クレージーキャッツの『大冒険』は制作の裏がもう大事件⁉令和ではありえない!豪華俳優陣による何でもあり⁉特撮テレビアニメがヤバい!懐かしすぎ!をゆっくり解説

昭和トンデモない事件簿!『不良番長』 https://youtu.be/EqFPKW33uwY

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24件のコメント

  1. ありがとうございますm(_ _)m。[大冒険]は一度テレビで見たことがあります。最後まで大笑いしましたよ~。この映画の事は宇宙船に載っていたのを覚えてましたが、監督•スタッフ•役者が一体感合って完成したのですね。植木等さん自身がスタントマンやられていたのは驚きました。もう一度放送してほしいですよ

  2. 「スタントマンが危険過ぎる。」と断ったバイクアクションを「私がやります。」と小松政夫さんが引き受けたそうです。

    (監督と植木さんが「スタントマンが出来無い、と言ったんだ。」と必死に止めたそうです。
    撮影では着地に失敗「すみません、もう一度やります。」
    「もういい、よくやってくれた。」と、植木さんが転倒するシーンが、追加されたそうです。)
    植木等談
    長くなりました、すみません。

  3. 能天気な元祖「無責任男」の植木等さん、でも僧侶になるため学んでいたとか。映像とは違い、真面目ゆえにイメージに悩まれていたそうです。昭和の日本を笑顔に包んだ方でした。

  4. クレージーキャッツはドリフターズの先輩のコメディーバンド、演奏も上手いんですよね。
    幼い頃、親戚の家で「シャボン玉ホリデー」の最終回をリアルタイムで見ました。
    小学生にもなってなかったので内容は覚えていません、出演者の挨拶で最終回と知りました。
    以後、懐かしの番組紹介で度々視聴して記憶しましたが、クレージーキャッツの歌に嵌まったのが高校生の頃、関根勤さんと小堺一機さんの深夜ラジオで毎週クレージーキャッツの歌を流し楽しい歌でベストアルバムを購入し他の有名な歌も歌える位はまりました。
    レンタルビデオでクレージーキャッツ映画にはまり唐突な歌やダンス、多少の荒唐無稽はミュージカル映画の好きな自分にはラストのハッピーエンドを含め好きでした。
    サラリーマンになっても歌が頭の中で浮かび植木等さんのバイタリティーに応援されたものです。
    CSで全シリーズが放送され未視聴作品も見れた時は嬉しかった。
    ロケ地が近所の昔の風景だったり懐かしさもありました。
    今は引退した犬塚さんだけになり、後輩のドリフも加藤茶さんと高木ブーさんだけになり、こんな映画を作れる時代でもない。
    寂しさも感じます。

  5. 懐かしい動画有難うございます。この「大冒険」と「海底軍艦」が後にアニメ化された『宇宙一の無責任男』(アニメは「無責任艦長タイラー 」)のアイデアになったそうで(設定は銀英伝とスタートレックのオマージュ)、小説の主人公がジャスティ・ウエキ・タイラー、タイラーの恩人がハナー提督とかのお遊びのある作品でした。

  6. クレージーキャッツの(というか、ほぼ植木等の)映画で好きだったのは「クレージー作戦 くたばれ!無責任」てヤツかなぁ
    飲料メーカーで田中太郎(植木等)が新製品「ハッスルコーラ」を飲んで当時で言うところのモーレツ社員になってって話
    コーラの効能が切れると途端に元のダメ社員に戻っちゃう(すると映像もモノクロになる)
    またコーラを飲んで元気になると映像もカラーになるし、いきなり歌いだしミュージカルのようになる
    インド映画の何十年も前にコレがあったのが凄いw

  7. クレージー映画、ずいぶん昔ハマって浅草東宝のオールナイトに通い詰めました、懐かしい。
    前半のイケイケの高度成長からシリーズ後半の共演で加藤茶が出てくるあたりはどんどん暗く汚くなっていくんですよね。邦画自体も斜陽に。「大冒険」や「クレージー黄金作戦」は予算をふんだんに使っての喜劇でいい時代でした。私はクレージー映画は谷啓主演の「クレージーだよ奇想天外」が一番好きですね。

  8. 昭和30〜40年代は喜劇映画の大豊作でしたね。社長シリーズやクレイジー・キャッツのシリーズ、駅前大学など、高度経済成長時代に疲れた人々は笑って乗り越えたのでしょう。
     「クレイジー大作戦」と「黄金作戦」が好きだったなぁ。後年レンタルビデオでいっぱい借りて、よく返却忘れて延滞料金取られた記憶が……w

  9. 宮内洋氏が「昭和の撮影には "安全" という概念はない」と話してたからな😂

  10. 「クレージー黄金作戦」は、世界初のワイヤーアクションを使った映画である。
    ラスベガスでロケというのも、当時としては破格。(1ドル360円の時代)

  11. ヒトラー役のアンドリューヒューズさんは、円谷一監督の【スパイ平行線の世界】にも出演されていたそうな。この【大冒険】の特撮は【キスカ】の流用?特撮でモノクロ(?)になっちゃいますね。

  12. クレージー映画を初めて見るなら大冒険がおススメ。冒頭の覚えやすい歌「遺骸に存じます」が心地よいと思ったらほかのクレージー作品もきっとハマります

  13. 大冒険と聞いたら「悟空の大冒険」を真っ先に思い出してしまいました。そう言う年齢なので。

  14. 懐かしいなあ、学生時代今は亡きテアトル西新でやっていたクレイジーキャッツオールナイトプログラムの中に「大冒険」がありました。
    本来の目当ては「怪獣大奮戦 ダイゴロウ対ゴリアス」だったのですが同時上映だった「日本無責任時代」や「黄金作戦」の勢いと疾走感に圧倒され
    夜が明けた頃にはすっかりハマってしまい、友人と始発が動く時間まで公園で歌って踊る始末。
    個人的には谷啓さん主演の「クレイジーだよ奇想天外」がちょっぴり切なくておすすめです。劇中の挿入歌「虹を渡ってきた男」もナイス!

  15. 今ではコンプライアンスで上映スレスレの映画🎬が多かったでしょう
    後植木さんの父親は厳格でお寺の住職であったが一つだけ褒められたとコメントしておりそれがスーダラ節の一節分かっちゃいるけど辞められない♪人間の心理を付いた名言と褒められたと植木さんが語っていました、後どの映画🎦か忘れましたがラスベガスの大通りでロケーション、ラスベガス♪とテンポよくミュージカル風にクレージーキャッツが闊歩するシーンを懐かしくコメントしておりました、植木さんを始め取り上げられた方々の多くは鬼籍に入られました懐かしい姿は映像でしか見れませんが昭和の一つの文化を作り上げた先人に敬意をはらいます

  16. 古澤監督、後に「流星人間ゾーン」や「小さなスーパーマン ガンバロン」の本編監督を引き受けるほど特撮作品に関わるのであった。

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