではなくてあの我々の氷の 業界もそうですしま飲食の問題もずっと あのあったと思うんですよねであのその中 でま現状の限界が見えているっていうのは 1つはま労働力のあの現象ですねはいここ がやっぱりあの顕在化してきているってい ところなんですけどまあの1つはその大倉 さんのような自動化のあの装備っっていう のを入れていくっていうのはも絶対的に あの必要でま自動化できるところは自動化 していくっていうのは大事かなとは思い ますであとはあの考えられることとして やっぱりそのまそうは言っても人がやる 部分もまだまだあると思うのでやっぱり どうやってそのま生産労働人口を増やす かっていうとま1つはその海外の人材を やはりこのあの物流の業界にどんどんま 入れていけるようなまあの幸せな環境を作

るっていうことなのかなっていうのも思い ますうんうんはいうんでこれあの私結構 毎日あのウバeatを頼んでるんですけど 毎日はい結構あの溜まってますねそうなん ですよ結構あのロイヤルユーザーなんです けどあのドライバーさんが結構やっぱり 外国の方が多いんですよねうんうんうん うんでそうなるとあのどうしてそうなって いてまあの宅配便は結構日本の方が多いの かなってなるとま彼らが使ってるその ツールがまUberですので結構ま英語 対応してるとかまそういった管理機能の中 であの海外の人材が働きやすいっていった ところもあるのかなと思うんですよねなの でまだまだその自動化以外にもできる範囲 での解決っていうのはあるんじゃないかな という風に思います うんうんなるほどね確かにまUberうち も半分ぐらいそうすね海外の人多いてそう ですね1人ねたまにくる人ですげえ明い人 がいるんですよねハローつって配った後の 幅グデーって帰っていくみたいな超気持ち いいですよね確かにあれにお金すぐジップ 払ってうんうんチップスが払えちゃう やっぱりサービスにこうプラスでお金を 払う文化があればまた変わってくる分も たくんあるでしょうね映像とかねその動画 作っていくっていうに関しては言ってみれ ば本当にもう三浦さんていうブランドある じゃないですかあまそう作ったら通常の人 が作れも高いじゃないですかまちょっと あんまりそう言われると色々と 角高いの理由がもう作ってしと理由がある んですよやっぱ物がいいじゃないですか はいはいはいおかげ様でそそれが物流には この伝わりづらいっていうのは何かそう ですあの昔僕日産さんのあの ブランディングをあの前職サラリーマン 時代にやってたんですけどもあの日産さん の製造工場とか物流現場の達人の動きを 紹介する映像を作ったことがあってすえよ もうあのタイヤを重ねる動きだったりとか ドラム感運ぶ動きとかあの職人っていうと 物を作る職人だけかもしれないですけど物 を運ぶ職人物を並べる職人物を動かす職人 いるんですよそういった方々の技術を もっと評価することはもっとやんなきゃ いけないなと本当思いますよねそう思い ますそういう人はやっぱりベテランが多い んですかあのそうですねそれってしかもえ 伝えれるもんなんですか教えれるもんなん ですかなかなかここがまた難しいところで はいやはり あの人の切れ目が縁の切れ目なりがちでね はあはあはいやっぱりあの営業もそうです

しあのま営業技術のがおりましてやっぱり アプリケーションあのこういう組み合わせ の技術なので私たちのやってることは いろんな物流機器を組み合わせてお客様の ためにテーラーメドしてそれを納品させて いただくという一品料理をずっとやってる もんですからあそこのセンスっていうのは やっぱセンスは万別ではいなかなか基本的 なことは教えますわかりますはいかなりの に達していくとやっぱりお客さんによって もこの人でお願いとうん指名いただきたい ぐらいなんですけどあの人でお願いします て言われるですねそういうのありますあ じゃあるところにはあるんですねあるん ですよねでもその指名はあっても指名量は 取れてない取れないですそれはできない それはできないですですねこれもただの サービスですもんねうんうんまさにこの 物流クライシスなんですけどビジネスとか 例えば我々企業に対するこのリスクとかっ てあるんですかあのおっしゃる通りです あの1番のリスクは実は宅配じゃないん ですね宅配便って実はさっきUberの話 ありましたけれども最後のこうお届けする ところは必要な言い方ですけど書きあめれ ばなんとかなってしまうまかき集める先の 人もい実は1番きついのが長距離トラック 長距離トラックのドライバーさんって九州 から東京まで来るって言ってずっと運転し てま途中もちろん休憩時間ありますけれど も労働時間の規制が入ると休憩時間もっと 増やさなきゃいけなくなるわけですよね そうするとどうなるかというと例えば熊本 さんのうんが今までより1日遅れで届く ようになりますもしくは届かなくなる もしくは値段が上がるなんで1番ま野菜と かあ専業とかですねいわゆるこう フレッシュなものがフレッシュじゃなく なったり値段が上がったりするっていうの が多分1番分かりやすい世の中への影響か なと思います うんなんかね倍払えば早く来るとかある あるじゃないですかあバーでもねあ ありこれをもっと頻繁に使えれば最だなと 思うけどけどなかなかそうはいかないです あもちろんあの飛行機で運ぶみたいな手段 もあるので金のある方は是非そうして くださいということなんですがしかない ですから今今この瞬間じゃないです か確かにねあの逆に日本の場合は先ほど からあのある通り品質が高いものがあって しかもまプラスアルファで品質が高いもの はあるんですが逆に言うとあの品質が あんまり高くないけど安いよねっていうの が逆にとあんまりないんですよねだから別

に遅れてもいいですいいです1月内に届い てくれればいいですその値段は半分です みたいなものがあってもいいのに日本人 真面目だから絶対5荷減らそうとか欠品 減らそうとかえ遅れちゃいけないってつっ てみんながみんな一生懸命品質上げてにも 関わらず値段下げろて言われるのでだっ たらうちはもうそこ諦めましたとその代 めちゃめちゃ安いですよみたいなものが本 あってもいじゃないかなと選べるのは絶対 いいですある意で言とその飛行における LCCみたいなものが物流の世界にあって も逆にそれがあることによって今の通常の 物流の価値が相対的に上がるってことは あるかもしれないですねないんですか安い ないですあなくはないんですけど法律法律 ですかでも経的ないももう発想として あんまりないですよねああはいないだ まさにおっしゃってたインフラだから 値上げなやブランドかなどというものはし てはいけないっていうなんかその潜入感が あるんじゃないですかねおっしゃる通り ですね暗黒大陸であるもう1つの理由は 物流業界の常識非常識みたいな話がて何を 言ってるかというと皆さんこう飛行機今ね 年末年始で値段上がってますよねとホテル も値段上がるじゃないですかクリスマス だったらきっと大和は多いそうしなのに 高配便卓球便の値段変わってます変わって ないですダイナミックプライシングじゃ ないですよねいやすごく物流ってやっぱり 皆さん真面目なので日本中どこでも なるべく同じ値段でとかいつでも同じ品質 でってやるんですけどいや別に諦めればい じゃないですかと枝上げちゃえばいいじゃ ないですかていう他業会の発想が実際 あんまり入ってないまさに暗黒大陸でも しかもそれ一社だけがダイナミック プライシング導入したら結構競争環境的に 難しくなるから本当にやるんだったら業界 全員でやないといけないてま極端に言です ねうん物流教会ってあるんすかあの全体の 全体っっていうのはないですねないですか まトラックの業界であったりとか倉庫業界 であったりとか私もでしたらえ本物理 システム危機協会であったりとかなんか 一番物理に力芸能界で言っと音字教みたい なそういうあそこにったおかねよみたいな 全然怖くないですけどね 知ってますけどでなんかわかんないけども あそこ行ったらちょっと変えなきゃみたい なものはないあないですねないんそれを 作る努力が必要ってことはないですかもう ほまね皆さん経営者が方々が集まるとうん 値下げをやめようねでこういう競合は

やめようねってなるんですけど現場行くと 全然違う話ます はあこれ本当日本社会全体で値下げ競争は 止めなきゃいけないですよ本当に本当思い ますはいあらゆるところでげなっていめ ないと全部海外にお金持ってれちゃうんで いや僕本当見えますねでも値下げや下げだ いや金金持ってんだよって言うけど いやいや値下げやめたら給料も上がる じゃんいや本当しゃる通りなんですよこれ をねはいどっかから始めるかですね誰が どう始めの話なんですけどいや絶対そう なるし来年はベは必ずしますからうんなっ あどうぞどうぞさあと1個うのがそのあの ま数あの人間がかけたその数時間に対して やっぱり比例していくべきかなっていうの があってまそん時に結構やっぱり我々の ECのあのま事業をやってるのに思うのは ま再配達の割合いって今全体のそのあのま お届けの中の16ぐらいを占めるんですよ ねそうなんですよあの1回で届かない割合 っていうのがやっぱりあのま上がってきて しまっているまコロナを減ってま皆さん あの在宅でなくなってるのもあってそれの コスってま3回届けても4回届けても1回 のその宅配料金で変わんないかそうなん ですよねだからそこも課金性にしていく ことで確はいやはりそこのま賃金が相対的 にまラスト1マイルですけれども上が るっていうのもありますしまそこはその ブランド力とかその人間の香水に対するま リスペクトをもう少しやっぱり入れていく べきだっていうのは私もあの同意ですね再 配達の有料化と宅配ボックスの国民の義務 化みたいなそれくらいあった方がいいです よね本当にねあとはあのアカウント登録し てもうその口座と紐つくとかあの例えば私 あのUberのタクシーの方ので利用して やっぱり1分2分過ぎるともういっちゃい ますよねあの待っててくれないんですけど そん時でもキャンセル量はしっかり クレジットから落とされてたりとかしてま 要するにその待たせる時間っていうものと かあの再度その手間をかけさせる時間に 対してもやはりま課金していくべきだなっ ていうのはちょっと思いますねうん再配た ず課金はできるんですかできるんです けれども実は難しいのはさっきそもそも コストの打ちがみんな分かってませんって 話と全く同じポイントがあってですねじゃ いくら課金したらうんなのかていうのは実 はよくわからないですね何を言ってるかて いうと例えばさっき15%ってありました けど100人の家にお届けして15人の人 はもう1回お届けしてるから15%なん

ですよねじゃあこれが15人じゃなくって 5人になったらあの手間が1/3になる かっていうとそんなことないんですよなぜ なば15人追加でお届けするのと5人お 届けするのそのエリアもう1周してること に関しては変わらないですよね5人にお 届けするためにも1周するし15人にお 届けするためにも1一周するしやとうん ですようちの会社はもう一切再配達しませ んと取りに来てくださいっていうサービス にしたらあ1周しかしなくてするようなん ですよねなんで先ほど申し上げた通り そもそも違うサービスを作っちゃえばいい んですよ作っちゃえばいいんですが生実家 今のサービスの中で追加のアオのサービス しようとかあるいは追加のメニューを 取ろうとすると実はすごく難しいんです昔 集配場集会場取りに行きましたよねもう それしか無理です夜とかねあの紙持って こうやって行きましたよね最便になっ ちゃったんですかねそうかもしれないです ね昔よく夜言ってたけどなまさに効率化と か時間の話に関してドライバーの2待ちっ ていうのは結構問題になってるです2待 ちっていうワードははまあの私もま トラック業界でもないのでま詳しくは言え ないんですけどもはいはいおそらく実労働 時間の浪費になってしまってるんですなん トラック業界の言葉なんですよね2待ちな 具体限どういうことに待ちて言うんですか 結局トラック行きました行きましたで出荷 しなきゃいけないんですけど出荷の準備が まだ出来上がってません場がはいま倉庫で あったりが工場側であったりとかメーカー さんの走行であったりとかところではい物 が出せない状態まだ揃ってないのでずっと 待ってますはいうんでそれも労働時間なん ですよね待ってのも労働時間ははいだから 運転する時間と待ってる時間と同じなん ですそうなんですでそれが残業制限かかっ てしまうと待って終わっちゃう可能性待っ てたら運べなくなるああ途中で止まっ ちゃうみたいなねはあははあはあことが 起こるのででそこが今大きく問題されて ますねこれ結構大きな問題なんですかどう でしょめちゃめちゃ大きいです待待ち時間 無料ってことなんです要は要するに来て 荷物がまだ準備整ってませんって言われて 最悪のケース23時間待ちますと待って 荷物を乗っけますとお届け先のセンターに 着いたらこっちはこっちであ入口が いっぱいだからちょっと待っててって言わ れてまた1時間待たされますとか両方 合わせて3時間ですよねとこれって めちゃめちゃ無駄じゃないですかとそれを

お金取ってないですよねお金取ってないの で問題でしょって皆さんおっしゃられてお 金取りいいじゃないうんですか物流会社 ってみんな割と言いがちですだけどこれも また暗黒大陸があってですね暗黒大陸あ これがね暗黒大陸物流ヤザがいるんですか なんかなんその暗黒大力は誰がいるんです かその物流会社さんにとっても請求する のってリスクなんですよえ例えば3時間 待たされたからじゃあ3000円ください か例えばですよって人なこと言ってます けど仮に3000円じゃじゃ足らないです ね3万円ぐらい取りましょうかえ3万円 くださいってえ言ったとして分かりました じゃあ待たなくて済むようにするから 3万円値引いてねって言われるようになん ですよ今度そうすると売上減りますよねえ だったら今まで通り3時間待って今まで 通り運賃いただいた方が売上減らなくて いいんじゃないですかああていう変な インセンティブが働いちゃうんですよね常 にじゃあなんでしょうね物流側に安く しろっていう先ほどお2人が言ったような ことが物流はお前俺らの荷物運んでるだけ なんだからいいだろっていうなんか傲慢が なんかありません物流に対してのあります ありますはいありますなんかありますよね そうねそれは感じますかやっぱがあります はいうんそうですよねでもコロナの時はね のたをありがとうございみんが行って応援 したりしてねコロナ終わった瞬間インフラ だろお前らみた急にねどういう 手のひら返したとあん時ヒーローヒー ローって言ってさ感謝し続けろ本当だよね 本当そう思いますねさっきのそのマテハ っていうのはその2024年問題は貢献 するんですかそう考えると今後に関しては そうですねあの先ほどおしゃれてた2待ち の時間ですとかはいそういったところをま 削減うんするためにあのこういった自動化 うんであのま今でしたらいろんなこの バースの予約のシステムですとかいろんな アプリがありますよねでそれと連動さす ことによってもうすぐ来ますよっていう ところが分かってればもうそれで荷物を 自動でこの順立てって言いますか出荷の 順番で並べておいてで来たらもうすぐ 詰めるとうんそういったことができればま ね時間短縮なりますんでで物流業界全体の 間をちゃんと計して待時間を全体でこう 減らしていくようなまAIとセンサーで ある程度できる気もしないでもないじゃ ないですかそういう取り組みってのはまだ あんま行われてないんですかはいあの残念 ながらですねAIとセンサをじゃ配備する

ためにはじゃトラックにつけてくださいと かあしなきゃいけないわけですよねでま国 の委員会でもまそういう議論になったん ですが日本の運送会社って何者ぐらいある と思いますう何でしょね16そんなない 最低でもね1社はあると思います 6万4000しんですよ6万4000シな 知らない6万40006万4000シャチ です99%は中小な会社ですとトラック 10代とか20代しかないような会社が もうワン作あるわけですその会社に センサーつけろって言えないていう問題が あるですねなるほどセンサーで儲かっ ちゃいますねそれねいやまセンサーは 儲かると思いね逆に変えました難しいあ ニュースピックスから質問来て出ますか はいはいえメカ側の取り組みは徐々に進ん でいるようですが氷側ではあまり進んでい ない気がします打開策ありますかこれ まさにケミさんがやられてるとこかなと 思いますどうですかうんそうですね メーカーがの取り組みは上々にま我々あの 結構まDTOCなのでま素材のそうですね あの開発からま製品製造からま プロモーションからえま配送からま全て 一貫してるまどっちも含んでいるといえば そうなんですけれどもそうですねで我々の やっぱりこうちょっととあの論点としては 結構まあの交流の中でもECだとま結構今 その送料をあのまプロモーションのまネタ にしてま例えば送料無料みたいな言い方に してあのまえ売上を上げていくみたいな ECのまあのまこうやり方があるんです けどまそこが結構やはりそのま認識として ま事実として変わらないにしてもあの一般 の認識としてやっぱその物流の警視になっ ていく無だからま今日ちょっとって言った けどあのま遅くなっちゃったからまた不在 でいいやみたいなことになりかねないです しやっぱりそういうことまどこのEC サイトも書いてると思うんですけどもま そういうこうちょっとビヘイビアから変え ていくみたいなところとかまそういった ことはちょっと議論のま1つかなとは思い ますねうんきっとねあのECのパセ少ない と言いながらも僕らが1番目にするものが そういうやっぱり1番仕様の部分であって そこってイメージや印象がついちゃって 確かにお金を払うっていうとこには なかなかいかないかもしれませんよね負担 みたいな言い方にして本当はもう発生して いるあのちゃんとしたその人材の労働であ るっていうことはあのあるけれどもま弊社 が負担してるんですっていうあの中間を 取ることとかまそういう言い方に変えて

いくのもあるのかなと思会社で物流の会社 を選ぶ場合っってプレゼントか営業が いっぱい来るんですかそれでも有名な ところがあってそれで検索してあここだ つって選ぶんですかそうですね我々の場合 はもう本当にあのD1からあのま在庫を 全部こう一元管理をしてまそこあのまあの 他店舗で展開しってまイコマスも グローバルシッピングも行ってるのでま そこの仕組みを初日にま開発をしたんです よねでその後にあのまその在庫まセンター の倉庫のまそのいわゆるそのマテハの業界 もあるんですけど実際そのまあの人が結構 ピッキングして梱包してあとま帰ってき たらそのあの安全を確認してみたいなそこ のコスが結構やっぱりその人材の量として はいるのでま小さい会社がそのD1から 整えられるものではなかったんですよねな ので我々の仕組みとそのあのサービうんを くっつけられるっていうのはやはり大手 さんのあのま配送のあのチェーンの中に入 るっていうのがあったので我々はそういっ た意味ではあのま中所のところよりは大手 にま入ってここまでは我々がやるのでここ からはお願いしますみたいなことをま 仕組み化したっていうのがあります番から やってるってすごいですねなるほどね何に も知らなかったないや面白いありがとう ございますはい議論続いてたんですが前半 戦は終了ですえ前半ではですね物理業界の 課題まさに出てきたんですけどもこのよう な課題を解決するたにはい大倉ゆきさんは 具体的にどのような取り組みをしているの かえ実際にオフィスに行ってですね取材し てきましたのでこちらのVTRご覧 [音楽] [音楽] ください こんにちはピッスタジオですあこんにちは 小倉のですこの中にねコンビが入ってるん ですよベルトコンベアですこれも我が者の 製品でございますなるほど どうぞあ失礼し ますうわめっちゃおしゃれですね ありがとうございますすごい広いですね はいねいろんな人がこう混じって仕事 できる環境を作ろということでこういう オープンスペースにしましたこちらが いわゆるまリラックスルームですねあの リクライニングチアもございますから あそこでえリフレッシュしてやくという こともできますへ我が社の社長がですねえ ラグビーが大好きでございましたラグビー のいわゆるワンチームってよく言われじゃ ないですかそれを歌っておりますですから

ね会議室の名前もラグビー用語なんですよ もう全て社長の趣味でございますんでそれ は車内的に反対はなかったんですかえ反対 できませんでし た [音楽] あこんにちはこんにちはぱラグビーって ワンホールオーワンそこが一番大事で チーム一眼となって遅れる早期一がとなっ て働くのにはとてもいい環境なんじゃない かなと思っております普段では話せない ような方々部長が座っていたり右前に本部 長が座っていたりっていうとてもあの交流 はしやすいかなと思っておりますこっちの オフィスに映ってきて一番良かったなと 思うことは打ち合わせ席ですかね今までは そういった時に打ち合わせするにも場所が なかなかなかったんですが場所があるので コミュニケーションが取りやすくなりまし [音楽] た今ですね世間でよく2024年えね ドライバー問題というのをあの打れてます けどもそれを我々は解決するために トラックローダーという商品を開発 とり出ししまし [音楽] たトラックにですねえフォークリフトで 荷物をですね積み込むんですけどもそれが ですね大体積み込むの1時間が1時間半 時間かかっちゃうんですねでその間 ドライバーの方はずっと待ってるわけです ねドライバーの方って走っていくらです からやっぱ待ってる時間ってね結局お金に なんないんですねでそこで我々は自動 で積み込むという設備を開発いたしました コンパクト型トラックローダーでは15分 4/4位で積んじゃいますでえっと私でも 以前はトラックにもう一社ごとドカーンと ね積み込むトラックローダーを開発して おりましたただそれは物も大きいですしで コスト的にもやっぱり数かかるんで なかなかミドルクラスのお客さんには普及 しなかったとでコンパクトバージョンを5 年かけて開発いたしましてで今年から上し ましてで今どんどんどんどん営業中で ございます大体ワセット8000万ですね ですから従来に比べと13のお値段で 積み込みが自動でできると人がかからない ししかも時短になりますよとでしかも安心 安全ということで3倍おいしいんです本当 ね日本ってどんどん少子高齢化もう本当 生産年齢人口が減っていく中でどうやって 今のね経済を維持するかとなるとやっぱり 人手でやってたところを自動化機械化 ますますこれから増えていくと思いますお

客さん困ってるところを改善改良していく というのを我々今後ますます深めていき たいなと思っており ますはい今ガチャガチャが用意されており ますがこれま今2個繋げたんですねこれ 見えるかなこっち回すとねこっちがあるん だけどごめんなさいねおさん何やってんす かいやいやいや俺もこいうの大好きだ速攻 今もうこれ見てもうフルコンプしたくて 浮いてやるちょみんなこ今ベルトコンベア ロングのロング足とベルトコンベアロング のショート足があるんですよロングあり ますロがいいなショートロン長い長い ショートロングだ長いよショートロングだ はい俺ロングロングとショートロングしか ないんだよないやいや何なんすかこれいい でしょいやいいでしょじゃないです面面白 面白いでしょ んですよこれでもつまり物流このベルト コンペアてのはもう本当にもう1番重要だ からてことですよねそうですねうんこれを 作ってらっしゃるこれも作っコンベアを 作ってますコンベアを作ってはいこれは 作ってませんこれはまこれはま元々ある ものにちょっとブランド名を入れさせて もらったあえへえあ本あったんだこれ すごいだそれがすごいわガチャポンガチャ ポン半端ないですからねでもこれは マニアックだわ面白いやっぱこういうも のって一気に興味が出ますよねはい本当 ですねお寺のミアとかなんかあいうのある じゃないですかぶもそうけど普全然興味 なかっに持つとあべかっこいいみたいな これ今俺ショートショート欲しいもん なちょっとオフィスにっいロロンしかない からガチャガチャ ではいや盛り上がった面はいありがとう ございますはいそれでは後半戦に行って 大丈夫ですかはい行きましょうかはいえ 前半ではですね物流クライシスを 引き起こす1番の課題について話したん ですが後半では物流のビジネスをですね 進化させる新たな可能性とについて話して いきます皆さん再びお手元のボードを上げ くださいどうぞいやもう桁がねやっぱり いやまあも本当あすごいシンプル素敵です ねはいえ小塚さんがDXDXはいそしてみ さんがストーリーはいえケミさんが見える かえそして大倉さんが繋げることでという ことですはいでってこういいですね 最後ちょっとポポエムぽ前半もちょっとポ ぽちょっと分かってきどなたから行き ましょうじゃあもうまままず見えるか きっと暗黒の部分なのかな見えるかいいな というわけでさ願いしますはいちょっと

あの我々のま授業に関連してって言った ところになるんですけどもあの結構 やっぱりその単価あたりそのあの配送の コストが上がるっていうのはま結構ま自明 なところかなとは思っていましてまただ その企業の宿命としてその利益をちゃんと あの出していくっていったところでま単価 が上がった場合にやっぱりその数量をあの ある度下げていくっていう努力は必要かな と思うんですねうんうんうんでそうなった 時に結構じゃあ本当にあのいろんなそのま 氷とかがあの自分たちのその物流サプライ チェーンの全てのその仕組みをま例えば ですね1つのそのプロダクトがま生まれる 前から実はその原料を輸入したりたところ で物流コストが発生してるんですけどその ライフタイムでそれがお客様の元に届け られていくまでに一体その位置表品あたり にどれだけのその物量コストがかかって いるかうんうんいうのがやっぱりわから ないんですよねでそうなった場合に今必要 なのはま例えば1000個物を作る時に個 がその販売されてお客様の元に届くまでに やはりその各点に配送されてまeコマース であの受注が来てでそこでま引き当てで また倉庫に戻されてでそれからまたお客 さんの元に配送されてそこで返品があっ たりしてまた戻ってきてみたいな実はその プロダクトの中でかかっていく物流コスト をちゃんと貸化した上ででそれをどういう 風に削減していくか合理化していくかって いうのを考えることが最終的にはその物流 のあのま人の法数を減らしていくことにま あのま助けられるんじゃないかなという風 に思うんですねなの企業単体もそうですし 物流のインダストリー全体を捉えてもまず はその一社一社が自分たちの物流がどう いう風に成り立ってるかっていうのを1 商品あたりのそのコストで考えていくそこ を見える化してみるべきじゃないかなと いう風に今ちょっとあのうん特に昨のね sdgブームも含めてそうですねこの原は どっから来てのかどこで作ったのかとかね みんな興味を持ち始めてますもんねそう ですねあとそこに無駄もあったりするはず なのではいそれをなくしていくことでま 物流のあの進化に貢献できたらなという風 に思ってますうん見たいしねどこで見るの がいいんですかねまでも1つはもう絵に 書いていってま1つのプロダクトができる までもあのいろんな輸入が発生したり輸出 が発生したりしてるのでまそこから工場に ものがいって工場でサンプルを作ってそれ が届いてでそれを量産をしてでそれを じゃああの工場であのまいろんなその販売

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ネガティブだそうそう確かにネガティブ このイメージでもリアルになんとか一心 できるなんかいい手ないですかちょっと これ本当にあのYouTubeとか色々 あるから例えばそういうねストリーマいや でもそのここできつい汚いってちょっと おっしゃったじゃないですかまその嘘を つくのが一番良くないからネガティブ今何 がきつくて何がいいのかちゃんと分けて 説明しなきゃいけないと思うのとあときつ いっていうことでも今YouTuberの 方とかがやってることってほとんどきつい ことを楽しくやってるわけじゃないですか 確だからそのきついをどうやって楽しいに 描き直せるかってのは結構ポイントな気し ますでもきつい汚いってチャンスだと思い ますけどね私からするときつい汚いひど いってことはですよその分だけ伸び代があ るってことですよね今がおかしい状況って ことはそれだけジャンプがあって イノベーションがあるとなんでいやうんの Amazon作りませんかってことですよ 今日本で始めた事業が10年後20年後 世界最大の時価総額になってるかもしれ ませんとあ小倉さんそうでしたっ けそうそういうチャンスが目の前に転がっ てますと皆さん起業しませんかとだって第 2のIT革命が物理の世界でやってくる わけですこんなもったいないチャンスをま 見過ごすんですかとそうです思います皆 さんいや皆さんありがとうございますはい 議論がついていましたがうん物流ついて素 は僕とさんが1番ね超楽しかったですいや 面白かったですねこれ物流の仕事たいなっ て思いましいや本当面白かったちょっと 鳥肌が何度も立ちましたけどおお面白かっ たうん暗黒大陸ねちょっと宝物探しに行き たいですよねちょっとねたしてけて くださいはいいちょっとこれはこは困っ てるんですよ今今回はい金行コメントの 投稿小坂さん願し面白かったどうしよ 2023年最後のキングオブコメントで ございますはいあ今日最後か今日最後です え月はいそれではXやですねニスに寄せら れた意見コメントを紹介していきますはい えブランド勝かどうかどうか置くとしても え輸送費の値上げをしないと人材にもえ テクノロジーにも投資はできないよねはい 費用は樹液側である消費者の負担が妥当な ので物価は高い方が正解正義かとまさにま 今後ねちょっとインフレに傾くんじゃない かっがね話もありますありがとうござい ますはいえニュースピックスから質問来て ますでしょうかはいえ物流現場に向けて サービスを作って売っている身からすると

そもそも物流作業会社自体が多すぎるのも 問題再編すべきでは続きますはいえ各社が あまりに違う物流作業の仕方をしすぎてい てサービス導入に一社数ヶ月掛けざるを得 ないえ物流作業の標準を作ってそこに準拠 することも流れとしては必要かと思います てまさになんかおっしゃってたようなこと おっしゃる通りですねま運送会社6万 4000車ぐらいあって倉庫やってる会社 も数千車あるんですねなんで全部合わせる ともうま10万近いぐらい会社があって 各社格用ででしかも1つの会社がですよお 客さんが荷主の会社さんA社さんB社さん C社さんとみんな違うわけですよ1つの 会社の中でも複数のやり方があってそう ですよもうもうもう誰が何やってるか さっぱりわからないので暗黒大陸なんで いやまさにルールを決めて先ほど申し上げ ましたけれどもこのサイズに合わせてくれ たら全部大倉さんの機械で運んでくれます よだから効率的ですよみたいな仕組みが できればだってプリンターって4とかB4 とか紙のサイズが決まってるから印刷し やすいわけですよねその紙のサイズが今要 はバラバラだっつってるよなもんですうん うんおしいですねうんこの企画化をいかに きちんと進めるかがやっぱりポイントかな と思いますそこいかですかこの質問です けど標準を作るっていうところです やっぱりあのまさんおっしゃったように インフラなのではい標準化していただけれ ば確かにあのヨーロッパなんてねパレット とかっていうあのま板の上にも荷物をこう いった板も荷乗せる んですけどこれが標準化されてるんですよ ね2種類ぐらいしかないんですよそうへえ ところが日本はあらゆるサイズのものが今 国は1100角1100か1100のもの を推奨してますけども実際は倉庫の中で 保管するためにはかなり大きなもの特に 農産物なんかはそれを使ってるそれ保管 それで保管してるとでも出荷する時は 小さいあのトラックに乗るサイズに 詰め替えてうんそれで出荷してるという ようなことが起こってますからやはり すごい種類がいっぱいあります えそうなんですね確かにあの私たちもそれ で各種対応できるのでお仕事があ るっていうとこもあるんですけどももう 確かに全体から考えるとそういう比較化 標準化ができればもっとシンプルにはなる と思いますうんそこで非発想を変えて いただく会社があるといいなと思うんです よね皆さん何でも対応できますとうちは 機械なのに何でも対応できるんですと

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最初は分かりやすいふって1段がやっぱ あの低い方が階段登りやすいんでっていう のでうんあの皆さんに久しぶりだとお めでとうございます ざ 前こはいありがとうございますありがとう ございますあ ご一覧素がもらていうね僕らもねあござ まし初めてですかこれね俺ねアップデート 出て3回目か目なんですけどキングオブ コメント初めてマジでそう俺23回あげて 意外でしょそう意外すぎるそうなんすよ ごめんも言語火力どうしたって聞いやいや 今日はねもうすごく本当に皆さんのお話が もうワクワクで物流って最高なんか名前が 物流なんで作業なんですよねはい商品名 じゃないじゃないですかじゃないですはい なんか物が商品面になるといいなとか なんかねあの突板が突板に変わったじゃ ないですかあれうまいですよね面ねえ なんか物流が物流っていう名前に変 るっていうのもどうですかね今日やってみ たどうでし たいやあのさんのってストーリー 本私も本にこれあこれが大事だなと本当 ですね彼らの次の仕事ができたと思います のでもうあのいますから作れる人がなんか いらっしゃいあの既存のエージェンシーと 一緒にやります かすぐあの取りに来たって思われちゃうん ではいいやでもねあの僕見たいですはい はい頑張りますありがとうごあありがとう ございます小塚さんいかがでしたか今日 はいあのすごい勉強になりました物流職人 ってなるほどなと思ってですねはい私も 職人マイスターのうんもらえるように 頑張っていきたい物流マイスターですから ねはいマイスターになりたいなとそうです よねはいそうですよそういうなんか物流 芸人とか ねビジネス芸人みたいなっちゃうからさん た芸三浦さん見たらじゃ芸人じゃねわ ビジネス芸人あありがとうざいけさん ありがとうございましたありがとうござい ましたもう勉強になりました強なりまし ありがとうございはい皆さんありがとう ございましたえっと年明けはですね1月9 日とりますそしてですね重大発表なんです けどニュースピックスの番組全てが9時 から配信に変わります 番組が伸びあるんがく場がありえなる早め に始めようわでなるべく早く9時から皆 さん9時からよろしくお願いします年どう もありがとうございアよお願い しありがとう

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生産者から消費者まで。物流業界はモノを届ける生活に欠かせない社会インフラとして、安全性、効率性、社会貢献性を最大化しながら発展してきました。
いまや市場規模が20兆超えにもなる物流業界ですが、生産年齢人口の縮小、既存システムの老朽化・複雑化、働き方改革によるドライバー不足「2024年問題」と、「物流クライシス」にあるのが現状です。
今回のTHE UPDATEでは、今後企業が物流クライシスにどう立ち向かうべきかを議論します。

<ゲスト>
毛見純子(kay me 株式会社 代表取締役)
小野塚征志(ローランド・ベルガー パートナー)
三浦崇宏(The Breakthrough Company GO 代表)
大庫大輔(オークラ輸送機株式会社 専務取締役 販売総責任者 兼 海外事業責任者)

シリーズのアーカイブはこちら
https://bit.ly/3SxaUf3

0:00 オープニング
1:11 今回取り上げるテーマは「企業は物流クライシスにどう立ち向かうべきか?」
2:47 ゲストご紹介
4:23 議論前半:「物流クライシス」を引き起こす一番の課題とは?
35:35:UPDATE BOX
41:15 議論後半:物流ビジネスを進化させる新たな可能性とは?
1:03:00 視聴者コメントのご紹介
1:06:56 今回のキングオブコメント

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