CX-30とカローラクロスの比較。2023MC前(商品改良前)の2台で特長を比較的に述べています。

動画前半が内装、後半が乗り味に関する話題。最後にそれぞれで弱点と思われるポイントを上げています。

乗り心地や静粛性、走りやすさ、ハンドリング、ブレーキフィールなど感じた点。
マツダCX-30とトヨタカローラクロス、200万円台中盤のミドルクラスSUVとして人気の2台です。

==その他の動画==

カローラクロスのHVとガソリン比較
 https://youtu.be/L08Wo9ggXjU

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動画中の車種:
・マツダ・CX-30
e-スカイアクティブG 20S / 2023年式

・トヨタ・カローラクロス
ガソリン G / 2022年式ZSG10
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動画の一覧はこちらから。
「クルマ好きヒラリー」チャンネルページ
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#CX30 #カローラクロス #SUV比較

車好きラリーチャンネルのヒラリです今日 は2023年マイナー前のカローラクロス それから2023年商品改良前のCX30 この2台を上げていきたいなと思います どっちもねその秋頃に改良が行われまして でもねその改良前の方がいいなと思える ようなポイントもある2台でしかも自分 すごく好きでね走ってもいいなと思える ところがいっぱいの2台あとね中古車市場 なんかはこれからまだまだねもっと ちょっと時間が経ってから主役になって くるような2台でしょうからまこれをね 比較していきたいなと思いますまずじゃあ 概要的な部分からあのまカローラクロスは その名前から想像できるような感じでね すごくこうまポピュラーというか普通普遍 的な部分でそ走って走りやすさとかそれ からハンドリングあと乗り心地このレベル がね高いですそ愛反するような部分で すごくそのレベルが高いでお値段が抑え られているここにね魅力を感じますでCX 30の方はもうちょっとね特別感の車好き とか頑張って車買ってすごく大事にしたく なっちゃうような車そういった特別感が 走る部分それからま快適性静粛性の部分 あと内装の見える部分とかね触る部分こう いったところからも感じられてもうねそう やっぱりこっちも価格的な部分からして その特別感を持っているところにねすごい なと思いますどっちもねそ装備を合わせた ような状態まちょうど今日動画に上がっ てる2台でカローラクロスマイナー前が 224マイナー5が 241でCX30改良前が 246改良5が 256一応ここに15万円ぐらいの差が あってでCX30のはね多分スマートキー がオプションになるでしょうからもう ちょっと差が開くで20万円ぐらいの差に なるのかなちょっと価格差あるのでま内装 を見ますとまやっぱりね内装はその高い CX30の方が立派ですしかもねここCX 30売りにしてる部分でしょうからま差は ありますということでじゃあカローラ クロスの内装から見ていきたいなと思い ますカローラクロスの方はま内装はねそこ まで重要費されてない部分なのかなって いうのをね感じますますごい車自体いい中 でま走る部分に力が入れられていてで内装 なんかはねまそそれなりというかま普通 なりでも価格やすいですからんでしょう1 つ下のクラスでいいグレードあたりと比較 するとねやっぱりカローラクロスの良さ 光りますねまボリューム感あって大きさが あるでまCX30を相手にしちゃうとま

ちょっと普通っぽいというかねじっぽさを 感じるといった具合ですでそうですねいい ところで言うとま例えばシフトセレクター の周りこの辺りは凝っていてまいくつかの ね素材が組み合わされていてでCX30の 方は全体的な部分で言いますと凝った ところがね多いですパネの局面とかそう ですしあと下に向かって触るねいわゆる ピアノ調タッチのエアコン操作部とかそう ですしシフトセレクターはその動かすだけ でねこう喜びを感じられるようなこう メカニカルなこう感触のある動き方あと インパネからドアトリムへの繋がる部分 なんかも基本はマツダ3なんでしょう けれどもねその上にこう滑らかにラウンド して繋がるような部品が組み合わせ追加さ れていてすごく優雅さらにドアの内張りま ドアトリムここねすごくね美しいですこの 色がね組み合わされてるのもそうなんです けれどもまグリップの部分の作りからして もね滑らかで光沢ブラックとか柔らかい ソフトパッドの部分とかあとね優雅に走る メッキーメッサーなので女性の方とかをね 受席にお迎えしてま明けしめする時もう 女性の方がねちょっと嬉しくなっちゃうか もしれませんねそうネイルとかも美しく 見えちゃうかもしれないこういった部分は CX30のいいところかなとでじゃ ちょっと細かい部分見ていきますね細かい 部分で言うとそうですねカローラクロスで いいなと思うのが運転席上のルームライト これがねあの優雅に光りますでしかもま 多分LEDだと思うんですけれども関節 照明的でね眩しくないこれ最近のトタ車で 共通するような良さと感じられますそれ からあとドリンクホルダー前側がま小さい 缶コーヒーとかを入れられるようになって いて奥側がちょっと深くてねまペット ボトルとかロング感とかなんだろううん コンビニの長いねジュースなんかをカップ ドリンクなんか置くのに適してるこれ2つ ねあの分けられていますえ気になる部分で 言うとドアのスイッチパネルまちょっとね グリップのすぐ下にあってしかもスイッチ が出っ張っているでここ手が当たっちゃう なんていうのがねありましたえっと メーター部分メインメーターはま普通にね このグレードですと普通にタコメーター スピードメーターそから小さい液晶部が あってまベーシックで見やすいんです けれども各種の設定がねメーター内で行い ますでいろんな機能がね略字なんですよね パーキングサポートブレーキとかあとね プリクラッシュセーフティとかそれから PDAとかねマス3のはこれががナビ

モニターの方で行いますからま大きな画面 で行われるここちょっと違いがあってまで も直感的という考え方をしますとカローラ クロスはディスプレイオーディオはね タッチパネルですでそれからこの小さい 液晶部もステアリングスイッチの上下左右 のボタンとかがねえ使いやすくてま分かり やすいのはあるCX30の方はセンター コンソールについている大きなコマンダー を使って操作しますでタッチパネル 受け付けてくれないのですごい立派なん ですけれども使い勝手はちょっと覚える 必要がある慣れる必要があるっていった ところの差はありますそれからあと ブレーキホールドとパーキングブレーキ これねやっぱりここもカローラクロスの方 は穴が開いていてねま引くタイプなんです けれどもまこれがちょっと大味さがあって でも使いやすさはあるCX30の方はあれ ですねまタッチ式なのでま質感があると いった部分でま少しずつ差があるかなとで そうですね続けて取り上げたいのがCX 30のま特別感みたいなところですねまず このまマイナーごめんなさいえ紹介量前の モデルですとカプホルダーにね蓋が付いて いますでこの蓋が滑らかにゆっくり開閉 するそ抵抗が入っていてその気持ちいいん ですよね開閉感が適度な重厚感もあって じわっと開いたりしまったりするであと この蓋の上の部分がね光沢黒なんです けれどもクリアソの下に多分模様が入って いてこれが光が当たると浮かび上がります でこの辺立派ですねでセンターコンソール はもちろん立派もうCX5とか上のクラス と近いイメージでま共通されてるような 感じでここすごく立派です大きさもあり ますあとセンターのアームレストこの蓋が ここもやっぱりね抵抗が入っていてじわっ と開いてじわっと閉まります手離しちゃっ てもねパターンとしまらないのでまこれ あれですよねあのお家とか家電とかも全般 的にもってやっぱ最後はゆっくり力を抜い てゆっくり開閉しなきゃいけないで最後 そこね人間が神経使うところあるんです けれどもこの抵抗が入ってるとねもうこれ パターン手離しちゃってもじわっとしまり ますからまやっぱりこう高級感あるところ ですよねであとはえドアのスピーカーの 位置中音用もしくは中低音用のスピーカー がCX30は上の方についていますでその 上にすぐ高温用のスピーカーが付いていて これがねメリットいっぱいですまず繋がり がいいですそれから音像がね高い位置に 上がっていきやすいですあとスピーカーが 低い位置にあるとねどうしても人間の足と

かで反射しての周波数特性がね見られます 重視的に人がいる時といない時で音変わっ ちゃうんですけれどもそういった部分もね 限りなくこう音がね劣化しない方向で目の 前に温子を作ってくれやすい位置に スピーカーがね上にありますまただその分 小さいのでねまそれなりに立派なユニット 入れたり中箱にしなければ低音は出ないと いうデメリットはあるんですけれども位置 的にね自分はすごくいいなと思いますま この辺ね本当特別感ですよねじゃあ続き ましてはえ快適性その乗り心地とか静粛性 を見ていきたいなと思いますまず乗り心地 で言うとカローラクロスのはねすごく レベル高いと思いますまこのガソリン モデルねちょっとあのハイブリッドモデル の方は乗り味違うのでガソリンモデルに 絞って言いますとすごくねいいですま何が いいかってフラット感が高くてかつね衝撃 が気になりにくいまあの高速の段差 トントンという継ぎ目なんかもすごくね こう滑らかにかつフラットに超えていって くれてこれがねリアシートでもう一緒です でそう走りやさとかハンドリングの部分は 悪くないのでここねすごくレベル高いなと 思いますCX30の方はリア サスペンションが柔らかいセッティングと いうのがねフロントシートにいても感じ られて結構ねこれが明確ですでリア サスペンションね柔らかく動いてくれて フロントサスペンションはちょっと固め でまカチンカチンするところがあるのと リアサスペンションがね普段は衝撃を吸収 してくれるんですけれどもある一定レベル を超えるとねその唐突な突き上げ感とかま 底づき感があってえちょっとそのま領域に よって印象が変わるでまこれはドライバー がね見てるとま路面見てこの段差だと やばいかなとかま旦想像つくようになって きますからちょっとねそこで減速して あげるとかまそういった対象で快適に感じ られるような走り方ができるみたいなね ところがありますで続いて静粛性静粛性は 単純に静かと感じやすいのはCX30の方 ですまカローラクロスの方はね普通です 全開時の加速なんかはね音が良くてま響き 良くてねドライバーをこう盛り上げて くれるような音を聞かせますえっとね 新しくなった2000ccはM20Aと いうタイプでしかもCVTもねこう元気が 良くなってで多分ま振動なんかも伝えて くるタイプ思われますでこっちのま2ZR 形式というのとスーパCVTっていう タイプは10年ちょっと前からあるタイプ で当時のねトヨ車のいいところを思ってい

ますま滑らかで穏やかでおっとりしていて で使う回転数はちょっと高いんですけれど も強い加速とか全回加速時ねいい音を聞か せてくれるまこれがねそのま2ZR搭載 する車の中でもこのカラオラクロスがね すごくいいんじゃないかと自分の知る中で はすごく良くてシューンというね広域の 響きを混ぜながらね加速してってくれる この音なんかがねいいですねでごめん なさいCX30の方は静粛性の部分も やっぱり特別感がありますえっとね高音域 と中音域がものすごくカットされたような ね静粛性を持っていますで低周波低音域の ある一定の領域はね聞かせますま聞こえて くるというか聞かせるというかねでそう ゴロゴロた音なんかがコロコロって 聞こえるようなね丸くしたような音として 聞こえてきてうんこの辺がねなんか ちょっと欧州者を連想をしちゃうようなま そういった聞こえ方でね静粛性も特別感が あってでカローラクロスの比較で言うとね こっちの方が静かですでそうですねま エンジン音の聞こえ方なんかはまちょっと やっぱりこれも特別感というか独特な ところがあってま中域をね聞かせてくるま 高温域と低音域がカットされてような音を 聞かせてきてねまといたところでじゃ ちょっと加速感とか試乗時の燃費言ってみ ますまず燃費なんですけれどもえカタログ 値で言いますとwltcモードでえ カローラクロスが14.4kgCX30が 16.2kg今回のCX30はあの マイルドハイブリッドのモデルでしたので でCX30の方がねいいですね車重で言い ますとCX30の方がね重いですCX30 が140kmでで1ccのカローラクロス は1330kgになっています実際にね 自分たちが燃費チェックした時なんです けれどもま他の車とか交通状況左右され ない条件のいい時に走ってどっちもね 14km台でしたまこの辺りねちょっと別 動画にしていますのでまよかったらそちら ご覧くださいで加速感なんですけれども カローラクロスのは先ほど言ったような こう音の響き方がすごくいいあと普通に 乗ってる時はねCVTが滑らかエンジン音 も耳障りでない音質で聞かせてくれるこの 代わり使う回転数は少し高いみたいなね 印象でしたCX30のはステップ式6at この6段に切られたトランスミッション オートマトランスミッションを積むという ところがねここがまず国産者長でつと特徴 的です家族館ではやっぱり高回転に行って パワーが盛り上がるまコンサバなところを ありつつ音の聞かせ方が独特ま多分ね相当

静かに聞かせるようにっていうところがね 重視されてるんでしょうねで68Tって いうとブオンブオンてこう変速の音が 目立ってま例えばマツダ3ですとかその辺 の車はその変速感がねすごく強調されて いるんですけれども6×30はねうんま このトランスミッションの制御を含めてね ま静かで滑らかさが重視されているなって いうのを感じましたまそれは変速の時に 微妙にね少し間が広く取ってあるのかなっ ていうのかなその松田の中でま静粛性がね 重視されてるような感じも含めてでえそう マイルドハイブリッドのところに関する 部分で言うとえっとねスロットル特性が 微妙にねほんの微妙に緩くなる瞬間があっ てでこれがもしかしたらねモーターの力が 切れた瞬間なのかなと感じる時はありまし たでも本当わずかなんでねま言われなきゃ 気づかない程度でちょっとねこの スロットル特性に触れたいいんですけれど もスロットルというのはアクセルというの は踏んでない時にこう蓋を閉じる役目をし ます抵抗でエンジンのパワーを絞るこれが アクセルの役目ですでま例えば10%踏ん でる時には9割抵抗にして蓋をしてる状態 で3割踏んだ時には7割蓋をしてる状態 パワーのねあるかないかっていうのはま 全開にした時しかありえないそれ以外の 部分はわざと抵抗を作ってね押さえてる わけですから押さえてる部分で出ちゃうと いうのはま制御が悪いということになり ます今はその電子制御によって踏んでる量 と実際にアクセルの開いてる量というのが ねま変わっていきますままどの車でもそう ですねでこれをスロットル特性と呼びまし てCX30の方がねちょっと緩くま踏んだ 量に対して加速しない方向で制御されて いるなっていうのをね感じます扱いやすさ という部分ではねこっちの方がいいですで 自然差もありますでもこうパワフル感で 言うとね踏んだ量に対していっぱいこう ドバッと開いちゃう方が良くてまどっち かて言とカローラクロスはまそっち方向 そうですねCX30はま普通のトタ車とか を基準にするとちょっとねその押さえ気味 なのでえドライブモードをスポーツモード にすると踏んだ量に対して実際の開く量が 増えてトヨタ車基準で言うと同じように 走れるのはまこっちなのかなとでね燃費も スポーツモードにしたからってね燃費もま 変わってくるかと言ったらまどうなん だろうと変わってこないかもしれないって いったところでうんま結局は加速した量 なりでしょうから天下時期とか年長とか シフトプログラムうん使う回転数なんか

変わってくるのでま多少はあるにしてもま 基本は加速した量だけ燃料を使うみたいな ねイメージでいいのかなって思っています でごめんなさいちょっと長くなっちゃった けれども続いてハンドリングに関する話 ハンドリングはえっとねま単純にすごくね レベル高いなと思うのはカローラクロスの 方ですでCX30はもっともっとこうね もっともっとこう車好きに訴えかけてくる 部分があってそう通のみ分かる人には 分かるとも言ってもいいのかなちょっと 失礼方かなうんでもねそのそういった魅力 があってこれ知っちゃったらねもうすごく 満足度高いでしょみたいなねところがあり ますでカローラクロスの方はその乗り心地 とかとこのハンドリングを合わせた時の レベルがすごく高いで走りやすいでも自分 ぐらいのレベルですとねもうこれでもう すごく満足しちゃうようなねま何がいいっ て思った通りに走りやすいですコーナーで どこで外側出てどこで寄ってどこで ハンドル戻してどこで立ち上がっていく そういった部分の予想がめちゃくちゃでき ますし予想通りに走やすいハンドル切った 時の応答性とかのねバランスがすごくいい ですま車の向き変わり出す時と応答性の バランスっていうのかなそれから車のね 前方の隅が見えてあとタイヤの位置の感覚 も取りやすいですから寄りたいように 寄れるまいろんな部分でねその走りやすさ うんこれがやっぱりカローラなのかなと それをね強く感じさせる部分でうんま いろんな部分でねレベル高いなと思います で30の方はカローラクロスでま唯一弱点 であると思われるそのステアリング インフォメーション観能性能と言っても いいのかな走る部分には関係ないんだ けれども喜びとか楽しさを感じられる部分 でカロラクロスはそこをちょっとね シャットアウトしていると思うんです けれどもそこを出しているといのがね1つ いいなと思うポイントですまどんな感じか と言いますと美震動とかザラザラとか ブルブル細かなブルブルこういった部分は カットされていてで大きなねこうちょっと 過去音としてような衝撃はステアリングに 伝えてきてくれるここがCX30のその ステアリングインフォメーションの部分で いいなと思えるところですま例えば カタリンだけ段差に乗った時とかすごく 分かりますしえハンドルがねどっちに取ら れそうというのも感じやすい多分ねこう コーナーでフロントのね応答性が落ちてき た時まタイヤのグリップ限界が近づいてき た時に応答性落ちるとかま滑りそうな感覚

とかね伝えてきてくれて分かりやすいと 思うんですよねこういった部分でCX30 は魅力があるってでもカローラクロスは そこを快適さなためにシャットアウトして いるま電動パワステが打ち消している みたいなところでま差を感じますあと車の 動き方CX30は普段はね結構 ステアリングギアレシオが緩いような感じ でま穏やかですでも大きく切った時にね こう車のピンさを感じる時があるんですね 大きくもしくは素早く切った時にフロント がこうククッと動くようなところがあって でバランスとしてはリアの方が柔らかい ですからうんそうですね大きく来た時に フロントもくっと動いてま全体で効率が 取れるみたいなところになってここで少し 差がありますかね多くの人がいいなと思う のはまカローラクロスの方じゃないかと 結局車のハンドリングとかね乗る人とか 乗り方によって変わってきますから乗る人 によって評価が変わる乗り方によって評価 が変わるでその懐が広いというか多くの方 に指示されそうなもしくは許容しそうなの がカローラクロスの方ででもこうね所有 する満足度ととかそうオーナーだから 分かるとか好きな人だったら分かる魅力と かはねCX30かなとでまそうは言っても ねカロラクロス自分ぐらいのレベルですと うんすごくよく感じられるようなねところ がありますまそのぐらいの感じですで じゃあちょっとねあとそれぞれの弱点と いうのをね最後に見ていきたいなと思い ます価格なりにまいいところあって価格 以上にいいところあってまそうすると逆に 気になるところもあるということで弱点と してはですねまどっちもねリアシートはは そこまで良くはないですカロラクロスの方 はまそんな狭いってこともないんです けれどもえっとシートの座面の高さとかえ 着座姿勢これがねあのシートの座面が 柔らかくて衝撃カットしてくれてるんです けれども座って沈み込んで着座姿勢を取っ た時ここでねちょっとその体の姿勢的にね 違和感を感じますまこれはそうですね シートアレンジとかの関係もあるん でしょうしまいろんな問題あってねここで 妥協されているんでしょうけれども ま同じぐらいの値段でま支援だとかあると まリアシートね2列目シートの座りやすさ で言うとまそこにはちょっと負けるのかな とで上のクラス見ますとねえラブ4とかま 30万円高ぐらいかなまありましてでCX 30の方はねまちょっと狭さを感じるって いうのがねまありますねまそんなに重要さ れていなくてまカーリンボディデザインと

かが重視されているであとねえ着剤姿勢が すごくね低く座ってクーペ的に座りますま 足をを伸ばして座るようなスタイル手もね 結構伸びるような感じで座るのでシートが ね運転席が後ろに来るんですねなのでこう 実際に見てとか寸法的なスペースよりも 座って実際に使ってちょっと狭さを感じ やすいというのがえCX30かなとでねま CX30のはリアシートねいいところもま 1つあってとまSUVというか クロスオーバー的ですから乗り込むの楽 です足元はえステップの部分は低くてで 頭上はSUV的に広いので乗り込むの楽と いうのはありますでもちょっとねあの大人 が座るには狭いぐらいというかま コンパクト化的なっていうのをね感じます ねでそれ以外の部分えっとねそれ以外の 部分ですとCX30はフロントシートの 座面のクッション性ですこれがちょっとね うんまちょっとスカットした硬さでねあの お尻の微定骨の部分だけ沈むんですねで面 で支えてくれないこのクッション性の部分 がまちょっと残念かなとま本ガーシートと かになったらねまた違うかもしれないん ですけれどもねそれからブレーキマイルド ハイブリッドということでま結構早い段階 からアイドリングストップしますま車が 停止する前にエンジン止まるんですけれど もそこでブレーキの微調整とか細かい制御 を受け付けてくれなくてほんのちょっとで もね抜きすぎちゃうとエンジンが再始動し て車に飛び出し感があったりするでこの辺 がねちょっとまあまり気持ちよくないと いうかま乗りにくいのでま多分ねいずれ 小変で変わっていくんでしょうけれどもね まというのはありますあとはま先ほど触れ たリアサスペンションの突き上げ感とか底 付き感でカローラクロスの方はねま値段 考えるとね下のクラスよりはすごくいいま そんな内装とかなんですけれどもちょっと 内外装がね大味と感じるところがあってで あとま名前とイメージから連想してもま やっぱり普通だからこその良さがあってで まこれがまアイスで言ったらバニラ味です かね不的うんでCXサテの方は実用性を 損なわなくて特別感を出していてでまこれ と比較するとねまやっぱそう感じちゃうま キャラクターがね全然別ですよねま本当 バニラジに対してうん生クリーム チョコレートソースまマッチーみたいだね ごめんなさいちょっと余計悪いですけれど もまそうしたCX30ということでね カロラクラスのはま特別欠点っていう ところはなくて走りやすさとかのレベルは すごく高くてでもま特別感っていうので

CX30が優れていてまお値段は20万円 ぐらい高い感じまとめなんですけれども どっちもねこの価格がすごいですよね価格 に対する魅力がすごいまつまりコスパが 高いと言えるのかなま本当繰り返しになっ ちゃいますけれどもカローラクロスは下の クラスの上のグレードと比べたらね乗っ たり座ったりした時の満足感高いでしょう しいろんな部分のレベルが高いでCX30 の方もやっぱりねこのお値段2406万円 で特別感が味わえるもう本当ねま例えば愛 反する部分のねレベルが高いというとま 単純にそれは高級者になっちゃいますで あと特別感を持つ車というのはもう 500万円600万円になっちゃいます その特別感っていうのをね高い車が持って なかったらまそれは問題でしょうしでも この値段でねそれを感じられたりあとこの 値段で相反する部分のレベルが高かったり といった部分がねもう本当にすごい荷台だ と思いますということでねすいません えっとま長くなりましたがあとチャンネル 登録といいねボタンよろしくお願いします

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