【どうする家康 ドラマレビュー特別編】【後編】大河ドラマ舞台裏スペシャル 『もうひとつの“どうする家康”』舞台裏完全密着!松本潤さんはやはり凄かった!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説!

[音楽] 日野京健太のドラマレビューこの企画は ですね私俳優ひのき健太が様々なドラマに ついてレビューしていくものでございます 本日もどうする家康特別編でございますえ タガドラマえ舞台グラスペシャルえもう1 つのどうする家康え後編でございますま ちょっとね本当にもう前編だけで話終える かなと思ったらもう前半だけで偉い時間に なってしまいましたんでちょっとあの1本 目と2本目なるべくこれちょっと同じ日に 出したいですよね昼と夜でなんでちょっと まあまあ僕の仕事の都合もありますがなん とかそうなるようにちょっと編集頑張って いきますんでえーそっちの方がねなんか皆 さんもあの昼えま日本連続見るとかあまあ そういう風に見ていただければいいかなと 思いますえこちらは後編でございますんで え前編はえま色々とお話をさせていただき ましたんでまちょっと後編はまずこっから 始まりたいなと思っており ます信長と家康のまクライマックス集制の シーンでございます最後の対地でござい ますまあそこのシーンは本当に僕も大好き でめちゃくちゃすごいなともうほぼ アドリブで積み重ねていってでただここで の岡田純一さんと松本じさんの打ち合わせ ま当然監督さんえスタフさん皆さん含めて のNHKのリハーサル室でま僕ももう何度 も言いますがあそこでよく見る光景で ございますよく言ってました僕もはいで あそこのちょっとリハーサルシーンが たまらなかったともうなんでしょうか あのあれがリハーサルですよ本当にもう あれがねリハーサルです僕もえっとは出さ せていただいた時にえっとえ僕何回出たん でしょうかね結構出てまあまあ坂上の雲が ま準レギュラーというかえ前編というか1 話から えなんあれ前編後編じゃなくてなんか3つ ぐらいに分かれてたんですかね僕はあの 最初のパートのま一応レギュラーという 扱いやったんでまずっとあのNHKの リハーサルルームにえ行ってましたがま あそこ何とも言えない緊張感とま何とも 言えない緊張感にマジで心地よさがあると いうか うんただ僕は今でもNHKはなんか ちょっとピリッとしててちょっと緊張する んですよあの緊張なぜなんでしょうかね なぜなんでしょうかねやっぱNHKはほぼ あでもそうでもないかほぼ時代劇でもない ですけどま現代劇も何本もありますけども ま時代劇が結構多かったんでやっぱり ちょっとねなんかあのま僕らはあの僕

なんかはえリハーサルもえと着物着ていく んですよまちょっとあのなんか浴衣 っぽかったりしてま下にツボ吐いてえっと とかもあったりするんですけどまあのセタ っていうの入っていったりとかまあ大体 そんな感じで行くんですがまここでのね やっぱ岡田さんと松本さんのあの リハーサルというか打ち合わせをしてるま 本読みをする前にえっとそして立ち稽古 する前に打ち合わせをしてるあの小方さん と松本さんの感じが本当になんかたまら なかったというかまあの後に結構松本さん と岡田さんでえっと監督も含めてま3人で 入念に打ち合わせをしたとああの前かな いや後かもしれないですねあのリハーサル をやってみて後にやったんかえま リハーサル5まリハーサル5が結構濃厚や と思うんですよねリハーサル5に色々話を したさらにさらにですよその前にも多分 打ち合わせはされてると思うんですけど さらにリハーサルをやってみてで松本さん とえ岡田さんとで色々とお話をされたと 思うんですよでさらに本番直前まえっと 本番ルームのえあれは通路ですね入って いくところのえそこでもまセットの前で えっとセットの裏でか岡田さんと松本さん が打ち合わせしてる姿も本当になんか素敵 というかなんかいいなというかなんかそう よねっていうね本当になんかここを見てて 僕は羨ましいなっていう感じでございます でこれ岡田十さん僕え今あの芝居を教え てるみんなにも送ったんですけどまえ話さ ずにはいられないでも以前お話をさせて いただいたんですけどやっぱりこの岡田 純一さんのえおっしゃってるま インタビューにお答えなさってるえー コメントというかここに本当お芝居のえ なんか心髄というかが全て凝縮されてるん じゃないのかなという部分でございまして 岡田さんが芝居ってたまにですけど本当に 傷つくことがあるんですよ23日経っても 傷ついていて心が泣いていて回復できな いっていうことがあってそれはセリフを 言わなきゃっていう段取りでは得られない し大雅という長い期間演じてきたからこそ その感情で本当に自分が傷つけるっていう かお芝居なんだけど本当に演じてる人が 傷つくて大雅だから1年かけて演じてきた から味わえるご褒美というか役者をやる上 ではご褒美だと思うんですよね芝居の本当 の楽しさ決まったことの先にあるものを 見つけられるかだからそれをなんかうまく 2人で作り上げられないかな本当の家康 っていうのは信長が死んでからだと思うの でこれから彼が本当に家康だこれが家康

なんてすって見つけられるし彼なら見つけ てくれると思うんですよね2日後に家康に あったら家康もボロボロになってたんです けどまだ回復しないっすって言ってたんで これは良かったなっていうかそれやれたん だったら良かったかなこの信長をやった 信長をやらせてもらった意義はあったのか もなという気はしてますけどねとここの 岡田さんのコメントが本当にすごいんです よやっぱりお芝居て方さんがもう おっしゃってるんですがセリフを言わな きゃっていうりではうんダメなんすよ本当 に心が傷つくえ信長が傷つく家康が傷つく 時は岡田純さんも傷つくべきであって松本 じさんも傷つくべきなんですよそれが役を 生きるということなんですよこれは役に なりきるっていうのはえ僕はちょっともう 好きじゃないので使わないしあんまり僕 このいろんな人のインタビュー見てます けどほぼ役になりきるって使ってなくない ですかあのコメンテーターの人とか批評化 とか記事とかえあと監督とか使いますね うん監督とか使うんですけど本当の超一流 の俳優さんたち女優さん達て役になりき るってあんまりインタビューでコメントし てる人僕どうする家康で誰1人いなかった んじゃないですかね役になりきったとか役 になりきるってそれは周りが評価して役に なり言ってましたねってあそうですねって いうことはありますけど誰1人使って なかったような僕ここ1年ドラマレビュー を続けてきて役になりきってますってなり きりましたって言ってる人がほぼ誰もい なかったんじゃないのかな僕そんな コメント読んだことないですもんだから あの視聴者の方とかはそういう風に見え たっていうだからすごくなんかなん でしょうか一般的な言葉なんですよ役に なりきるって役になりきることなんてでき ないんですよだって役になり切ったら本当 に首を閉めてしまうし本当に切ってしまう しやっぱり岡田純一さんがいくら信長を 演じたとしてもそこは岡田11さんが何 パーセンか絶対にいるので役になりきる ことなんて僕は不可能なんですよだから いかにそのえ本当に信長を生きる割合を 増やしていけるかそれが僕は役作りの醍醐 やと思っててあの役を生きる醍醐やと思っ ててえっとつまりその1歩目でセリフを どう言わなきゃっていうこんなことを考え てるようでは決してその岡田さんが え味わえるご褒美えっと大河ドラマを1年 かけて演じてきたからえ味わえるご褒美と いうか役者をえやる上でご褒美だと思うん ですよねって言ってるこのご褒美まこれは

舞台も一緒ですよねえっと長い間まその役 を演じてきたえっと旅講演とか色々あっ たらえっと役とえ俳優がリンクする部分が ある役と女優がえリンクする部分がある それそれはでもやっぱりセリフとか形に 重きを置いてる俳優さんは一生味わえない と思うんですよそれってやっぱり僕はどこ まで言ってもお芝居ってやっぱ嘘なんで嘘 に嘘を重ねてそれを嘘じゃないように勝者 の方に見せるんでそこにまずえっとセリフ をどういう風に言わないといけないかって いういらない嘘が乗っかっていったら もはやこの えー何でしょうかお芝居の神様とでも言い ましょうかああそういう方が与えて くださるこのえご褒美は決してもらえない と思うんですよそこを履き違えてるんで そういうことじゃないのでおしいってなの でやっぱり岡田さんのこういう え役のリンクというか僕はあの役のリンク と呼んでるんですけど役のリンクっていう のが あのやっぱり本当に役者をやる上で俳優が やる上でうんま本当のご褒美というか なんか僕は多分ねそこまでないと思うん ですよなんとなくあこれがそうやなって いう部分は今までま特に舞台とか長い間 やってきた役とかは何回かあるんですけど でも岡田純一さクラスの人が芝居って たまにですけど本当に傷つくことがあるん ですよ岡田さんクラスでたまにって おっしゃってるぐらいなんで僕らなんか 多分僕が感じてたのはあんなもん全然もう 入口も入り口で入り口にも入ってないん じゃないのかなと今本当に痛感しており ますしうんやっぱりここなんすよあと 決まったことの先にあるものを見つけ られるかはい決まったことっていうのは 台本であったりここをこう動いてください とかえ例えばこういう展開やからとかでも さっきえ前編でもお話しましたが有村克 さんもあそこで泣くなんてあれは予測不 可能でしたねてそれがお芝居なんですよね それが相手役と一緒にやるってここでは 岡田純一さんは松本純さんにそして松本純 さんを岡田純一さんにいかに身を預けれる かいかにに相手に夢中になれるかいかに 相手に集中できるかもうここしかないん ですよなのでえ岡純一さんはその前に岡田 さんが今回やってたえ松本さんがやってた リハーサルでそして打ち合わせで密に 打ち合わせをして本番ではそれを忘れ るっていううん本番はもう相手に集中をし て今までやってきたことこれがやってきた ことがえよりえ濃い人がより身になってる

人が勝つんですよなんでえっと本番だけ相 てる集中すればいいのかまそういうことで はないんですよここをいかにやれてる かっていうねこれをドキュメンタリーで ここまで見せてくださってるっていうのは なんか本当に贅沢やなというかここまで 見せていいのかなとかあんだけなんか ちょっといい時代やなというかうん僕も今 のこの時代に生きててラッキーやなって いうのとやっぱり改めて自分が今やってる お芝の方向性というか教えてることはも 全然間違いじゃないなっていう風に思い ましたねはいでちょっとお芝居かられるん ですがこれはもう人間的な部分ですよ やっぱ僕はもう松本純さんという方の人間 性は本当に素晴らしいなと思っててこの 松本潤さんの考え方が本当に素晴らしいん ですよ各地でのイベントに向かう中でま どうする家康は本当に全国各地でま いろんなところで家康ゆりのあるそして えっと各登場人物にゆりのある地がま日本 ね日本市なんで日本の歴史を描いている 大育ドラマなんでそれはいっぱいあると その中で浜松で行われる浜松祭りの準備に あたる高校生をねいたいとこれは松本さん が自らうんねいたいてそれに伺う伺う際に 松本さんが控室かどっかでコメントをされ てるんですがまずこの松本さんが準備を する一緒にパレードをする高校生たちを 練習してる高校生たちをねおとする姿勢が 本当にすごいじゃないですかいや僕らじゃ ないですよあもう売れてもない俳優が来て あ出演者の人が来てくれたんやわあじゃ ないですよいやもうもう大スーパースター ですからうんどうする家康で徳川家康を 演じている嵐の松本純さんすからトップ スターですからもう日本が誇るえ大スター ですからその方が高校に来たら浜松の高校 に来たらみんな嬉しいじゃないですか ここをなんかそのかっこつけとかじゃなく てうんなんかまお仕事だったとはいえま これは多分僕松本純さんの図やと思うんす よもう間違いなくなのでなんかこういう ことがすっとできる人間力本当に 素晴らしいなと思うし松本じさんがこう コメントをされてるんです よ地元の人たちの協力があって番組は 成り立っていると思うし地元の人たちから すると自分たちが住んでる町がテーマに なった作品があることでスポットが当たる じゃないですかでそのスポットが当たった 時に自分がそこに関連する作品をやると いうことで何かその地元の人たちの生活に もなんかこうやって良かったと言われる ような何かができたらその方がハッピーだ

なと思うからそっちのの方が良くない やっぱりそういうことなんですよその方 たちの生きている人生の中で何かプラスに なるこれで言うとやって良かったうん やっぱその方がハッピーじゃないですか 地元の人たちの生活にもはいていうか つまり人生ですよね生きてる中になんか こうやってよかったと言われるような何か ができたらその方がハッピーだなと思う からそっちの方が良くないとも本当に おっしゃる通りなんですよだ何するのにも やっぱりやっぱエンターテイナーの本当に 鏡というかやっぱり松本さんはその嵐の コンサートの演出もずっと担当されてたと いうかやっぱりそのえどうしたら皆さんが 喜んでくださるかなとまこのどうする安に しても作品のことをずっと考えられてたと もう本当に共演者の方々スタッフの方々が 口々にそういう風なコメントを出されると もう常にどうやったら皆さんが喜んで くださるかそれは嵐のだけではなくこれ から初めて時代劇を見てくださる方そして タガドラマのファンの方そして途中までは えタイガドラモン見てなくても松本潤が 来る松潤が来るっていうので浜松の イベントには来てくださったつまりその方 が今までは見てなかったけどま例えば次の 輪から見てくださるようになるとかうんそ したらその方にもハッピーじゃないですか とそれをハッピーな何かをお届けできる ように僕も頑張りますとそれは家康が1番 最初に松本さんのコメントにもありました が放つ光それが皆さんの中の生活の何か プラスにならないとうんやっぱそれが一貫 してるんですよねうん本当に物作る時も今 の写真店でもそうだと思いますし本当に 松本さんの中で全て一貫しているこの姿勢 がやっぱり本当にあのタガドラマの主役 たるものつまりこの新しい時代劇のえ新 時代というかま選挙者なんで叩かれますよ うん絶対にそれはえ政策人の方もそうです しもうそれを覚悟でなんせコサさんもそれ を覚悟でやってらっしゃるでもそこに叩か れる叩かれないはうんまいろんなご意見が あるんですけどそれはもう先駆者は叩か れるのは当たり前なんで本当にあの第1方 を踏み出してくださったなとそんでやっぱ 皆さんのあのイベントでも喜んでる顔高校 生の喜んでる顔が全てを物当ってるんじゃ ないのかなと僕は思ってますはい本当に そう思いますでやっぱり本当高校生のこの みんなの嬉しそうな顔うん最高じゃない ですかでそして松本さんのパレードでのあ えっとマイクを持って一緒に一緒に良い パレードになるよう盛り上げましょう俺が

盛り上げるよじゃないんですようんまずさ んってあのなんかえまトノトのって言われ て引っ張っていくようなまそれは引っ張っ ていく時もありますよみんなついてこいっ ていう時もありますけどえこのパレード 浜松祭りの時にドキュメンタリーで映って た時僕はその場にいませんでしたが一緒に 一緒に良いパレードになるよう盛り上げ ましょうみんなの力が必要ですよそれに 参加したらみんな参加してよかったら人生 の思い出になるそしてまたはたまた明日 から頑張ろうと思うとうんでさらにタガ ドラマを見てああ俺ももこうやって 頑張ろうかなとかなんかいいドラマ見たな といい時間やったなと人生のプラスになっ たなこやしになったなま何でもいいと思う んですよ子供の方が見て日本市がなんか 好きになったらちょっと勉強してみよう かなってなったらやっぱりその方の人生に とっても親子さんにとってもプラスやし うんやっぱそういう幸せの波動というか やっぱそれを松本純さんがこういう各地の イベントでも作ったとだから僕この一連の イベントでのシーンあの浜松祭りのシーン の一連僕ちょっと鳥肌がってなんか泣いて しまったんですようんやっぱあの高校生の 顔を見てたりそれを歌を聞いてる松雲さん 松雲さんも多分涙溢れてたと思うし ちょっとスイッチ入れれば松雲さん投げた と思うんですよスイッチ入れたらって ちょっと言い方はあれですけどでもあの 松本さんが泣くとあそこでまた高校生から したらややっぱり違うじゃないですか あそこはどしっといいててほしいから松本 さんはああえて我慢したと思うんですよ それは僕はあのを見てて想像の中でうんだ からすごいとでなぜ泣かなかったかて言う とやっぱり本番じゃないんですよまだあ なんで本番一緒に頑張ろうとみんなで 盛り上げていこうと俺も頑張るからってい うんそこでま感動する気持ちはめっちゃ あったと思うんですけどうんやっぱりそう そうじゃないというところでなんかそう いうのも感じて僕は鳥肌が立ちましたし なんか僕はそれを見てめちゃくちゃ泣いて しまいましたねそういう松本さんの思いと いうかなんか勝手にそれを感じでで松本 さんが地元の方なんだろうなという方の 視線とか熱も感じられたからそういう 方たちに楽しんでもらえた感じが良かった ですねやらないとそれは想像で終わっ ちゃうけどやるとそれが想像じゃなくて 体験に変わるからその体験が大事という ことなのかなきっとほとにそうやと思い ますうん頭で考えてこれやろかなやらん方

がええかなじゃなくてそれがあ想像じゃ なくてまずやるとやると想像じゃなくて それが体験になるからうんこれは自分の中 でいいも悪いもやった方がいいんですよま その法律に引っかかることとか1人迷惑 かかる悪いことはダメですよじゃなくて こういうどうしようかなっていううんこれ は松本さんがだからえ高校生を出いに行く とかえっと各地のお祭りに参加するとか スケジュールも大変やったと思うんですよ でもその中ででうんその皆さんと一緒に こういうやっぱりえやろうかなじゃなくて うんやらないとうんそれは想像で終わっ ちゃうっていうのは本当におっしゃること で僕らこれは日常でも本当そうやなともう 僕もだからやらないかやらないえっとやる かやらないかまこれは僕あのえ教えてる メンバーにも言ってるんですけどやるか やらないかで迷った時は僕はイエスを取っ た方がいいとでとりあえずイエスに進んで みてから考えたらっていううんあのどう しようかなって言ったらもうそのどうし しようかなで終わっちゃうからまず1歩 踏み出してみてイエスで踏み出してみて まずうんでそっからあやっぱノーやったわ これはもう違うんですよやってみて脳や からうんでもやらずして止まってるのは僕 もう本当にもったいないなと思うからこれ はもうほもうもうめちゃくちゃ共感します 本当に共感しますでもういよいよあの クライマックスに向けてでございますよ はい本当にクライマックスに向けてま NHKのリハーサル NHKでしょうかあこれは打ち合わせの 打ち合わせ室かなハサルルームじゃなくて 打ち合わせ室でえ製作統括のいさんま プロデューサーですよねで脚本の小沢亮太 さんそして松本純さん含む皆さんでの 打ち合わせのシーンここでの小沢さんと 松本さんの会話を聞いてさらに松本さんの このインタビューインタビューアの方が 家康すって戦乱なきよにするために大阪冬 の夏の人で徳家をねやしにするっていう その整合性って共感できます松本さん 難しいですねすごく難しい自分が味わって きた苦しみを息子に残したくないし厚生の 人たちに残したくないからそれを一手に 引き受けるってことなんだと思ってるん ですけどなかなかその大義みたいなものが 通るかっていうとすごく難し 結局戦をするから戦を終わらせるために戦 をするっていう選択だから特にこの徳川 家康っていう人物はし君て呼ばれたり たぬきって呼ばれたり見る人立場によって 見え方が変わる人だと思うし1年半撮影し

てきて10何歳から70代まで演じてきた 最後が説得力だったり今のこの時代に 残せるメッセージって何なんだろうな みたいなことですか ねここ僕まこのえっと小沢さんとかえっと いさんとかま松本さんが話してる 打ち合わせのシそしてこの松本さんの インタビューうんここを僕はま聞いて伺っ てやっぱり僕がドラマレビューで結論付け たことをお話してきたことは大きく間違っ てなかったなとやっぱそうやって改めて 思うことがきましたえそっから深掘りして ま最後最終回特に最終回なんかは僕から僕 のYouTubeを見てくださってる皆 さんのえ僕の思いを載せて変換してそれを えまたメッセージとして皆さんに投げかけ させてもらいましたがま大きくは松本さん がおっしゃってたあやっぱりこのここが ポイントやと思うんですよ特にこの徳川 家康ていう人物はシ君て呼ばれたりえっと 神の君って呼ばれたりえたぬきって呼ばれ たり見る人立場によって見え方が変わる人 だと思うしそうなんですよだから実を大事 にしてるでもこの実っていうのはえ新しい ものを受け入れないっていう実を大事にし てる人から見たらこの家康は嫌やしえ松本 じさんかっこいい松潤じゃなきゃ嫌やって 言うてる人えもうえそういう見方をえさ れるえ松本潤さんのファンかっこいいこと をしか嫌やっていう人から見たらこの特 がやすっていうのはまた違った見方やし あの今までタイガドラマを見たことが なかったあ松本純さんのファンの方が見 たらまた違った見え方やしえすぐすごく フラットにま何の気なしにま日曜日の8時 はタガドラマ見ますよっていう方がえこの どする家康の徳は家康を見たら全然違った 見方やしうん俺の家康像はこうやっていう 人が見たらまた違った見え方やしやっぱ その人え見る人え立場によって特に今回の 家康は見え方が違う人やと思うんですよだ からこそ松本さんが最初におっしゃった常 に光を放っているまそれが最後まで消え ないようにそれを失わないようにこの光を 放ってるその光をどうえ見るかどう浴びる かどう受け止めるかはやっぱ僕ら次第や からこれいいと思うんですよ僕が言った どの人もあのま僕はこうこうじゃいけいて いうのはもったいないなと思うけどま 終わってみたら別に僕はその方たちと喧嘩 をするあの筋合いもないしその方々からし ても僕と喧嘩する筋もないのでなんかそれ はもう本当に見てる皆さんのえ感性 受け取り方そして生きてる価値観でえ見る べきだと思うしやっぱそれでしか見れない

しうんあのそれでしか見れないしっていう のはだってそうじゃないですかそれでしか 見れないじゃないですかで特にこのえ家康 っていう人物はやっぱそういう風に描かれ てるから今回特にうんなんででもそこに 最後に説得力だったりこの時代ね今のこの 時代に残せるま僕はこれはドラマレビュー で語ってるんでそちらを見ていただきたい んですがやっぱりなんかその整合性うん 共感できるかどうかっていうのはやっぱ 松本さん自身も難しいと僕もそこは やっぱり難しいしそこはえっと疑問定義し ないといけないしそれを素直に受け止め ちゃってはもったいないなっていう風に僕 は思うですようんだからま僕がドラマ レビューでずっと通して話してきたことは 大きく間違ってなかったなとてかもうほぼ あってたんじゃないのかなと僕の中では 思ってます そして大砲を放った後ま あのねあそこのシンでございますよ康が 流した涙につい てここで松本さん はさの無常みたいなことだよね戦とはどう いうものなのかていうことのなんかこう誰 も救われないし誰も喜ばないことをやって いる重さみたいなことが苦しくなる感じ でしたねこの時代の当たり前はこうだった のかとか今の時代と全然違うからそう 考えると今の時代生きてる自分は幸せなの かなとかでもこの時代に生きてたらこんな 風に今思ったりするかなみたいなことを 考えたりすることは結構多かったです ね現代の人が見てくださってる方がどう いう風に受け取ってくださるのかそこを 楽しみにしながらそこに光を見い出し ながら家康本人はどういうことを感じ ながら障害を終えていくのかっていうのが 見所ですかねとなんでちょっとこの僕の 動画を見ていただいてもう1回ちょっと 最終話のあのレビューをちょっともう1度 見ていただいたら僕の中で松本さんが おっしゃってることと僕がえっとセナが なくなってから言うてることってほぼ整合 性取れてると思うんすよねあのまその自分 がどこすごいとかじゃなくてなんかあの僕 の見方が えっと やっぱりもう大スターの方ですけど僕も しがみついてったんで家康そして松本ジ さんにであの んとなんて言ったらいいのかな中途半端な 味方はやめようと思ったんですよだから僕 6回も7回も8回もねえ1話見てえそれを 見て47話見て48話見て15話見て16

話見てその後にまもう本当に1日2日 かかるんですよでもう えどうする家康の動画回すので3時間4 時間ぐらいかかってであの今僕ずっと声 かれてるじゃないですかそれ僕あの今2 週間に1回僕声の病院行ってるんですよ あのえっと1回声が潰れたっていうのは これどうする家康のドラマレビューで潰れ たんですよまあまあこれはえっと僕が なんかちゃんとやってるとかそういうこと じゃなくてそんぐらいあの本当に僕も魂を かけてたんでそれがそれをやらないとうん 1周でも休むと松本じさんがそしてえどう するす出ていらっしゃる出演者の方々が そしてどうするいやつを作ってる政策人の 方にこのえっとNHKの えっとねそのどうするやす題材そして NHKの写真とかも使ってなんかそれは 失礼に当たるなと思ったから僕も本当にえ 今までNHKに出演してきた人間として そしてこれからもNHKに出演する人間と してこれは絶対に手抜いたら僕の俳優人生 であのそれやったらやらない方がいいなと 思ったんでだからもうもそれはもう声が どうのこうのっていうのはあったんです けどだからなんか僕もそういう思い的には そういう思いでやってきたからこそこの 整合性が取れたそして大きくメッセージは 間違ってなかったそしてえっと小りさんが えっと3本出しましたがえっと途中で話さ ずにはいられないでえっと小りさんの インタビューを深掘りする3本出しました があそこでもやっぱり僕の中でえ小さんが え描いてたこと小さんのが僕が話してきた ことがやっぱずれてなかったっていうのは なんか改めてちょっと嬉しかったですかね でこの改めてこの松本さんのえ舞台裏を見 させていただいて本当にやっぱりすごい方 やなとうんいつか共演させていただきたい なという思いも込めて今回は動画をえ前編 後編で撮らせていただきましたまだまだ 終わりませんはいどうするイや終わるわけ がございませんので皆さんチャンネル登録 をしていただいてどうするESをしんで しんでしんで光る君へ綺麗にスカートえ スカートやれスタートしたいなと思います え本日も最後までえご視聴いただき ありがとうございましたチャンネル登録 よろしくお願いします京健でした失礼 いたし [音楽] ます

俳優 檜尾健太が、毎週「どうする家康」を独自の目線でレビューしています!
⬇︎過去の解説動画はこちら!⬇︎
【どうする家康48話】家康は幸せだったのか?なぜ戦なき世を作ることができたのか?作品のメッセージを完全解読!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説

【どうする家康47話 後編】圧巻!秀頼の演説&茶々・江・千姫の演技合戦がエグすぎた!俳優目線で徹底解説!/南無阿弥家康の意味は?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー

【どうする家康47話 前編】茶々が家康を憎む真の理由を解読!& 家康の“32年越しの手紙”で茶々…が!最終回目前で見えてきた作品のメッセージをどこよりも深く読み解く!/現役俳優・檜尾健太が決定解説!

【どうする家康46話 後編】大筒使用は是が非か?孫を見捨てて…家康の決断の裏にある「覚悟」と「痛み」を読み解く!/千姫をかばった茶々…そこに込められたメッセージが深い!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説

【どうする家康46話 前編】戦嫌いの家康が豊臣家を滅ぼす戦に立ち上がった深すぎる理由!/乱世の宿命を背負わさせた秀頼&千姫のドラマが辛すぎた/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説

【どうする家康45話】家康が秀忠を後継者に選んだ真の理由/凡庸な2代目…父親から受け継がれた才覚は“弱いこと”?/そこ込められたテーマが深い!/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説

【どうする家康44話】佳境へ!家康vsラスボス茶々 本格化!/豊臣家の天下を終わらせる闘いへ…家康の変化を読み解いて残り4話を10倍楽しもう!/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説!

【どうする家康43話 前編】関ヶ原で勝っても勝鬨なし!松本潤さんが演技に込めたメッセージが深い!/「戦乱を求める心は誰の内にもある」石田三成のセリフに重大テーマが!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説

【どうする家康42話 後編】家康に秘策あり?「その手に乗ってみるか」の真意/家康と三成 書状の違い…調略の真髄は秀吉に学んだ?/キーマン・小早川秀秋/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説!

【どうする家康42話 前編】関ヶ原につながる謎・伏線を読み解く!/鍵を握るのは茶々・阿茶・寧々?/毛利輝元の挙動がおかしい?/真田昌幸の口パクの意味/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説!

【どうする家康41話 後編】“関ヶ原 茶々陰謀説”を検証!石田三成の発言は間違いだらけ…茶々に操られている?/松本潤さんが行きついた家康像はヒーローじゃない!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説!

【どうする家康41話 前編】関ヶ原で家康が勝利する重大伏線が作中に!/石田三成の挙兵の裏に茶々の影!/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説!

【どうする家康40話 後編】完成形か?遂に松本家康が覚悟を固めた!/岡田准一さん「第40回に突入するまでに 自分なりの答えを見つけて」…松本潤さんの「答え」とは?/現役俳優・檜尾健太が徹底解説!

【どうする家康40話 前編】松本潤さんが描く徳川家康像を僕はこう読む!/みんな勘違いしてない?家康は“狸”に化けてません!“白兎“であり続ける中に作品のテーマが!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説!

【どうする家康39話】家康は“狸”ではない?三成はウソまみれ?…関ヶ原への布石を読み解く!/秀吉の最期&茶々の涙の意味は!?/現役俳優・檜尾健太が独自の目線で徹底解説!

【どうする家康38話 後編】秀吉が本当に欲しかったものは〇〇だった!「惨めぞ!猿!」秀吉が茶々との訣別するまでのドラマを超解説!/茶々の野望への執念が怖すぎる…/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー

【どうする家康38話 前編】茶々の本性が恐ろしすぎた!& どうした秀吉!ムロツヨシさんの演技を読み解く!/家康が秀吉の唐入りを止めた本当の理由とは?/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー

【どうする家康37話】《茶々が秀吉を操って家康に復讐している説》を独自解説!/早くも最大の敵は《秀吉》から《茶々》に交代!/現役俳優・檜尾健太のドラマレビュー

【どうする家康36話 後編】茶々のはしゃぎ様・厚化粧には意味がある!秀吉の前で“偽りの仮面”をかぶっている!?/1人2役の北川景子さんが凄すぎた!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康36話 前編】於愛・千代・お稲の胸中を丁寧に紐解けばドラマが10倍感動的に!/“偽りの笑顔”で殿を支え続けた於愛の姿に込められたメッセージとは?/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 35話】怪物化する秀吉&石田三成&真田昌幸!強烈俳優陣と松本潤さんの演技が凄すぎた!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 34話】超重要回!松本潤さん演じる徳川家康の過ちと成長を解読!/石川数正は見抜いていた!変わってしまった家康を!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 33話 後編】松本潤さん&松重豊さん 対峙シーンのココが凄い!/石川数正が『出奔』を決意した2つの理由!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 33話 前編】石川数正『出奔』の理由を演技から読み解く!家康&若い家臣団との対立が原因ではない!/真田昌幸&寧々も初登場!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 32話 ②】徳川四天王!山田裕貴さん・杉野遥亮さん・板垣李光人さんの演技を現役俳優が徹底解説!/石川数正は家康を『裏切る』のか?/檜尾健太のドラマレビュー

【どうする家康 32話 ①】小牧長久手の戦い!家康が快勝した理由を独自分析!/「家康と勝負をつけたるわ」秀吉が戦に挑む理由は家康へのコンプレックス?/現役俳優・檜尾健太が徹底解説

【どうする家康 31話 ②】家康vs秀吉 決戦の行方をシーンから読み解く/本多忠勝・榊原康政・井伊直政…超個性的な家臣団に注目/信雄に発破をかける松本家康に信長の面影!?/現役俳優・檜尾健太が徹底解説

【どうする家康 31話 ①】松本潤さん演じる家康の成長度が凄すぎた!17話と比較して独自分析!/出奔の時が迫る石川数正の心の内を読み解け!/現役俳優・檜尾健太が徹底解説!

【どうする家康 30話 その②】話題沸騰!茶々ヤバすぎ!白鳥玉季さんの演技を現役俳優が分析してみた!/お市の最期…茶々に受け継がれたものとは?/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 30話 その①】超重要!7つの伏線を読み解け!/秀吉役・ムロツヨシさん&茶々役・白鳥玉季さんの演技のココが凄い!/松本家康が大成長!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 29話 その②】演技力ハンパない!『本多正信節』炸裂!からの『家康の交渉』に〇〇の面影を見た!/『半蔵、お主も立派な武士じゃ』に超感動!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 29話 その①】松本潤さん・松本まりかさんの演技を読み解く/家康が伊賀越えを生き延びた4つの理由/大鼠のセリフ 真の意味/多羅尾の提案は罠だったのか?/現役俳優・檜尾健太が独自解説!

【どうする家康 28話】独自解説!織田信長の切なすぎる最期に秘められたテーマ/歴史的瞬間!家康が家臣団と誓い合う『天下取り』/現役俳優・檜尾健太が徹底深掘り!

【どうする家康 27話 ②】 99%間違いない『本能寺の変』展開大予想!&『信長vs家康』最後の直接対峙シーン完全解説!信長渾身の告白に家康の心が…/現役俳優・檜尾健太が独自解説!

【どうする家康 27話 ①】家康は本当に本能寺の変を起こすのか?/ストーリー&松本潤さんの演技を徹底解剖!/ポイントは『ウサギの彫り物』か?/現役俳優・檜尾健太が独自解説!

【どうする家康 26話】遂に家康覚醒!松本潤さんの演技が凄すぎた!/『覚悟』を宿した目の演技 &『えびすくい』に涙が止まらない!/現役俳優・檜尾健太が独自目線で徹底解説!

【どうする家康 25話その②】家康と瀬名 涙と笑顔の別れ 全セリフを紐解く!瀬名が自決を選んだ本当の理由/『家康、覚醒』のフラグとは?/現役俳優が独自目線で徹底解説!

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【どうする家康 24話】瀬名の謀が凄すぎた!これは大河ドラマの大革命だ!脚本・演出・出演者の演技を現役俳優が独自解説!

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#どうする家康 #松本潤 #嵐 #どうする家康反省会

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4件のコメント

  1. 檜尾さん、そうでしたよね。松本さんは, 良い芝居を作ろうと懸命に議論し合っていましたよね。
     また浜松の吹奏楽の生徒も感激の涙をしていました❗️

  2. 檜尾さん、声をつぶしてまで熱のこもった解説、本当にありがとうございます。考察内容もすばらしいですし、檜尾さんの解説をみたらもう他の考察は見る必要ないなと感じていました。1本の動画にかける熱量の高さに、松潤さんと同じマインドを感じます。これからも楽しみにしております。

  3. 檜尾さんは「坂の上の雲」に出演されていたのですか?このドラマ好きな大河でした!!

    私も以前から、感じていたのですが、出演されている方は、その役によって、傷つかないのか?・・・と

    岡田准一さんのコメント、奥深いですねっ!!さすが、・・

    役になりきる、傷つくことは、「ご褒美」だ・・・と!!

    また松本潤さんの考え方、素晴らしいですよね♪偉大な俳優は偉大な人間性・人格を兼ね添えているのだと思いました!!

    あの「浜松祭り」は実況中継を見ていました。訪れた人は68万人でしたか?

    コロナで鬱屈していた時節を吹き飛ばした雰囲気さえ感じられる盛大さがありました♪

  4. 檜尾さん、声大丈夫ですか?檜尾さんの解説見ながら、どうする家康を48話見れたから、より、深く内容がつかめた気がします。今回の解説も浜松行った意味をそこまで理解してなかったから、解説してもらえて、良かったです。寛子です

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